実施(シリーズ授業)

学術資料・標本をつくるハンズオン・ギャラリー


発掘した遺物や採集した生物は、「資料・標本」の形になって初めて研究に使用される。発掘・採集・解剖のあとに、モノの学術面を浮き彫りにし、生物や化石、考古資料・標本へと変化させる専門的な作業を体験する。

対象/人数
小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/各回10名
実施日
2013/07/27,/08/03,/08/04

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