小中高向け出張授業・見学会+教材等

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タイトル 内容 対象 実施主体 対応の可否※
実施 2006年度 タマネギプロジェクト DNAについての説明とタマネギから家庭科室でDNAを調製する 小学生/40人2クラス
実施 2006年度 動く建築 パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 数十名
実施 2007年度 力と建築デザイン パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 若年から一般までを対象として実施 1,000名
実施 2007年度 社会科学を語る夏のワークショップ 〈ヨーロッパ〉のいまを読み解く 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 2008年度 情報分野における高大連携に関する懇談会・懇親会 高校における情報教育、大学における情報教育(教養課程および専門課程)、情報分野の最近の動向(特に本学の情報分野の研究)などに関して意見交換を行う。 情報科の高校教員20名程度
実施 2008年度 東京都教職員研修センター認定研修団体(都生研)研修会「動物の環境適応行動のしくみについて」 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 都生研会員
実施 2008年度 東京都教育委員会会員対象「生体信号計回路作成講習会」の開催 高校教員を対象に、筋電位等の生体信号を計測するための回路を紹介し、製作を行った。 東京都教育委員会会員
実施 2008年度 社会科学を語る夏のワークショップ いま〈働くこと〉とは? 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 2008年度 SNG 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 606名
実施 2009年8月 学校法人梅村学園三重中学校特別授業「森の健康診断を進めよう」 (独)科学技術振興機構のサイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)「講座型学習活動」としての特別授業。 3年生
実施 2009年度 KDU研究会「金属・材料を調べてみよう」 中学・高校の先生に、理科の授業中に利用できる貸出教材を開発した。その貸出しに向けて、貸出しを希望する現場の先生、教育関係者との意見交換会を実施した。 学校教育関係者/約10名
実施 2009年度 名古屋市立高等学校各科研修講座生物地学部会 生物・地学教員の専門的な知識・技能を高めるために実施。 名古屋市立高等学校の生物・地学教員
実施 2009年度 家族でナットク理系最前線! 上記2の事業で、安田講堂での総括イベントを実施。理系女子学生のキャリアパスについて議論をし、理系進学に前向きに取り組んでいただく環境を整える。 全国の中学高校の教員、保護者、女子中高校生 対象 700名
実施 2009年度 情報分野における高大連携に関する懇談会・懇親会 高校における情報教育、大学における情報教育(教養課程および専門課程)、情報分野の最近の動向(特に本学の情報分野の研究)などに関して意見交換を行う。 情報科の高校教員20名程度
実施 2009年度 日本私学教育研究所研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 私立学校教員
実施 2009年度 木更津市立金田中学校校外学習 金田中学校の校外学習。演習林内を散策し、動植物の観察を行う。 金田中学校1年生・教員計36名
実施 2009年度 東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象 50名
実施 2009年度 模擬授業と研究室見学 高校生を対象に、約1時間の「模擬授業」を体験してもらう。さらに、いくつかの研究室を訪れ研究施設の見学を行う。 高校生約20名
実施 2009年度 横浜雙葉中学高等学校SPP 高校生を対象にカイコガを使った行動や脳のしくみについて、講義と実験を通して学ぶ。また、生体信号計測回路の製作と実際の計測も行った。 横浜雙葉高等学校生徒
実施 2009年度 目からウロコの理数教室 教育関係者を対象にを対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 教育関係者40名
実施 2009年度 神奈川県生物教育研究会研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 生物教員
実施 2009年度 SNG 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 931名
2009年度の沼田市中学生のための玉原数学教室 玉原国際セミナーハウスで行われた2009年度「沼田市中学生のための玉原数学教室」テーマ「平方根の話」「心臓形の話」を収録 【オンライン配布】 中学生 大学院数理科学研究科 不可
2009年度の高校生のための現代数学講座 玉原国際セミナーハウスで行われた2009年度「高校生のための現代数学講座」テーマ「素数の世界」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
実施 2010年2月 学校法人梅村学園三重中学校特別授業「森の健康診断を進めよう」 (独)科学技術振興機構のサイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)「講座型学習活動」としての特別授業。 3年生
実施 2010年 和洋九段女子高等学校春期特別講習 「百人一首の世界-和歌には「挨拶」の機能がある-」と題して授業を行う 高校1・2年生60人弱
実施 2010年度 SNG未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 664名
実施 2010年度 女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう! 女子中高生の理系進学を支援するため、東京大学生産技術研究所の女性教員による講演と研究室見学・交流会を行った。 女子中学生・女子高校生・30名
実施 2010年度 家族でナットク理系最前線! 上記2の事業で、安田講堂での総括イベントを実施。理系女子学生のキャリアパスについて議論をし、理系進学に前向きに取り組んでいただく環境を整える。 全国の中学高校の教員、保護者、女子中高校生 対象 700名
実施 2010年度 東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象 50名
