小中高向け出張授業・講習会・見学会等

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※問い合わせに応じて同種の事業などを実施できるかの可否
タイトル 内容 対象 実施作成者 対応の可否※
FIRSTサイエンスフォーラム 総合科学技術会議(CSTP)の推進する最先端研究開発支援プログラム(FIRSTプログラム)に選ばれたトップ研究者が世界をリードする研究の最前線などを広く紹介し、また、フォーラム会場の高校生・高専生などの参加者とトップ科学 … 続きを読む 主に高校生(高専生)を対象、一般からの参加可 171名 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
HEMSアライアンス 夏休み特別授業 HEMSアライアンスと連携し、夏休み特別授業プログラムを開催した。 小学生3~6年生 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
荻本和彦研究室
応相談
IMTカレッジ『東大教室2014夏』「鳥類の教室」  東京大学の研究者によるレクチャー・シリーズ「東大教室」(全5回)を開催しており、うち一回は小学4年から中学生対象に最先端の東大の知能に直接触れる教室体験を公開 小学校4年生から中学生まで(60名) 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門
IMTカレッジ『東大教室2015夏』「鳥類の教室」  東京大学の研究者によるレクチャー・シリーズ「東大教室」(全4回)を開催しており、うち一回は小学4年から中学生対象に最先端の東大の知能に直接触れる教室体験を公開 小学校4年生から中学生まで(60名) 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門
JST中高生の科学研究実践活動推進プログラム 臨海実験所 JST中高生の科学研究実践活動推進プログラム実習受け入れ 中学校・高等学校 35名まで 大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
NPO法人くらしとバイオプラザ21主催第214回バイオカフェ 東京都中央区日本橋茅場町サン茶房にて「東大ハチ公物語~東大ハチ公像誕生エピソード~」について講演・意見交換 市民約20名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
SSHセミナーラボ(研究室見学および講義) JSTのSSHプロジェクトのSSHセミナーラボとして福井県藤島高校の生徒を受け入れ,講義を行った後,簡単な土壌分析実験を体験した. 生徒7名+教員 福井県立藤島高校 応相談
SSH講座「土曜講座」(大学院農学生命科学研究科) スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校での大学教授・研究者・企業の専門家・作家・芸術家等、各界の第一線で活躍されている方々の講義 中学生・高校生50名程度 千葉県学校法人市川学園、市川中学校・高等学校 応相談
SSH高大連携等林間実習 「科学的総合知」の育成,高校の施設では実施できない専門的な体験学習を行う。 高校生 約10名 川越女子高等学校
協力:新領域創成科学研究科環境学専攻斎藤研究室
大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林
応相談
TeNQ1周年記念講演「NASA・JAXAが目指す小惑星探査」 TeNQ1周年記念講演「NASA・JAXAが目指す小惑星探査」を開催。 5歳以上の方 一般 約200人 総合研究博物館 太陽系寄付研究部門 不可
Toshiba Youth Club Asia: Reflections on Asia’s Growth: Economy and Institutional Design 大学院生等による講義に続き、討論を行いました。 インドネシア、ブルネイ、マレーシア、シンガポール、タイ、日本の高校生17名 公共政策大学院 西沢利郎特任教授 不可
visit東大理学部プログラム 熱意ある高校生の皆さんに東京大学理学系研究科・理学部の研究室を訪問していただき、教育・研究の現場を体験していただく研究室訪問の企画です。本プログラムは年に3回、広く参加を公募します。 全国の高校生、教員対象 1研究室を訪問する人数は、5名以上15名以下の2グループまで  大学院理学系研究科・理学部 可(但し年3回の申請書類受付期間以外は基本的には受付は行っていない)
WS「ケータイってなんだろう」 当たり前の道具になったケータイの意味をふり返り、考えるためのメディアリテラシーのワークショップ 老若男女だれでも 15名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
「スティーブ・スクワイヤーズ博士とサイエンスを語る会」 コーネル大学のスティーブ・スクワイヤーズ博士にお越しいただき、来館者とのトークセッションを開催。 5歳以上の方 一般 約100人 総合研究博物館 太陽系寄付研究部門 不可
「土ってなあに」 飯舘村復興支援事業つぼみプロジェクトで東大を来訪した飯舘村の小学生約20人を対象に,土壌に関する講義を行うと共に,簡単な実験を体験させた 約20名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらう自然体験プログラム 小・中学生40人程度 主催:西東京市「子ども樹木博士」を育てる会(田無演習林) 応相談
「教えて考えさせる授業」セミナー 習得型授業としての「教えて考えさせる授業」について、研究交流や情報交換をはかる。通常はMLで研究会(公開授業を含む)情報、指導案検討、実践報告。年に1度、セミナーを開催。 学校教育関係者(教育委員会を含む)
MLは全国で300人程度、セミナーには70人程度参加。
代表:市川伸一 大学院教育学研究科教授
事務局:図書文化社編集部(担当者:大木)
例年、5~6月に広報。申し込み、問い合わせは事務局に。
「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 1校あたり原則として生徒10名 本部社会連携推進課
「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」東洋文化研究所(1) 高校生を対象に「アジアの経済と文化」と題して模擬講義を行なった。 高校生 7名 東洋文化研究所 教授 池本幸生
「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」東洋文化研究所(2) 高校生を対象に、「正義とは何か?」、「平等とは何か?」について模擬講義を行なった。 午前 11名
午後 14名
東洋文化研究所 教授 池本幸生
「知の社会浸透」ユニット(KDU)「金属・材料を調べてみよう」 中学・高校の先生に、理科の授業中に利用できる貸出教材を開発した。その貸出しに向けて、貸出しを希望する現場の先生、教育関係者との意見交換会を実施した。 学校教育関係者 約10名 生産技術研究所「知の社会浸透」ユニット 代表・教授 大島まり その他
【荒川区自然科学フォーラム】中学生向け講演 中学生とその保護者を対象として、「七夕」にちなんで理科の最先端について講演する。 荒川区内の中学生 各回約100名 荒川区自然科学フォーラム(事務局:東京商工会議所荒川支部)
ちょっとむずかしい理科を覗いてみよう 本学で行っている講義と同内容の小学生向け授業を行った。水分子を使って「分子」の概念を学び、分子の大きさや分子間の相互作用(水素結合)を理解してもらった。また、エネルギーとエントロピー(自由度)の観点から疎水性相互作用を学 … 続きを読む 小学生100~200名 生産技術研究所 畑中研一研究室
つくば市主催科学実験教室「昆虫の感覚と行動の不思議」 小学生を対象に、昆虫の行動のしくみに関する講義、およびカイコガを使った行動や脳のしくみについて実験を通して学ぶ。 小学生 つくばエキスポセンター運営事業部・神崎研究室(先端科学技術研究センター・教授)
なにがケータイのリテラシーなのか? 教育現場ではまだ未知数のメディアとされ、ネガティブなイメージのつきまとうケータイ。そのメディア・リテラシーや文化研究について、ワークショップや大学における授業実践の成果をふまえつつ考察。どのようにポジティブにとらえなおし … 続きを読む 学校教諭、一般の人々 20~200名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
はやぶさ2パブリックビューイング 「はやぶさ2」の打ち上げのパブリックビューイングを開催。 5歳以上の方
一般 約50人
総合研究博物館
太陽系寄付研究部門
不可
ひらめき☆ときめきサイエンス 大学などの研究機関で科研費を生かして取り組まれている研究の成果を見て、聞いて、触れて、研究の面白さを体験するプログラム 小中学生・高校生 独立行政法人日本学術振興会
ひらめきときめきサイエンス「地下1000メートルから探る宇宙のなぞ」 日本学術振興会の支援を受け、中高生向けに実験施設見学と霧箱作成体験を行う。 中学生・高校生 各20名 東京大学宇宙線研究所附属神岡宇宙素粒子研究施設 その他
