実施(シリーズ授業)

交通渋滞を解消する科学の力と未来の交通社会のデザイン


交通工学の概要を基礎から最先端のテーマまで、さまざまな事例や研究を挙げて、説明が行われた。講義後に行われた研究室見学や大学院生との対談を通して、研究や大学での生活などについて深く知り、進路選択の参考となる講義となった。【大口 敬 教授】

実施対象校等
群馬県立前橋女子高等学校
対象/人数
高校1年生40名
実施日
2017/11/10
備考
生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)
http://ong.iis.u-tokyo.ac.jp/lecture.html