実施 2010年度 高校生のための数理工学見学会 高校生を対象とした数理工学に関する講義と見学 高校生
2010年度の高校生のための現代数学講座 玉原国際セミナーハウスで行われた2010年度「高校生のための現代数学講座」テーマ「確率の考え方」を収録。 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
実施 2011年度 SNG未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 1,107名
実施 2011年度 女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう! 女子中高生の理系進学を支援するため、東京大学生産技術研究所の女性教員による講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・女子高校生・30名
実施 2011年度 沼田市中学生のための玉原数学教室 沼田市教育委員会学校教育課、東京大学大学院数理科学研究科共催の「中学生のための玉原数学教室」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「正しい角度の世界地図」「図形と組み合わせ」 沼田市在住の中学生、約40名
実施 2011年度 群馬県高校生数学キャンプ 群馬県教育委員会高校教育課・東京大学大学院数理科学研究科共催で群馬県下の高校生を対象に現代数学の講義を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「対称性と周期性」。 群馬県在住の高校生、22名
実施 2011年度 高校生のための現代数学講座 群馬県立沼田高等学校のご協力の下、群馬県下の高校生を対象とした東京大学「高校生のための現代数学講座」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「複素数」 群馬県在住の高校生、67名
2011年度の沼田市中学生のための玉原数学教室 玉原国際セミナーハウスで行われた2011年度「沼田市中学生のための玉原数学教室」テーマ「正しい角度の世界地図」「図形と組み合せ」を収録 【オンライン配布】 中学生 大学院数理科学研究科 不可
2011年度の高校生のための現代数学講座 玉原国際セミナーハウスで行われた2011年度「高校生のための現代数学講座」テーマ「複素数」を収録。 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
実施 2012年度 女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう! 女子中高生の理系進学を支援するため、東京大学生産技術研究所の女性教員による講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生31名、保護者・教諭14名
実施 2012年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 1,039名
実施 2012年度 沼田市中学生のための玉原数学教室 沼田市教育委員会学校教育課、東京大学大学院数理科学研究科共催の「中学生のための玉原数学教室」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「見える曲面、見えない曲面 3辺が整数の直角三角形を考える」 沼田市在住の中学生、約40名
実施 2012年度 群馬県高校生数学キャンプ 群馬県教育委員会高校教育課・東京大学大学院数理科学研究科共催で群馬県下の高校生を対象に現代数学の講義を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「多角形と多面体」。 群馬県在住の高校生、21名
実施 2012年度 長野県立長野高等学校大学訪問受け入れ 本所の編纂・研究についての説明 高校1・2年生20人、引率教員1人
実施 2012年度 高校生のための現代数学講座 群馬県立沼田高等学校のご協力の下、群馬県下の高校生を対象とした東京大学「高校生のための現代数学講座」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「素数」 群馬県在住の高校生、64名
2012年度の沼田市中学生のための玉原数学教室 玉原国際セミナーハウスで行われた2012年度「沼田市中学生のための玉原数学教室」テーマ「見える曲面、見えない曲面」「3辺が整数の直角三角形を考える」を収録 【オンライン配布】 中学生 大学院数理科学研究科 不可
実施 2012年度遺跡発掘体験講座 北見市大島2遺跡にて、擦文時代(11世紀頃)の竪穴住居跡の発掘体験を実施した 小学生とその保護者等 計5名
実施 2013年度 ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生10人、引率教員1人
実施 2013年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校19校と個人の参加を併せて978名
実施 2013年度 沼田市中学生のための玉原数学教室 沼田市教育委員会学校教育課、東京大学大学院数理科学研究科共催の「中学生のための玉原数学教室」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「平方根と関数のグラフ」「石取りゲーム攻略法」 沼田市在住の中学生、約40名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 1 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生50名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 2 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 3 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学3年生30名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 4 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校2年生42名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 5 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生20名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 6 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学1年生50名