ぼくらはまちの探検隊 子ども達、そして私達も共に、自分と街との関わりを知り、“良いまち”とは何かを考える、つまり都市リテラシイの構築の手法を考えていく事を目的としている。子ども6名程度で1チームとなり、隊長である大学生、大学院生らと共に、実際 … 続きを読む 小学生20名~50名、隊長他運営のため:25名程度 生産技術研究所 村松 伸研究室 可・応相談
ウィークエンド科学探検教室 「超伝導物質の世界」と題した講義および超伝導体を用いた実験の実演を行った。 埼玉県南東部の県立高校3校の生徒 150名 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
コスミックラボII「重力波実験ワークショップ」 高等学校団体対象に、宇宙線研究所の実験の一つである重力波研究について紹介し、重力波望遠鏡であるレーザー干渉計を組み立ててもらう実験ワークショップ。 高校生 40名 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
コスミックラボI「霧箱実験ワークショップ」 学校団体対象に、宇宙線とは何かを紹介し、宇宙線や放射線を観察できる「霧箱」を作成してもらう実験ワークショップ。 小学生高学年、中学生、高校生 50名まで 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
サイバーフォレスト出前授業 サイバーフォレスト研究プロジェクトが運用している映像と音のライブモニタリング&アーカイブシステムによるデータを活用した講演です。 中高生約600名 空間情報科学研究センター 中村和彦 特任研究員
サントリー「水育」出張授業 小学校4~6年生を対象に、水の大切さを伝える「水育」出張授業を実施しているサントリーホールディングス株式会社と、東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座が連携し、本講座の教員が内容の監修や講師を務 … 続きを読む 首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)、京阪神(大阪府・京都府・兵庫県)、山梨県、鳥取県、熊本県の小学校4~6年生(クラス単位) サントリーホールディングス株式会社・東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座
応相談
シンガポール高校生対象研究室見学会 互いの研究内容の紹介と研究室見学 高校生4名、先生2名、生徒の家族7名 大学院農学生命科学研究科 教授 篠崎和子
スクール・モバイルミュージアム 先端科学の成果や学術標本などのミュージアムコンテンツをパッケージにまとめ、学校に展開する 総合研究博物館
教授 遠藤 秀紀
准教授 宮本 英昭
応相談
タマネギプロジェクト DNAについての説明とタマネギから家庭科室でDNAを調製する 小学生/40人2クラス 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座 准教授
テンセグリティと生体 パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みと生体の関係、特に最先端の学際的分野について分かりやすく解説する。 若年から一般までを対象として実施 100名 生産技術研究所 川口健一教授
ナノ工学研究センター見学会 ナノテク講義および電子顕微鏡施設の見学ツアー 高校生 総合研究機構ナノ工学研究センター 応相談
ハンズオン・ギャラリー 研究員と一緒に標本の間近な観察や簡単な実験を通してマクロ先端科学にふれてもらう 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと) 総合研究博物館
助教 矢後 勝也
その他
パンデミック(感染症の大流行)から身を守るには 大学院生による講義に続き、ゲームによって感染症拡大の実態を疑似体験してもらった後、感染症関連の4テーマでグループ討議・発表を行ってもらいました。 高校2年生約180名 社会構想マネジメントを先導するグローバルリーダー養成プログラム(GSDM)所属大学院生 応相談
ビッグバン宇宙国際研究センター SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSHよりの依頼を受け出張授業を行う 高校生 30人 大学院理学系研究科附属ビッグバン宇宙国際研究センター
教授 横山 順一
応相談
ビッグバン宇宙国際研究センター 中学校高等学校来所見学 教員による講義と研究室見学を実施。 中学生15人 高校生30人 大学院理学系研究科附属ビッグバン宇宙国際研究センター
教授 横山 順一
応相談
メディアのなかの「私」 人物写真のイメージを中心とするメディア・リテラシーについての講義 小中学生 20~100名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
メディアリテラシー実践プロジェクト 放送局のスタッフと中学・高校生が、番組づくり等を通じて、ともにメディア・リテラシーを学び合う活動 放送局員と地域の中高生 15~20名(生徒) 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生20人、引率教員 保谷 徹 史料編纂所近世史料部 教授 応相談
リアルラボ 動物細胞を用いた研究の説明、細胞培養の経験実習、研究室の訪問(計3日間) 中学生、高校生 計8人 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座・准教授 日本科学未来館 クラブMiraikaを通して
ワークショップ 「テレビ・パズル」 テレビのイメージを絵に描いてパズルを作り、放送局員と一般の人々がたがいにテレビに対する理解を深める、メディアリテラシーのワークショップ 小中高生、その父兄、一般人、マスメディア業界の人々 20~80名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
三国丘高校SGH プレゼンテーション指導 高校生 東洋文化研究所 教授 池本幸生
中須賀研出張授業 高校生を対象として実施する進路講演会 高校生 ~200名程度 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
中須賀研見学ツアー 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校生・教員など 10名程度 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
体験型環境教育の出張授業(「主体的行動の誘発による文の京都の脱温暖化」プロジェクト) 総合学習や理科・社会の教科で環境教育プログラム(温暖化・省エネ・水問題等)を実施。実験やグループワークを通して学ぶ。 文京区の小中学生 文の京(ふみのみやこ)知恵の実現センター(センター長:花木啓祐 工学系研究科 教授)
体験型講義「糸の無い糸電話」 ~光と電子で通信しよう~ I.「電気」や「光」を使って通信を行う仕組みの講義(60分)II.ハンダゴテで人体・光通信回路を自作・実験(90分)III.武田先端知スーパークリーンルーム(VDEC)や赤門等東大と最新研究設備の見学(90分) 小学校高学年~中学生
親子30組程度まで
工学系研究科・大規模集積システム設計教育研究センター
先端研リサーチツアー 教員による講義や研究室見学を実施。 中学生・高校生 20名以上60名以下(研究室見学:30名程度、講義:31名以上) 先端科学技術研究センター 広報・情報室
先端科学技術にふれる理科研修会 埼玉県のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校を中心とした高等学校及び小・中学校の理数学系教員を対象として実施する研修会 教員20名程度 情報基盤センター 応相談
公益財団法人・千葉県産業振興センター・東葛テクノプラザ「夏休み子供科学教室」 千葉県東葛地区の小学5-6年生の親子に理科の面白さ・ものづくりの楽しさを体験してもらう。 小学5・6年と保護者のペア 約50組100名程度 公益財団法人千葉県産業振興センター
東葛テクノプラザ事業推進課
応相談
公開講座「東大の森林で昆虫採集」 秩父演習林で開催しているイベント。演習林内で昆虫採集を行い,標本の作成,昆虫についての講義も行う。 小,中,高校生と保護者,一般 15人 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 不可
出張授業 農学部で何を学ぶの?何を研究するの? 農学部で行われている教育と研究の紹介とその意義について分かりやすく説明する。 高校2年生20名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 応相談
出張講義(港区立中学校向け健康教育) 中学生を対象にがん、緩和ケア、健康、栄養、生命倫理などの医科学に関する様々なテーマで講義を行った。 中学生100名 医科学研究所附属病院 協定に基づき応相談
創造性の育成塾 ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義や観察・実験をとおして科学の面白さを体験してもらい、創造性や自ら考える力を身につけてもらうべく実施する。 全国の中学生 大学院農学生命科学研究科・教授・中西友子(内線25441)
