実施(シリーズ授業)

ものづくりのための材料モデリングとコンピュータシミュレーション


数理モデルの考え方、実例を学んだ後、シミュレーション科学における活用事例について紹介が行われた。シミュレーションの現状や今後の展望と共に、問題点や課題などにも触れ、シミュレーションについて深く考えられる内容となった。【梅野 宜崇 准教授】

実施対象校等
群馬県立高崎高等学校
対象/人数
高校2年生41名
実施日
2017/12/06
備考
生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)
http://ong.iis.u-tokyo.ac.jp/lecture.html

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