実施 2013年度 生研 研究施設見学 7 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生16名
実施 2013年度 群馬県高校生数学キャンプ 群馬県教育委員会高校教育課・東京大学大学院数理科学研究科共催で群馬県下の高校生を対象に現代数学の講義を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「形を造る」。 群馬県在住の高校生、24名
実施 2013年度 長野県立長野高等学校大学訪問受け入れ 本所の編纂・研究についての説明 高校1・2年生20人、引率教員1人
実施 2013年度 高校生のための現代数学講座 群馬県立沼田高等学校のご協力の下、群馬県下の高校生を対象とした東京大学「高校生のための現代数学講座」を玉原国際セミナーハウスで開催。テーマ「曲面の不思議」 群馬県在住の高校生、23名
2013年度の沼田市中学生のための玉原数学教室 玉原国際セミナーハウスで行われた2013年度「沼田市中学生のための玉原数学教室」テーマ「平方根と関数のグラフ」「石取りゲーム攻略法」を収録 【オンライン配布】 中学生 大学院数理科学研究科 不可
実施 2013年度東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象40名、保護者20名
実施 2013年度遺跡発掘体験講座 北見市大島2遺跡にて、擦文時代(11世紀頃)の竪穴住居跡の発掘体験を実施した 小学生とその保護者等 計3名
実施 2014年度 ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生19人、引率教員1人
実施 2014年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校17校と個人の参加を併せて1002名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 1 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校2年生29名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 10 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学1年生40名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 11 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学1~3年生28名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 2 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学3年生60名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 3 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生39名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 4 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 5 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 6 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学3年生15名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 7 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校2年生41名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 8 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2014年度 生研 研究施設見学 9 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生20名
実施 2014年度 長野県立長野高等学校大学訪問受け入れ 本所の編纂・研究についての説明 高校1・2年生15人、引率教員1人
実施 2014年度東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象40名、保護者20名
実施 2014年度遺跡発掘体験講座 北見市大島2遺跡にて、擦文時代(11世紀頃)の竪穴住居跡の発掘体験を実施した 小学生とその保護者等 計6名
実施 2015年度 ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生10人、引率教員1人
実施 2015年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校19校と個人の参加を併せて896名(参加登録者数)
実施 2015年度 生研 研究施設見学 1 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 2 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生40名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 3 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学1年生36名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 4 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学3年生32名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 5 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生23名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 6 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校1年生20名