創造性の育成塾 夏合宿 ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義、観察・実験 中学2年生40名程度 特定非営利活動法人 ネットジャーナリスト協会 応相談
力と建築デザイン パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 若年から一般までを対象として実施 1,000名 生産技術研究所 川口健一教授
動く建築 パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 静岡文化芸術大学(静岡県浜松市)にて浜松南高等学校の生徒に対して実施 数十名 生産技術研究所 川口健一教授 可(エバラテトラを実施する場合は教材費が発生。一人300円程度)
北海道立倶知安高等学校SPP 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 北海道立倶知安高等学校
・神崎研究室 教授 神崎亮平
北海道立札幌西高等学校 講義・研究室見学 研究内容に関する講義と研究室見学 高校生11名引率教員1名 神崎・高橋研究室
医科学研究所・分子発癌分野研究室見学 当研究室で実施されている疾患発症に関する分子レベルでの研究成果を平易に説明するとともに研究することの楽しさを伝えた。 中学・高校生 井上純一郎 医科学研究所・分子発癌分野・教授 応相談
医科研・施設見学プログラム 一般職員(教員ではありません)が医科研内の施設をご案内します。スパコンや質量分析計など医科研の見どころが満載な2時間ほどの既定コースによるプログラムです。 中学生・高校生および引率教諭 1日5~10人程度 医科学研究所
医科研・研究室見学プログラム 研究室のなかに入って生きたサイエンスを肌で感じるとともに、研究室の教員や大学院生とふれあって、サイエンスに対する興味と理解を深めていただくプログラムです。 高校生および引率教諭 1研究室5~10人程度 医科学研究所
原子核科学研究センター SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生10人(引率教諭2名) 大学院理学系研究科附属原子核科学研究センター
教授 下浦 享
応相談
名古屋市立高等学校各科研修講座生物地学部会 生物・地学教員の専門的な知識・技能を高めるために実施。 名古屋市立高等学校の生物・地学教員 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び名古屋市立高等学校の生物・地学教員 応相談
和洋九段女子高等学校春期特別講習 「百人一首の世界-和歌には「挨拶」の機能がある-」と題して授業を行う 高校1・2年生60人弱 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
土壌圏科学研究室 高校生研究室訪問 高校生を対象に、大学生活および研究室における研究内容の紹介、研究設備の見学等を行う。 25名 熊本県立熊本高等学校 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻土壌圏科学研究室 教授 妹尾啓史 応相談
地域密着型海洋教育(小中学生向け) 三浦市と三崎臨海実験所の連携協定締結に伴う事業。三浦市をモデルとした地域密着型海洋教育及び教材の開発 三浦市立小中学校 1クラス~1学年 大学院理学系研究科附属臨海実験所、海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
地域密着型海洋教育(教職員向け) 三浦市と三崎臨海実験所の連携協定締結に伴う事業。三浦市をモデルとした地域密着型海洋教育及び教材の開発 三浦市教職員 大学院理学系研究科附属臨海実験所
海洋教育促進研究センター(日本財団)
応相談
地震学講義1 日本の地震活動、地震と災害、首都圏の地震観測 中学生・高校生 酒井慎一 地震研究所准教授 応相談
地震学講義2 スロー地震について 中学生・高校生 小原一成 地震研究所教授・加藤愛太郎 地震研究所准教授 応相談
地震学講義3 地震の実験、地震発生過程の基礎 中学生・高校生 栗田敬 地震研究所教授 応相談
埼玉県立本庄高等学校大学訪問受け入れ 本所の編纂・研究についての説明 高校生5人、引率教員2人 本所広報委員 応相談
墨田川高校SPP授業 墨田川高校SPP授業の一環で,秩父演習林で土壌動物や水棲昆虫の採集等を行う。 高校生 約40人 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 応相談
夏休み学習ゼミナール 地域の中学生を公募し、教員や大学院学生が企画した教科学習プログラムを実施する。 中学2年生120~180名(文京区、台東区、東大附属中等教育学校で公募)
大学院教育学研究科
教育心理学コース大学院生(顧問 市川伸一教授)
例年8月実施
多摩北部広域子ども体験塾 教職員・ボランティアが20種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 小学生約40名 多摩六都科学館主催 未定
大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 中学・高校生 知能機械情報学専攻・教授・國吉康夫 応相談
大学出張講座【ビル風って何?風:空気の流れを見てみよう】 なぜ、ビルの周りで強い風が吹くのか?その対策は?風(空気)の流れを、簡単な実験や映像を使って説明する。 中高生対象(大妻嵐山高等学校にて実施)約200名 生産技術研究所 加藤信介研究室 技術専門員 高橋岳生 
太陽の恵みを電気に換えて1 JST科学技術振興機構「サイエンス・パートナーシップ・プログラム」事業にて出前授業 高校生  教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 内田聡特任教授 応相談
太陽の恵みを電気に換えて2 JSPS日本学術振興会「サイエンス・ダイアログ」事業にて出前授業 高校生  教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 内田聡特任教授 応相談
太陽エネルギー利用に向けた科学の挑戦 国内外の研究者が若い学生に分かり易く最先端のサイエンスを語る講演会 おもに高校生 教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 瀬川浩司(先端科学技術研究センター)教授
奈良学園研究室見学会 佐藤研究室見学 中高校生約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻 応相談
女子中高生の理系進路選択支援事業 JST支援事業で、女子中高生の理系進学を支援するための研究紹介、講演会、座談会の開催 中高生と保護者、教員  東京大学(理系進路選択連絡会) 応相談
子供見学デー関連イベント 東京大学総合研究博物館小石川分館 親子見学会 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回、各回10組20名 総合研究博物館 その他
学びのポイントラリー 「学びのポイントラリー」は、地域ごとに支部をつくり、そこで実施されているプログラム(教科学習の補充、文化・スポーツ、市民生活、職業生活などに関わるもの)を登録し、学校やHPを通じて広報する。市民団体「地域の学び推進機構」 … 続きを読む プログラムの実施主体は、自治体、市民団体、NPO、民間企業、大学、地域の施設(図書館、博物館、美術館、体育施設)など。
プログラムの対象は、小学生、中学生。
地域の学び推進機構代表:市川伸一 大学院教育学研究科 教授 「学びのポイントラリー」の導入は随時。機構は、ポイントカードの提供や、広報活動の支援を行う。
学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする。東京大学の教育研究に由来するさまざまな展示物をインターメディエイ … 続きを読む 1団体あたり児童・生徒数5名から45名程度まで 東京大学総合研究博物館 応相談
学校対象教育実験プログラム「アカデミック・ディスカッション」 高校生を対象に、IMTボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、高校生の体験学習をサポート。また高校生、インターメディエイト、教員とで、ディスカッションを行った。 60名程度 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門 応相談
学校法人梅村学園三重中学校高等学校特別授業「森の健康診断を進めよう」 「講座型学習活動」としての特別授業。 中学生
高校生
大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び三重中学校 応相談
学生グループ運営:BAP 大学院生出張授業プロジェクト 学生グループ運営:BAP 大学院生出張授業プロジェクト(理学系ウェブからリンクをする支援グループに認められている)理学系が中心となり2009年度の学生企画コンテスト優秀賞受賞。全学の学生を集め、母校に出張授業に … 続きを読む 学生の母校の高校生。 BAP:東京大学大学院生出張授業プロジェクト 不可(実施する高校にはBAPから連絡を入れるシステム。受け入れはしない)
宇宙線研究所付属神岡宇宙素粒子研究施設スーパーカミオカンデ見学 スーパーカミオカンデの講義とスーパーカミオカンデ見学 中高生 飛騨アカデミー連携
