実施(シリーズ授業)

エネルギー科学技術におけるパラダイムシフト


エネルギー利用の歴史について話があり、続いて、現在のエネルギー事情に触れながら、研究室で行っている研究内容についての講義があった。研究装置やCOMMAハウスの見学、流動層の実験も行われ、省エネの工夫を探るワーク等も盛り込んだ内容であった。【堤 敦司 特任教授】

実施対象校等
香川県立高松高等学校
対象/人数
高校1・2年生56名
実施日
2017/08/01
備考
生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)
http://ong.iis.u-tokyo.ac.jp/lecture.html