実施 2015年度 生研 研究施設見学 7 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 高校2年生41名
実施 2015年度先端研リサーチツアー(1) 研究所概要説明および講義 高校1/2年生50名
実施 2015年度先端研リサーチツアー(2) 研究所概要説明および講義 高校2年生 47名
実施 2015年度先端研リサーチツアー(3) 研究所概要説明および研究室見学 高校2年生 22名
実施 2015年度先端研リサーチツアー(4) 研究所概要説明および研究室見学 中学3年生 28名
実施 2015年度先端研リサーチツアー(5) 研究所概要説明および講義 高校1年生 34名
実施 2015年度遺跡発掘体験講座 北見市大島2遺跡にて、擦文時代(11世紀頃)の竪穴住居跡の発掘体験を実施した 小学生とその保護者等 計7名
実施 2016年度 ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生10人、引率教員1人
実施 2016年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校20校と個人の参加を併せて938名(研究室見学)
実施 2016年度 生研 研究施設見学 1 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【酒井(啓)・迫田研究室】 高校1・2年生7名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 2 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【池内・小倉・畑中・溝口研究室】 高等専門学校3年生39名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 3 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【竹内(昌)・岡部(徹)・酒井(康)・ … 続きを読む 高校1年生40名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 4 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【合原・瀬崎・松浦研究室】 高校1年生30名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 5 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【鹿園・岩船研究室】 高校1年生39名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 6 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【桜井・竹内(渉)研究室】 高校1年生(理数科)20名
実施 2016年度 生研 研究施設見学 7 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【竹内(昌)・小倉・竹内(渉)研究室】 高校1・2年生6名
実施 2016年度 駒場リサーチキャンパス公開「中学生・高校生向け特別イベント」 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)と共同研究・連携している企業3社(東京メトロ・日本IBM・日本精工)が体験型ブースを出展し、企業展示を行った。 2日間・3ブースで約1,000名
実施 2016年度先端研リサーチツアー(1) 研究所概要説明および講義 高校1・2年生 90名
実施 2016年度先端研リサーチツアー(2) 研究所概要説明および研究室見学 高校2年生 15名
実施 2016年度先端研リサーチツアー(3) 研究所概要説明および研究室見学 高校1年生 30名
実施 2016年度先端研リサーチツアー(4) 研究所概要説明および講義 高校1年生 27名
実施 2016年度先端研リサーチツアー(5) 研究所概要説明および研究室見学 高校1年生 23名
実施 2017年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校24校・計963名(研究室見学)
実施 2017年度 生研 研究施設見学 1 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【酒井(啓)・加藤(信)研究室】 高校2年生8名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 2 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【竹内(昌)・岡部(徹)・酒井(康)研 … 続きを読む 高校1年生39名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 3 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【竹内(昌)・須田・岸研究室】 高校1年生40名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 4 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【須田・加藤(信)研究室】 中学3年生21名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 5 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【合原・喜連川・瀬崎研究室】 高校1年生27名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 6 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【苷蔗・鹿園・荻本研究室】 高校1年生37名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 7 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【山中・佐藤(洋)研究室】 高校1年生(理数科)20名
実施 2017年度 生研 研究施設見学 8 生産技術研究所では、先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており、その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい、さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。【年吉・小倉研究室】 高校1・2年生7名