宇宙線研究所見学会 学校団体対象に、宇宙線研究所の研究紹介 中学生以上 40名 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
家族でナットク 理系最前線! 上記2の事業で、安田講堂での総括イベントを実施。理系女子学生のキャリアパスについて議論をし、理系進学に前向きに取り組んでいただく環境を整える。 全国の中学高校の教員、保護者、女子中高校生 対象 700名 企画・運営:東京大学理系進路選択連絡会
主催:大学院理学系研究科・理学部 男女共同参画委員会 ・広報委員会
総括イベントの広報については、今年度は工学系研究科が中心となって行う。 2009年度、11月上旬に東京近郊の女子中学高校へチラシを郵送、Web掲載は全国から申込ができるように広報を行った。開催時期に問題があったので、今年度は検討が必要。
小中学校ハブ安全教室 小中学校の生徒にハブの習性、特長、日ごろ注意しておくことなどを講義 小中学生60名程度まで 服部正策 医科学研究所奄美病害動物研究施設 特任研究員
小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会 小中学校生徒、新任教員、PTA等、地域住民にハブの生態や毒性、応急手当ての方法などを講義 生徒、住民等60名程度まで 服部正策 医科学研究所奄美病害動物研究施設 特任研究員
小学生のための科学教室「サイエンスディスカバリーラボ」夏休みお楽しみ会 「乾燥や高温に耐える植物の不思議な力」研究内容の紹介と研究室見学 小学生1名から10名程度 保護者可 大学院農学生命科学研究科 教授 篠崎和子
小学生を対象とした環境教育授業 小学生の主として高学年および保護者、教員を対象として、農業用水や地域での水循環などについて、講義、クイズ、実験、ゲーム等を取り入れた環境教育授業を行う。 小学生高学年と保護者、教員、100人程度以内 大学院農学生命科学研究科生物・環境工学専攻水利環境工学研究室
准教授 飯田俊彰
応相談
小石川分館常設展示「建築博物誌/アーキテクトニカ」関連イベント、小石川ミュージアムラボ 小石川分館学生ヴォランティア企画イベント。建築ミュージアム小石川分館で展示解説会やワークショップなどを開催します。 小学生と保護者/若干名 総合研究博物館小石川分館 不可
山梨県立日川高等学校SSH SS探求I・科学技術講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高校2年生SSHクラス40名 山梨県立日川高等学校・ 神崎亮平 先端科学技術研究センター教授
岡部 徹研究室「出張講演」 大学での教育や研究、理学・工学研究の魅力等を紹介した 中学生~高校生 生産技術研究所 岡部 徹研究室
岡部 徹研究室「職場体験」 レアメタルを用いた実験などを通じて研究室での仕事を体験してもらった。 中学生5名程度 生産技術研究所 岡部 徹研究室
工学部施設見学 熊本県内の高校教師が、生徒の進路に関する意見聴取及び工学系の施設見学を行った。 高校生 熊本県教育庁教育政策課 応相談
平成27年度千葉県高等学校教育研究会理科部会総会 高等学校理科教育に関する研修会総会講演「昆虫とロボットとコンピュータで拓く科学と技術の未来ー 感覚の世界,異分野融合,実験科学教室で伝えたいこと ー」 千葉県内の高校教員 千葉県高等学校教育研究会 ・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
平成28年度学部・学科探求講座(東京大学農学部で学ぶこと研究すること) 東京大学,同農学部の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,2015年まで福井県他で実施した文科省のRECCAぷロジェウト二関連させて,食糧生産や地球環境問題における土壌の役割のついて概説した. 31人+教員 福井県立武生高校 応相談
微生物って何だ? 模擬授業 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 正木 春彦
応相談
応用生命工学専攻醗酵学研究室 出張授業 出張授業 中学生・高校生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 大西 康夫
応相談
応用生命工学専攻醗酵学研究室 見学および研究解説 研究室見学および研究解説 中学生・高校生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 大西 康夫
応相談
応用生命工学専攻醗酵学研究室 見学および研究解説(小学生向け) 研究室見学および研究解説 小学生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 大西 康夫
応相談
情報分野における高大連携に関する懇談会・懇親会 高校における情報教育、大学における情報教育(教養課程および専門課程)、情報分野の最近の動向(特に本学の情報分野の研究)などに関して意見交換を行う。 情報科の高校教員20名程度 大学院情報理工学系研究科 現在検討中
愛光中学校 史料編纂所見学会 本所見学、編纂・研究についての説明 3年生20名、引率教員 荒木裕行 史料編纂所近世史料部 助教 応相談
愛知淑徳中学校・高等学校「夏季理科研修 森の健康診断」 人工林の現状を理解し、それに伴う自然災害等の関係について理解を深める 中学生 56名
高校生 16名
大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び愛知淑徳中学校・高等学校 応相談
愛知県立豊田東高等学校「矢作川 森と川の健康診断」 野外実習を通して、講師との対話式講義で森林の在り方、林業の持続可能性について理解を深める 高校生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び愛知県立豊田東高等学校 応相談
教科リーダー養成講座 高等学校教員に『徒然草』の無常観についての講義を行う。 教員4名 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
教育研究交流会 市川研究室の研究テーマに関連する教育実践研究の分科会と学生・教員のポスター発表により研究交流を深める。テーマは、個別学習相談(認知カウンセリング)、数学の学力・学習力診断テスト COMPASS、中学・高校生のた … 続きを読む 全国の学校教員関係者、地域教育関係者。(教育委員会を含む) 約80名。 市川伸一 大学院教育学研究科 教授 3月から5月にかけて、郵送での案内配布と研究室ウェブページでの広報と受付を行う。
教養としての生命科学 生命科学の教育に携わっている方々による、専門の基礎ではない教養としての生命科学についての講演 一般 主催:教養教育高度化機構 自然科学高度化部門
共催:教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
新しいメディア・リテラシーのとらえかた メディア・リテラシーの系譜を整理した上で、21世紀的課題に取り組むための新しいそのあり方を概説 中高生、一般人、マスメディア業界の人々 20~200名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
新領域創成科学研究科 出前講義 社会貢献の一環として、小・中学校や高校、あるいは地域の市民団体等の要請を受け、研究科教員による先端科学技術をわかりやすく講義する。 小学生、中学生、高校生 大学院新領域創成科学研究科 教授 浅井 潔
日本史学研究室見学会 日本史学研究室見学および日本史に関する質疑応答 中学・高校生・大学生 大学院日本史学研究室 応相談
日本学術振興会委託事業ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~「ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議」 中高生を対象に、昆虫の行動のしくみに関する講義、およびカイコガを使った行動や脳のしくみについて実験を通して学ぶ。 中高校生40名 (聴覚障害者5名を含む) 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授
日本学術振興会委託事業ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~「社会貢献で社会を変えよう!ビジネスで「国際協力」」 高校生を対象に、社会的企業(ソーシャル・ビジネス)について講義した後、具体的な課題にビジネスによってどのように答えられるかをグループに分かれて検討した。 高校生20人 ASNET・東洋文化研究所 教授 池本幸生
日本私学教育研究所研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 私立学校教員 (財)日本私学教育研究所理科系専門委員会・神崎研究室(先端科学技術研究センター・教授)
最先端の工学研究に触れてみよう! 女子中高生の理系進学を支援するため、生産技術研究所の女性教員による講演と交流会などを行う。 女子中学生・高校生  各回30名程度 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
その他