実施 2017年度 駒場リサーチキャンパス公開「中学生・高校生向け特別イベント」 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)と共同研究・連携している企業4社(JX金属・東京メトロ・日本IBM・日本精工)が体験型ブースを出展し、企業展示を行った。 2日間・4ブースで約1,200名
実施 2017年度先端研リサーチツアー(1) 研究所概要説明および講義 高校1・2年生 101名
実施 2017年度先端研リサーチツアー(2) 研究所概要説明および研究室見学 高校2年生 19名
実施 2017年度先端研リサーチツアー(3) 研究所概要説明および研究室見学 高校1年生 19名
実施 2018年度 未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 2日間で中学・高校31校・計1,278名(研究室見学)
実施 2018年度 駒場リサーチキャンパス公開「中学生・高校生向け特別イベント」 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG)と共同研究・連携している企業5社(JAL・JX金属・東京メトロ・日本IBM・日本精工)が体験型ブースを出展し、企業展示を行った。 2日間・5ブースで約1,500名
AccessReading:障害のある児童生徒のための音声教科書 小中高で利用されている文科省検定教科書を,障害のある児童生徒が利用可能なデジタル教科書として作成したものをオンライン配信 【EPUB,DOCX】 障害のある児童生徒 近藤武夫(先端科学技術研究センター人間支援工学分野・准教授)
CANSAT実験の進め方 CANSATを作製するまでの一連の流れについてテキスト 【その他】 高校生 中須賀真一著 不可
実施 CO2貯留技術の環境影響評価 2050年にCO2排出量半減達成のために、地中貯蔵とともに、海洋隔離はリスクの異なる排出削減オプションとして、国が技術開発すべきものと考えられています。授業では海洋隔離の環境影響評価技術の最新動向について概説したいと思い … 続きを読む 高校生 40人
実施 Earth Scienceへの道 地震に関する基礎や防災に生かす知識の講義と地震研究所ラボツアー。 中学生・高校生(女子)11名、保護者・教員9名
実施 Earthquake study lecture フランス人学校リセ(LFIT:Lycee Franco Internationale de Tokyo)で行っている、地球活動研究プログラムの一環として実施した。中埜良昭研究室から、耐震工学、地震被災事例や津波被害などに … 続きを読む 中学3年生~高校2年生33名
FIRSTサイエンスフォーラム 総合科学技術会議(CSTP)の推進する最先端研究開発支援プログラム(FIRSTプログラム)に選ばれたトップ研究者が世界をリードする研究の最前線などを広く紹介し、また、フォーラム会場の高校生・高専生などの参加者とトップ科学 … 続きを読む 主に高校生(高専生)を対象、一般からの参加可 171名 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
HEMSアライアンス 夏休み特別授業 HEMSアライアンスと連携し、夏休み特別授業プログラムを開催した。 小学生3~6年生 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 荻本和彦研究室 応相談
実施 HEMSアライアンス 夏休み特別授業(2) HEMSアライアンスと連携し、夏休み特別授業プログラムを開催した。大島まり教授による特別授業「暮らしの中のエネルギーと電気」では、実験を交えて家まで電気が送られる流れを説明した。また、スマートハウス(COMMAハウス)の … 続きを読む 小学生3~6年生と保護者39組
IMTカレッジ『東大教室2014夏』「鳥類の教室」  東京大学の研究者によるレクチャー・シリーズ「東大教室」(全5回)を開催しており、うち一回は小学4年から中学生対象に最先端の東大の知能に直接触れる教室体験を公開 小学校4年生から中学生まで(60名) 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門
IMTカレッジ『東大教室2015夏』「鳥類の教室」  東京大学の研究者によるレクチャー・シリーズ「東大教室」(全4回)を開催しており、うち一回は小学4年から中学生対象に最先端の東大の知能に直接触れる教室体験を公開 小学校4年生から中学生まで(60名) 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門
JST中高生の科学研究実践活動推進プログラム 臨海実験所 JST中高生の科学研究実践活動推進プログラム実習受け入れ 中学校・高等学校 35名まで 大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
実施 KAGRA一般見学会(1) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 218名
実施 KAGRA一般見学会(2) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 404名
実施 KAGRA一般見学会(3) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 218名
実施 KAGRA一般見学会(4) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 404名
実施 KOMEX自然科学教育シンポジウム「教養としての生命科学」 生命科学の教育に携わっている方々をお招きし、教養の生命科学をどのように捉え、どのような内容を、どのように教育すべきなのか、専門の基礎ではない教養の生命科学とは何なのかについて考える 中高教員を含む一般100名
実施 La Trobe University, Australia訪問 宇宙線研究の紹介と重力波実験 6名
NPO法人くらしとバイオプラザ21主催第214回バイオカフェ 東京都中央区日本橋茅場町サン茶房にて「東大ハチ公物語~東大ハチ公像誕生エピソード~」について講演・意見交換 市民約20名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
実施 S1 理学・工学系 進路相談 進路相談にて理学・工学研究の魅力を紹介した。 高校2年生
SGH発表会の審査員 SGH(スーパーグローバルハイスクール)の2年生の課題研究発表会に参加し、高校生の発表を聞き、それぞれの発表に対してコメントした。 三国丘高等学校SGHの約100名 東洋文化研究所 教授 池本幸生
SIP Global Leader x Ethics x Game 高校生を対象にゲームを使って倫理的意思決定に必要な能力を育成するワークショップです。 高校生6-170人 白畑春来・竹内魁 GSDM 学生主導プロジェクトSIP GLEG 応相談
実施 SIP Global Leader x Ethics x Game(1) 食品ロス問題をテーマとしたゲーミフィケーションを用いた倫理的意思決定に必要な能力を育成するワークショップを行った。 高校2年生170人
実施 SIP Global Leader x Ethics x Game(2) 自転車の交通問題をテーマとしたゲーミフィケーションを用いた倫理的意思決定に必要な能力を育成するワークショップを行った。 高校2年生75人
実施 SIP Global Leader x Ethics x Game(3) 食品ロス問題をテーマとしたゲーミフィケーションを用いた倫理的意思決定に必要な能力を育成するワークショップを行った。 高校3年生33人
実施 SIP Global Leader x Ethics x Game(4) 高校生に身近な社会問題をテーマとしたゲーミフィケーションを用いた倫理的意思決定に必要な能力を育成するワークショップを行った。 高校2年生26人
実施 SPP(サイエンスパートナーシッププロジェクト)「鉄道を科学する」への協力 工場見学で実際の車両や車輪を見た後、理論から鉄道車輪が曲がる仕組みを学んだ。また部品産業の例として、ベアリングが紹介され、JTEKTより提供いただいたカットモデルを用いて仕組みを学んた。 中学1年生から高校3年生まで
SSHセミナーラボ(研究室見学および講義) JSTのSSHプロジェクトのSSHセミナーラボとして福井県藤島高校の生徒を受け入れ,講義を行った後,簡単な土壌分析実験を体験した. 生徒7名+教員 福井県立藤島高校 応相談
実施 SSH科学技術講演会 「昆虫とロボットで拓く新しい科学と技術の世界~未来を創るみなさんへ~」 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高校2年生SSHクラス40名
実施 SSH科学講演会「昆虫とロボットで拓く新しい科学と技術の世界-未来を創るみなさんへー」 現代科学の最先端技術に関する講演を通して、科学分野への興味関心を高める。 高校生720名・附属中学校生徒240名
SSH講座「土曜講座」(大学院農学生命科学研究科) スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校での大学教授・研究者・企業の専門家・作家・芸術家等、各界の第一線で活躍されている方々の講義 中学生・高校生50名程度 千葉県学校法人市川学園、市川中学校・高等学校 応相談
実施 SSH講演会 「昆虫とロボットで拓く新しい科学と技術の世界-未来を創るみなさんへー」 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高校1年生80名
実施 SSH講演会「未来を創るみなさんへ 昆虫とロボットで拓く新しい科学と技術の未来」 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める。 中学1年生~高校3年生・保護者 約1000名
実施 SSH静岡北高校への講義と見学会 重力波に関する講義とKAGRAの見学 29
SSH高大連携等林間実習 「科学的総合知」の育成,高校の施設では実施できない専門的な体験学習を行う。 高校生 約10名 川越女子高等学校 協力:新領域創成科学研究科環境学専攻斎藤研究室 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 応相談
実施 SSH高大連携等林間実習(1) 「科学的総合知」の育成,高校の施設では実施できない専門的な体験学習を行う。 高校生12名
実施 SUMMER CAMP in 玉林院(4) 観望会と授業 小学生40名
実施 SUMMER CAMP in 玉林院(5) 観望会と授業 小学生33名
TeNQ1周年記念講演「NASA・JAXAが目指す小惑星探査」 TeNQ1周年記念講演「NASA・JAXAが目指す小惑星探査」を開催。 5歳以上の方 一般 約200人 総合研究博物館 太陽系寄付研究部門 不可
Toshiba Youth Club Asia: Reflections on Asia’s Growth: Economy and Institutional Design 大学院生等による講義に続き、討論を行いました。 インドネシア、ブルネイ、マレーシア、シンガポール、タイ、日本の高校生17名 公共政策大学院 西沢利郎特任教授 不可
visit東大理学部プログラム 熱意ある高校生の皆さんに東京大学理学系研究科・理学部の研究室を訪問していただき、教育・研究の現場を体験していただく研究室訪問の企画です。本プログラムは年に3回、広く参加を公募します。 全国の高校生、教員対象 1研究室を訪問する人数は、5名以上15名以下の2グループまで  大学院理学系研究科・理学部 可(但し年3回の申請書類受付期間以外は基本的には受付は行っていない)
Waves from the underground-地震観測について- 地震の観測・研究の様子を紹介する動画です。 【オンライン配付】 小学生・中学生・高校生・教員・PTA 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
WS「ケータイってなんだろう」 当たり前の道具になったケータイの意味をふり返り、考えるためのメディアリテラシーのワークショップ 老若男女だれでも 15名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
“海と共に生きる”観光防災まちづくり 土肥中生と考える会 中学生とともに,津波防災と持続可能なまちづくりについて考える. 中学生 20-60名 生産技術研究所都市基盤安全工学国際研究センター(ICUS) 加藤孝明研究室、 伊豆市 地域安全システムの構築に関わる場合、応相談
実施 「DNAから見た生物の多様性と進化」 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生10名
実施 「ほどよし」が高精度を生み出す宇宙開発分野 超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について、専門分野の話を中心とした講演を行った。 高校生や一般合わせて171名
実施 「もしも君が杜の都で天文学者になったら…。」東北大学 観測所職員が出張講師を務める 高校生16名
「スティーブ・スクワイヤーズ博士とサイエンスを語る会」 コーネル大学のスティーブ・スクワイヤーズ博士にお越しいただき、来館者とのトークセッションを開催。 5歳以上の方 一般 約100人 総合研究博物館 太陽系寄付研究部門 不可