最先端リサーチ「体験」 理数系に卓越した意欲・能力を持つ高校生(中学3年生も可)をジュニア科学者として育成するプロジェクト。約半年間、生産技術研究所の研究室に所属し、月に2、3回研究室に来て、実験やディスカッション等を通して研究体験する。また、 … 続きを読む 高校生(中学3年生も可)各回10名程度 生産技術研究所「知の社会浸透」ユニット 代表・教授 大島まり その他
最先端リサーチ「入門」 最先端工学研究についての研究入門コース。東京大学生産技術研究所の研究者による、簡単な実習を中心とした授業とディスカッションを行う。 中学生・高校生 各回20名程度 生産技術研究所「知の社会浸透」ユニット 代表・教授大島まり その他
木更津市立金田中学校校外学習 金田中学校の校外学習。演習林内を散策し、動植物の観察を行う。 金田中学校1年生・教員計36名 大学院農学生命科学研究科附属演習林千葉演習林及び木更津市立金田中学校 不可
木曽観測所天文学講習会 木曽観測所の所員が、講演、授業を行う。また、要望により、望遠鏡見学にも応じる。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所
准教授 小林 尚人
応相談
木曽観測所所員による、出張授業、講演、および天体観察会 木曽観測所の所員が会場に出向き、授業、講演を行う。また、要望により、天体望遠鏡を持参し、天体観察会を行う。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所
准教授 小林 尚人
応相談
木曽観測所見学会 木曽観測所の所員が、望遠鏡見学に応じる。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所
准教授 小林 尚人
未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 中学生・高校生
2012年度941名 2013年度978名 2014年度1,002名
2015年度896名(参加登録者数)
生産技術研究所次世代育成オフィス・SNGグループ
室長(教授) 大島まり
例年4~5月に広報。申込み、問い合わせはSNG事務局まで
東京メトロ×東京大学生産技術研究所鉄道ワークショップ 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と連携して行うワークショプ形式のイベント。東京メトロの多様な技術を工場見学や講義を通して触れるとともに、生産技術研究所において開発した鉄道車両の実験教材を用いた実験を体験することで、学校で … 続きを読む 中学生、高校生 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
応募方法はHP、ポスター等で掲示。
東京大学1日体験化学教室 高校生を対象に、最先端の科学技術の一端を体験してもらうため、講演会および研究室で実験の体験や最新研究設備の見学を行う。 高校生70名程度 東京大学工学部化学・生命系3学科、理学部化学科
東京大学―熊本県高校生交流事業 東京大学大学院工学系研究科総合研究機構長と熊本県知事とで、日本における理科教育の充実を願い、熊本県内の青少年の科学技術研究への興味を高めることを目的として平成21年3月に締結した覚書に基づく事業 熊本県高校生 300名 大学院工学系研究科総合研究機構 機構長 寺井隆幸
東京大学 女子中高生の理系進路選択支援事業 主に女子中高生を対象に、理系の研究紹介や施設見学を実施し理系分野への興味・関心を喚起するとともに、女性研究者・女子学生との懇談なども交え、進路選択に関する悩みや不安を解消し、彼女たちの理系進路選択を支援する。 女子中高生と保護者 東京大学 男女共同参画室ほか その他(各イベントを参照のこと)
東京大学工学部出張授業 富士見中学高等学校へ出張授業 中学生・高校生 大学院工学系研究科 広報室 応相談
東京大学工学部研究室見学 高校生の方を対象に、見学を受け入れています。依頼の件数が多いため、選考の上お返事させて頂きます。参加には見学後の生徒さんたちによる、訪問記の提出を条件とします。 高校生 大学院工学系研究科 広報室 応相談
東京大学教授正木春彦先生を囲んで 福岡県立明善高校にて講義と交流会「微生物から生物学と生物多様性を見直してみよう」 高校生1~3年生約30名と教員約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 北見市教育委員会(北海道北見市)との共催により、常呂高校の生徒を対象に本研究科教員が講演を行う。 高校生約60名 大学院人文社会系研究科附属北海文化研究常呂実習施設 不可
東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象40名、保護者20名 企画・運営:理系進路選択連絡会
主催:大学院理学系研究科・理学部男女共同参画委員会 ・広報委員会
東京近郊の女子中学高校へチラシを郵送、Web掲載は全国から申込ができるように広報を行った。 継続的な活動として実施。 
東京大学研究室訪問学習 中高生が携帯電話をはじめとするモバイル・メディアを当たり前のように使って いる現状における、ケータイ・メディアの文化とリテラシーについて考察。日本のケータイ・メディ アの現状と課題、またケータイ文化と … 続きを読む 高校生 15名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
東京大学総合研究機構見学 熊本県内の高校生が来学し、総合研究機構の施設見学を行った。 高校生 熊本県総務部総務私学局私学振興課 応相談
東京大学総括プロジェクト機構食と生命見学および農学部見学 東京大学総括プロジェクト機構食と生命寄付講座の見学と、農学部見学。進路を考える参考にする。 高校生 総括寄附講座「食と生命」
特任教授 加藤 久典
応相談
東京大学見学会 高等学校のPTAに東京大学文学部についての説明を行う。 PTA180名 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
東京大学視察研修事業 熊本県内の高校生が来学し、工学に関する講義の受講および施設見学を行う。 高校生 熊本県教育庁教育政策課 応相談
東京大学農学部で学ぶこと研究すること 福井県立武生高校の「学部・学科探究講座」おいて講師として東京大学の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,福井県で実施されている気候変動適応研究推進プログラム(文科省)の研究について紹介した. 約30名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
東京都教職員研修センター認定研修団体(都生研)研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 都生研会員 東京都立生物教育研究会事務局・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
東京都教育委員会会員対象「生体信号計回路作成講習会」の開催 高校教員を対象に、筋電位等の生体信号を計測するための回路を紹介し、製作を行った。 東京都教育委員会会員 東京都立生物教育研究会事務局・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
東京都移管120周年多摩の魅力発信プロジェクト「たま発!」自然シンポジウム第1回「残したい多摩の素晴らしい自然」 武蔵野の雑木林の面影を残す田無演習林を案内しながら、多摩地域の自然の魅力を知ってもらった 子ども~大人 151名 東京都総務局行政部主催 未定
東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~ 全国各地の高校生を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学することで、教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高める 高校生 大学院農学生命科学研究科・准教授・田野井慶太朗
東大テクノサイエンスカフェ 小・中・高校生とその保護者を対象に、工学の魅力に触れる企画を開催。小中学校にも案内を配布、工学部ミライノ学科学生証を作成。 小中高生とその保護者 120名程度 大学院工学系研究科 広報室 応相談
東大理学部高校生のための冬休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
東大理学部高校生のための夏休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
東大理学部高校生のための春休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
東大附属牧場 模擬授業と研究室見学 東大の紹介や大学の授業などを紹介しています。 宮城県古川学園高校の高校1年生約100名 今川和彦 東大附属牧場・教授
楽しむ科学教室(素粒子物理国際研究センター) 基礎科学の研究・教育の振興のために、公益財団法人平成基礎科学財団が高校生と大学生を対象に主催する授業です。講師に分野の第一線の研究者を招き、十分な時間をかけ、わかりやすく、最先端科学の授業を行います。授業の受講・講師との … 続きを読む 高校生・大学生 定員150名 主催:公益財団法人平成基礎科学財団
共催:東京大学大学院理学系研究科・理学部、素粒子物理国際研究センター(東京大学小柴ホールにて開催する回のみ)