実施 「ロボットと昆虫で探る感覚と脳と行動のしくみ 講義と実験(解剖・金電位計測等) 高校生1・2年対象40名
実施 「化学週間」君たちの将来と化学の未来 1)講演:「世の中は不思議なことばかり~楽しく身のまわりを見てみよう~ 東京理科大学 藤嶋昭学長、「一家に一枚周期表にみる日本の化学の底力」 理化学研究所 玉尾 皓平研究顧問 2)東大学生有志による演示実験 サイエンスシ … 続きを読む 中学生31人、高校生32人、保護者・一般45人
「土ってなあに」 飯舘村復興支援事業つぼみプロジェクトで東大を来訪した飯舘村の小学生約20人を対象に,土壌に関する講義を行うと共に,簡単な実験を体験させた 約20名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
実施 「地学部 実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学3年生 3名 高校1年生 2名 高校2年生 1名
「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらう自然体験プログラム 小・中学生40人程度 主催:西東京市「子ども樹木博士」を育てる会(田無演習林) 応相談
実施 「安全・安心な都市(まち)をつくる」 1)講演1:「都市が犯罪を引き起こす?」都市工学科 樋野 公宏 准教授 2)ワークショップ:「どうする?危険な公園」 3)講演2:「はじめよう!防犯まちづくり」都市工学科 樋野 公宏 准教授 小学生23人、中学生6人、保護者27人
実施 「家族でナットク!理系最前線Ⅱ」総括シンポジウム 工学系研究科都市工学専攻石川幹子教授の講演、理系進路選択連絡会10部局の研究紹介と大学院生・教員を交えた懇談会。 女子中学生・高校生、保護者、教員(計100名)
実施 「放射線を知ろう」 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校での大学教授・研究者・企業の専門家・作家・芸術家等、各界の第一線で活躍されている方々の講義 中学生・高校生50名程度
「教えて考えさせる授業」セミナー 習得型授業としての「教えて考えさせる授業」について、研究交流や情報交換をはかる。通常はMLで研究会(公開授業を含む)情報、指導案検討、実践報告。年に1度、セミナーを開催。 学校教育関係者(教育委員会を含む) MLは全国で300人程度、セミナーには70人程度参加。 代表:市川伸一 大学院教育学研究科教授 事務局:図書文化社編集部(担当者:大木) 例年、5~6月に広報。申し込み、問い合わせは事務局に。
実施 「昆虫の感覚と脳と行動の不思議」 講義と実験(解剖・金電位計測等) 高校生27名
「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 1校あたり原則として生徒10名 本部社会連携推進課
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(1) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生30名
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(2) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生57名
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(3) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生76名
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(4) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生131名
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(5) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生253名
実施 「東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~」プログラム(6) 全国各地の高校(特にこれまで本学の研究室を見学したくても伝手がなかった高校)の生徒を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学していただくことで教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高めてもらう … 続きを読む 高校生212名
実施 「森の健康診断」 人工林の現状を理解し、それに伴う自然災害等の関係について理解を深める 中学生 56名 高校生 16名
実施 「森林の成り立ちを知る」 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生7名
実施 「植物の生命活動を見る 放射線が拓く生命の謎」 ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義 中学2年生40名程度
実施 「生物と工学の融合~昆虫とロボットで探る脳のしくみ」 高校生・保護者を対象とした講演会
実施 「生物のつながり・生態系を知る:シカと植物の相互作用を例として」 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生10名前後
実施 「生物の多様性を知る:カエデ類の多様化を例として」 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生10名前後
「知の社会浸透」ユニット(KDU)「金属・材料を調べてみよう」 中学・高校の先生に、理科の授業中に利用できる貸出教材を開発した。その貸出しに向けて、貸出しを希望する現場の先生、教育関係者との意見交換会を実施した。 学校教育関係者 約10名 生産技術研究所「知の社会浸透」ユニット 代表・教授 大島まり その他
実施 「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」:「防災アプリ・天サイ!まなぶくん」を使った街歩き ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の中学生たちに地域の浸水リスクを知ってもらうため、iPadの水害学習アプリを活用して、街歩きを行った。 中学生理科部10名
【荒川区自然科学フォーラム】中学生向け講演 中学生とその保護者を対象として、「七夕」にちなんで理科の最先端について講演する。 荒川区内の中学生 各回約100名 荒川区自然科学フォーラム(事務局:東京商工会議所荒川支部)