後援:NHK
模擬安保理で学ぶ国際政治 高校生を対象として、国連安保理による紛争解決手段を模擬体験を踏まえて学ぶ出張授業です。 高校生20~40名程度 華井和代 大学院公共政策学連携研究部 特任助教
模擬講義 高校2年生全員に対して「再生可能エネルギーと超伝導技術」と題し講義(70分)を実施した。 春日部高校2年生 360名 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
横浜雙葉中学高等学校SPP 高校生を対象にカイコガを使った行動や脳のしくみについて、講義と実験を通して学ぶ。また、生体信号計測回路の製作と実際の計測も行った。 横浜雙葉高等学校生徒 横浜雙葉高等学校・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
武蔵野中学・高等学校「地学部 実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学3年生 3名
高校1年生 2名
高校2年生 1名
大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び武蔵野中学・高等学校 応相談
水戸一高模擬講義 2年次の生徒を対象に、大学等で行われる講義を体験させることによって、学問に対する興味・関心を深めると同時に、進路決定のための具体的材料とする。 高校二年生 40人 大学院工学系研究科 特任准教授 長田健介
水産実験所 SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から」と題した講義を行った高校生30人程度 高校生30人程度 静岡県立磐田南高等学校 不可
沼田市中学生のための玉原数学教室 沼田市教育委員会学校教育課、東京大学大学院数理科学研究科共催の「中学生のための玉原数学教室」を玉原国際セミナーハウスで開催 沼田市在住の中学生、約40名 大学院数理科学研究科 玉原国際セミナーハウス運営委員会委員長 沼田市の中学生は沼田市教育委員会学校教育課へ連絡を取ってください。
海洋アライアンス出前授業 海に関する教育の一環として、海洋アライアンスの教員が講師として小中高校に出向き、ウナギやクロマグロ、サンゴ礁、海の自然エネルギー、海中ロボット、沿岸防災等の、最先端の研究内容を含め、楽しく学び、海に関心をもってもらうこと … 続きを読む 小学生、中学生、高校生 海洋アライアンス
(機構長:日比谷紀之 大学院理学系研究科・教授)
火山学講義1 富士山の科学 中学生・高校生 金子隆之 地震研究所助教 応相談
火山学講義2 浅間山の火山活動、浅間火山観測所 中学生・高校生 武尾実 地震研究所教授 応相談
熊本県時習館特別授業 熊本県内の高校生を対象として工学に関する講義を2日間行った。 高校生350名程度 熊本県総務部総務私学局私学振興課 応相談
熊谷高校SSH講義・実習 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生 7名 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林
物性研究所国際超強磁場科学研究施設見学会 国際超強磁場科学研究施設の見学 中高生 10人程度 物性研究所 応相談
物性研究所職場体験、職場見学 職場体験、職場見学により望ましい勤労観、職業観を育てる手助けをする 小学生5名程度 物性研究所低温液化室 応相談
物性研究所見学会 物性研究所見学会 中高生と引率者等 物性研究所 応相談
特別展示「UMUTオープンラボ~建築模型の博物都市」展関連イベント 模型作りを通して建築に触れ、ものづくりの楽しさを実感してもらう。 中学生または高校生/合計8名 松本文夫 総合研究博物館 特任教授
犬山市立今井小学校 探鳥会 東京大学生態水文学研究所と犬山市との地域協定の趣旨に沿った活動で、学校周辺に生息する鳥類を観察し、地域の自然に触れる。 全校生徒 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山市立今井小学校 応相談
犬山市立城東小学校 探鳥会 東京大学生態水文学研究所と犬山市との地域協定の趣旨に沿った活動で、学校周辺に生息する鳥類を観察し、地域の自然に触れる。 生物部部員 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山市立城東小学校 応相談
犬山市立犬山中学校 理科授業「生物の生活とつながり」 地元犬山市にある犬山研究林において、生息する動物や生態系を観察するとともに、砂防と緑化の歴史、土壌についての学習する。 中学3年生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山中学校 応相談
理系学生のキャリアパス 大学や大学院で理系分野を専攻した学生が卒業後どのような職業に就いているのか。各方面で活躍している先輩達による講演。 一般 主催:教養教育高度化機構 自然科学高度化部門
共催:教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
生物生産工学研究センター 高等学校訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 中学生・高校生 生物生産工学研究センター 応相談
生産技術研究所「出張授業」 学校で習っている数学および理科の授業が研究レベルでどのように生かされて いるのかを理解してもらうことを目的として、生産技術研究所の教員による出張授業を実施した。 中学生・高校生/各回20~30名 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
応相談
生産技術研究所「研究施設見学」 生産技術研究所では, 先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており, その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい, さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学生・高校生 各回約20~60名 生産技術研究所総務課総務・広報チーム 応相談
生産技術研究所「連続講座」 企業と連携して実施する。企業の施設見学や生産技術研究所の教員による講義を通じて、生徒たちに工学分野の魅力を味わってもらうことで、理工系大学・学部への興味・関心を高めることを目指した。 中学生、高校生 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
応相談
生産技術研究所内で行われる依頼授業 学校からの依頼に応じて、生産技術研究所内で講義を行う他、研究室や実験設備の見学により、学校で習っている数学および理科の授業が研究レベルでどのように生かされて いるのかを理解してもらう。 中学生・高校生/各回20~30名程度 生産技術研究所次世代育成オフィス
室長(教授) 大島まり
応相談
田之倉研見学ツアー 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 中学生・高校生・教員など 25名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室
教授 田之倉 優
応相談
田之倉研見学ツアー 2 高校生が研究者に興味をもった分野について話しを聞き、現場を見る事で生徒の職業観を育成し、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など 5名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室
教授 田之倉 優
応相談
田之倉研見学ツアー3 特色ある教育を通じて地域社会の医療に貢献することのできる医師の育成を目指し、その一環として実習活動というかたちで、地域社会で衛生・公衆衛生がどのように実践されているか考える機会を設ける 大学生10名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 応相談
田無演習林 森林教室 森林の植物や昆虫を観察し、自然物を利用してクラフト制作などを行う 小・中学生 大学院農学生命科学研究科附属演習林田無演習林 応相談
田無演習林 職場体験学習 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験する 中学生2~7名 協力:演習林田無演習林
田無演習林 自然観察・体験学習 教職員が林地を案内しながら、樹木や昆虫の解説を行う 小・中学生 10~80名 協力:演習林田無演習林
目からウロコの理数教室 教育関係者を対象にを対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 教育関係者40名 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授
及び
NPO法人体験型科学教育研究所
研究室訪問と「微生物の基礎」 研究室訪問時に以下の2つのテーマについて講義と意見交流 第1話 生物における多様性:微生物から生物多様性を見直してみる.第2話 分離培養の困難な微生物: コロニーを作れることと生きていること … 続きを読む 獨協学園高校3年生3名、教員1名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
社研サマーセミナー 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 全国の中学及び高校教員/ 40名 社会科学研究所 応相談
神奈川県生物教育研究会研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 生物教員 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授
及び
神奈川県生物教育研究会
神奈川県立神奈川総合産業高等学校SSH 講演会「生物と工学の融合~昆虫とロボットで探る脳のしくみ」 高校生・教員・保護者 神奈川県立神奈川総合産業高校
・神崎研究室 教授 神崎亮平
神岡サイエンスカフェ 重力波研究に関するサイエンスカフェ 中学生以上 30名 東京大学宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 応相談
神岡公開講座 2つの異なる分野が出会った時、新たな世界が広がる 中学生以上 50名 東京大学宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 応相談
神岡宇宙素粒子研究施設出張授業 施設研究内容の講義 80人程度 東京大学宇宙線研究所附属神岡宇宙素粒子研究施設 応相談
福島県立原町高等学校での出張実験と出張授業 出張実験と出張授業 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 正木 春彦
応相談
私立海城中学高等学校「中高地学部野外実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学生
高校生
大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び私立海城中学高等学校 応相談
科学実験講座 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 茨城県立土浦第一高等学校
・神崎研究室 教授 神崎亮平
秩父演習林 職場体験 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理など秩父演習林で行っている業務を体験する。 中学生 3~4名 秩父第一中学校
協力:大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林
応相談
秩父演習林 職場体験2 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理など秩父演習林で行っている業務を体験する。 中学生 4名 秩父第二中学校
協力:大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林
応相談
筑波大学附属駒場高等学校SSH「数学特別講座」 (独)科学技術振興機構のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)としての特別講演 高校生 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
総合研究機構の研究設備等見学会 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 高校生・教員 45名程度 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
群馬県立桐生高等学校 SSH講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 群馬県立桐生高等学校高校1年生80名 群馬県立桐生高等学校・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
群馬県高校生数学キャンプ 群馬県教育委員会高校教育課・東京大学大学院数理科学研究科共催で群馬県下の高校生を対象に現代数学の講義を玉原国際セミナーハウスで開催 群馬県在住の高校生24名 大学院数理科学研究科 玉原国際セミナーハウス運営委員会委員長 群馬県下の高校生は、所属高校から群馬県教育委員会高校教育課へ連絡をとってください。
聴覚障害を持つ生徒を対象とした科学実験教室 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 筑波大学附属聴覚特別支援学校
・神崎研究室 教授 神崎亮平
職場体験「動物細胞を用いた研究法入門」 動物細胞の継代・計数などの実習 中学生あるいは高校生 2人 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座・准教授 応用動物科学専攻長を通して
臨海実験所 SPP(サイエンスパートナーシッププログラム)実習受け入れ SPP事業で採択された実習への講師派遣、実習補助、実験所施設利用 中学校・高等学校 35名まで 大学院理学系研究科附属臨海実験所、海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
臨海実験所 SSH(スーパーサイエンスハイスクール)実習受け入れ SSH事業で認定された高校の実習への講師派遣、実習補助、実験所施設利用 SHH高等学校 35名まで 大学院理学系研究科附属臨海実験所、海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
臨海実験所 中学高等学校の実習、見学の受け入れ 中学高等学校の臨海実習等への講師派遣、実習補助、教材提供、実験所施設利用 中学校・高等学校 35名まで 大学院理学系研究科附属臨海実験所、海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
臨海実験所 出前講義 社会貢献の一環として、小・中学校や高校、あるいは地域の市民団体等の要請を受け、臨海実験所教職員により臨海実験所の取組みについて講義する。 小学生・中学生・高校生・一般 大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
臨海実験所 自然観察会 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義 小学生~高校生・教員および保護者・一般希望者 各回20名 主催:大学院理学系研究科附属臨海実験所,相模湾生物ネットワーク
共催:東京大学海洋教育促進センター(日本財団)
その他
自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~ パワーポイントやスマートフォンアプリ・iPadを使って地域が抱える水害リスクについて体験的に理解できる環境を提供する. 広域ゼロメートル市街地の小中学校を対象とした出張授業/各回10名~70名 生産技術研究所都市基盤安全工学国際研究センター(ICUS) 加藤孝明研究室 可・応相談
英語によるプレゼンテーションの心得と技法 高校生を対象に英語でプレゼンテーションをする場合に気をつけることや技法を教える 高校生200名程度 森村久美子 工学系研究科、国際工学教育推進機構
茨城県立並木中等教育学校 2015年度SSH講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 中学1年生~高校3年生・保護者 約1000名 茨城県立並木中等教育学校・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
茨城県立並木中等教育学校での講演 同校の学校公開活動の一環として毎年行われている講演会であり、中学生・高校生が最先端の研究内容に触れ、進路選択を考える上での参考にしてもらうことを目的としている。 中等教育学校の生徒および小学生と保護者 約1000名 大学院農学生命科学研究科・応用生命化学専攻
准教授 戸塚護
応相談
茨城県立土浦一高 研究室見学会 佐藤研究室見学 高校生約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻 応相談
茨城県立日立第一高等学校・附属中学校SSH科学講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高等学校生徒720名・附属中学校生徒240名 茨城県立日立第一高等学校・附属中学校 ・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
薬学部見学会プログラム 高校生を対象として東大薬学部の見学会を実施する。薬学の教育と研究を講義と見学実験で学ぶ。 高校生 1校30名程度以内 大学院薬学系研究科・薬学部
西大和学園SGH SGH講義「現地の人にとって本当に良いプロジェクトとは」を行なった。 高校生 40名 東洋文化研究所 教授 池本幸生
西大和学園ベトナム研修 高校生13名と引率教員1名、東大生1名でベトナムのホーチミン市とバンメトート市で研修を行なった。 高校1年生13名 東洋文化研究所 教授 池本幸生
観察会「東大演習林の生き物観察探検隊」 参加者が自由に田無演習林内の見学路を回り、各ポイントにいる解説者に動植物などの話を聞きながら観察を行った 小学生23名、幼児4名、大人29名 多摩六都科学館共催 未定
講義&WS「東京パッチワーク」 東京を訪れる修学旅行生を対象に、「典型的な東京の風景」と「意外な東京の風景」のデジカメ写真を撮ってもらい、ストーリーテリングをしてもらうワークショップ。あわせて、メディアとステレオタイプに関する講義をおこなう 中高生 十数名から百名まで 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
農学生命科学研究科 出張授業1 福島原発事故の農産物への影響と復興への取組みについて講義する 高校生 大学院農学生命科学研究科・准教授・二瓶直登
農学生命科学研究科 出張授業2 放射線を知ろう 中高生 大学院農学生命科学研究科・教授・中西友子
農学生命科学研究科応用動物科学専攻 模擬授業と研究室見学 高校生を対象に、約1時間の「模擬授業」を体験してもらう。さらに、いくつかの研究室を訪れ研究施設の見学を行う。 高校生約20名 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻教員
農学生命科学研究科応用生命化学専攻生物化学研究室 中高生の研究室見学&体験 研究室見学&体験 中学生・高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻
教授 東原 和成
応相談
農学生命科学研究科応用生命工学専攻分子育種学研究室 模擬授業及び見学 模擬授業及び見学 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻
教授 正木 春彦
応相談
農学生命科学研究科応用生命工学専攻酵素学研究室 高校生の研究室見学 筑波大附属高校の生徒4人が来訪し、研究室でおこなわれている酵素の研究についての講義を受けたのち、研究室内を見学しました。 高校生4名 伏信進矢 酵素学研究室 准教授 応相談
農学生命科学研究科東大見学会 高校生を放射性同位元素施設に案内し、施設の見学を行う 高校生 各高等学校
農学部で研究していることー土の研究- 福井県立武生高校のSSHプロジェクトに関連して,同校生徒に土壌と環境について講義ならびに参加型の実験デモンストレーションを行った 約25名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
農学部と生命化学・工学専修の紹介 学部学科等の簡単な紹介、専門分野に関する講義、質疑応答 高校生25名程度、教員2名程度 大学院農学生命科学研究科 准教授 永田宏次 応相談
遺跡発掘体験講座 小学生から一般を対象に先史時代の遺跡発掘を体験してもらい、考古学の研究に対する理解を深める講座 小学生から一般まで10名 熊木俊朗 東京大学大学院人文社会系研究科 准教授(附属北海文化研究常呂実習施設) 応相談
都立国分寺高等学校40周年記念行事講演会『虫とロボットでみた生物と工学の世界 -感じて,知って,創ってはじめてわかること-』 高校生を対象に、昆虫の脳研究を通して、生物学と工学の連携の重要性について講演を行った。 高校生・保護者 東京都立国分寺高等学校・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
都立桜修館中等教育学校職場体験 機械学習の基礎を説明した後、強化学習によるロボットの運動獲得実験の実施 中学生1名 知能機械情報学専攻・教授・國吉康夫 応相談
重力波に関する講義とKAGRAの見学 重力波に関する講義とKAGRAの見学 30人程度 東京大学宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 応相談
鈴鹿医療科学大学市民公開講座 鈴鹿医療科学大学にて講演「東大ハチ公物語~ハチ公像誕生エピソードとヒトと動物との関係を巡って~」 鈴鹿医療科学大学学生及び市民・大学関係者約80名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
錯覚体験が教えてくれる脳のメカニズム 高校生を対象に,錯覚の不思議と脳のメカニズムに関する知覚心理学の模擬講義を行います。 高校生10-30名程度 村上郁也 大学院人文社会系研究科准教授 応相談
長野県立長野高等学校大学訪問受け入れ 本所の編纂・研究についての説明 高校1・2年生20人、引率教員1人 史料編纂所古代史料
教授 田島 公
応相談
青少年のメディアリテラシー育成の現状と課題 日本のメディア・リテラシーの概要について、海外の専門からに対しておこなった講演 ドイツの教育関係者、関係省庁などの役人 40名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
静岡県立沼津東高等学校 講義・研究室見学 研究内容に関する講義と研究室見学 化学部高校1年生2年生 神崎・高橋研究室
高校で行う教養教育特別講座 高校生のための金曜特別講座の出張講義 渡邉雄一郎、加藤俊英
教養学部附属教養教育高度化機構社会連携部門
応相談
高校東京研修 高校の教育活動の一環として、専門分野の話を中心とした講演を行った。 高校生 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一 応相談
高校生による環境安全とリスクに関する自主研究活動の支援事業 高校生、高等専門学校生による「環境安全」と「リスク」に関する自主研究活動を技術的、経済的に支援する 5~10校 環境安全本部
高校生のためのサイエンスカフェ本郷 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名 大学院理学系研究科・理学部  4月中旬から5月中旬にかけて、東京近郊の高校へチラシを郵送、Web掲載で広報を行う。
高校生のための数理工学見学会 高校生を対象とした数理工学に関する講義と見学 高校生 大学院情報理工学系研究科 来年以降も実施予定
※例年、7月末日までに東京都高等学校数学教育研究会までに申し込む
高校生のための現代数学講座 群馬県立沼田高等学校のご協力の下、群馬県下の高校生を対象とした東京大学「高校生のための現代数学講座」を玉原国際セミナーハウスで開催 群馬県在住の高校生、約40名 大学院数理科学研究科 玉原国際セミナーハウス運営委員会委員長 群馬県下の高校生は、所属高校から沼田高校へ連絡をとってください。
高校生のための理系英語 高校生を対象に東大で教える理系英語について講演する 高校生50名程度 森村久美子 工学系研究科、国際工学教育推進機構
高校生のための金曜特別講座 金曜日17時30分より主として教養学部の教員により,高校生を対象とする教養教育講義を実施している.インターネットを利用した同時中継も実施している.共催:生産技術研究所 高校生,一般/200名程度(予約不要) 教養学部社会連携委員会および教養学部附属教養教育高度化機構社会連携部門 今年度も実施中
高校生への農学部研究紹介 高校1年生2年生を対象に農学部での研究を紹介する 高校生30名程度 藤原 徹 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
高校生向けスパコンセミナー・講習会「スーパーコンピュータの最前線を体験しよう!」 情報基盤センター主催による高校生向けスパコンセミナー 高校生、引率教員 情報基盤センター 応相談
高校生向け天文学体験実習「星の教室」 銀河の画像から宇宙の年齢を求めることが主題。 実習で、生徒たちが自ら考え、議論し、結果を出すことに重点を置く。そのため、日程を1泊2日の合宿形式とし、時間的余裕を持たせている。また、実習と並行し、観測所の暗い夜 … 続きを読む 高校生 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所
准教授 小林 尚人
応相談
高校生向け天文学体験実習「銀河学校」 全国の高校生を対象とする、3泊4日の合宿型天文学体験実習。毎回約30名が参加し、これまでに約500名が参加した。生徒は、あらかじめ用意された3つのテーマを選択し、105cm望遠鏡による天体観測、観測データの解析、考察、結 … 続きを読む 高校生と中学3年生 30名程度 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所
准教授 小林 尚人
その他
高校生対象研究室見学会 植物研究の紹介と研究室見学 高校生1名から10名程度 大学院農学生命科学研究科 教授 篠崎和子
高等学校SSH特別講演 近年,東京大学をはじめとする大学,ベンチャー企業では,50kg以下の超小型衛星による宇宙開発・利用が始まっている。従来の衛星よりも価格で2けた~3けた安く開発期間も半分以下の衛星は,これまで宇宙に縁の遠かった利用者を引き … 続きを読む 県内外のSSH研究開発指定校の教職員等.本校SSH研究開発協力者・運営指導委員等 539名 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
高等学校等来所見学 教員による講義と研究室見学 応相談 分子細胞生物学研究所 応相談
NPO Scinece Station 東京大学木曽観測所で毎年行われてきた天文学体験セミナー「銀河学校」卒業生が中心となって立ち上げたNPO(非営利活動)法人。これは、大学のような公的機関ではできないような広範な活動を行う核となるもので、出前授業や各科学セミ … 続きを読む 全国の中学生、高校生対象 NPO Scinece Station(理事長:吉井譲理学系研究科・教授 天文学教育研究センター長) 問い合わせ必要