実施 うなぎの大回遊の謎(3) 現在、地球上に生息するウナギ属魚類全種について、これまで得られた分類、系統、産卵場、回遊生態に関する知見を紹介し、数千キロに及ぶ大産卵回遊の起源と進化について考えたいと思います。 高校生 100人
実施 うなぎの大回遊の謎(4) 現在、地球上に生息するウナギ属魚類全種について、これまで得られた分類、系統、産卵場、回遊生態に関する知見を紹介し、数千キロに及ぶ大産卵回遊の起源と進化について考えたいと思います。 高校生 25人
実施 うなぎの大回遊の謎(5) 現在、地球上に生息するウナギ属魚類全種について、これまで得られた分類、系統、産卵場、回遊生態に関する知見を紹介し、数千キロに及ぶ大産卵回遊の起源と進化について考えたいと思います。 中学生 284 人
実施 うなぎの大回遊の謎(6) 現在、地球上に生息するウナギ属魚類全種について、これまで得られた分類、系統、産卵場、回遊生態に関する知見を紹介し、数千キロに及ぶ大産卵回遊の起源と進化について考えたいと思います。 小学生高学年 80 人
実施 がん治療や環境浄化に資する分子の化学 レーザーを使って身体を通過する光の種類の実験、ポルフィリン溶液が何色の光を透過するかの実験を行い、その後、分子模型を配布して分子を組み立てた。講義の最後には、高校の学問が大学から先、どのように広がっていくかについて話があ … 続きを読む 中学生・高校生33名
実施 きれいな海と望ましい環境(1) 我々が望むきれいな海、豊かな海とはどのようなものでしょうか。きれいな海と豊かな海は同じではありません。まさに「水清ければ魚棲まず」です。では、海を我々が望むような姿にするには、どのように知恵をはたらかせればいいのでしょう … 続きを読む 高校生 20人
実施 きれいな海と望ましい環境(2) 我々が望むきれいな海、豊かな海とはどのようなものでしょうか。きれいな海と豊かな海は同じではありません。まさに「水清ければ魚棲まず」です。では、海を我々が望むような姿にするには、どのように知恵をはたらかせればいいのでしょう … 続きを読む 高校生 70人
たなしワークシート 田無演習林の中を見学しながら記入することで、森林の環境や生息する動植物についての理解を助けるワークシート 【補助教材】 中学生 大学院農学生命科学研究科附属演習林田無演習林 応相談
ちょっとむずかしい理科を覗いてみよう 本学で行っている講義と同内容の小学生向け授業を行った。水分子を使って「分子」の概念を学び、分子の大きさや分子間の相互作用(水素結合)を理解してもらった。また、エネルギーとエントロピー(自由度)の観点から疎水性相互作用を学 … 続きを読む 小学生100~200名 生産技術研究所 畑中研一研究室
実施 ちょっとむずかしい理科を覗いてみよう(1) 本学で行っている講義と同内容の小学生向け授業を行った。水分子を使って「分子」の概念を学び、分子の大きさや分子間の相互作用(水素結合)を理解してもらった。また、エネルギーとエントロピー(自由度)の観点から疎水性相互作用を学 … 続きを読む 小学6年生146名
実施 ちょっとむずかしい理科を覗いてみよう(2) 本学で行っている講義と同内容の小学生向け授業を行った。水分子を使って「分子」の概念を学び、分子の大きさや分子間の相互作用(水素結合)を理解してもらった。また、エネルギーとエントロピー(自由度)の観点から疎水性相互作用を学 … 続きを読む 小学4~6年生60名
実施 ちょっとむずかしい理科を覗いてみよう(3) 本学で行っている講義と同内容の小学生向け授業を行った。水分子を使って「分子」の概念を学び、分子の大きさや分子間の相互作用(水素結合)を理解してもらった。また、エネルギーとエントロピー(自由度)の観点から疎水性相互作用を学 … 続きを読む 小学4~6年生230名
実施 つくばから「食と生命」の先端科学の世界へ 研究者としての進路選択、農学とはどういう学問分野か、および食品科学の最新知見について、講演を行った。 小中高生とその保護者 約1000名
つくば市主催科学実験教室「昆虫の感覚と行動の不思議」 小学生を対象に、昆虫の行動のしくみに関する講義、およびカイコガを使った行動や脳のしくみについて実験を通して学ぶ。 小学生 つくばエキスポセンター運営事業部・神崎研究室(先端科学技術研究センター・教授)
なにがケータイのリテラシーなのか? 教育現場ではまだ未知数のメディアとされ、ネガティブなイメージのつきまとうケータイ。そのメディア・リテラシーや文化研究について、ワークショップや大学における授業実践の成果をふまえつつ考察。どのようにポジティブにとらえなおし … 続きを読む 学校教諭、一般の人々 20~200名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
実施 はまぎんキッズ・サイエンス「見えぬけれども あるんだよ ~極小極大の宇宙~」(1) 「重力波って感じるの?どうやって調べているの?」と題して講演を行った 200名
実施 はまぎんキッズ・サイエンス「見えぬけれども あるんだよ ~極小極大の宇宙~」(2) 「重力波って感じるの?どうやって調べているの?」と題して講演を行った 200名
はやぶさ2パブリックビューイング 「はやぶさ2」の打ち上げのパブリックビューイングを開催。 5歳以上の方 一般 約50人 総合研究博物館 太陽系寄付研究部門 不可
実施 はやぶさ2パブリックビューイング(2) 「はやぶさ2」の打ち上げのパブリックビューイングを開催。 5歳以上の方 一般 約50人
ひらめき☆ときめきサイエンス 大学などの研究機関で科研費を生かして取り組まれている研究の成果を見て、聞いて、触れて、研究の面白さを体験するプログラム 小中学生・高校生 独立行政法人日本学術振興会
実施 ひらめきときめきサイエンス「地下で宇宙のささやきを聞く」 スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 50
実施 ひらめきときめきサイエンス「地下で宇宙のささやきを聞く」(1) 施設研究内容の講義とSKの見学と霧箱実習、研究者との懇談などを行った。 17
実施 ひらめきときめきサイエンス「地下で宇宙のささやきを聞く」(2) 施設研究内容の講義とSKの見学と霧箱実習、研究者との懇談などを行った。 36
実施 ひらめきときめきサイエンス「地下で宇宙のささやきを聞く」(3) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学と霧箱実習、研究者との懇談などを行った。
実施 ひらめきときめきサイエンス「地下で宇宙のささやきを聞く」(4) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学と霧箱実習、研究者との懇談などを行った。
ひらめきときめきサイエンス「地下1000メートルから探る宇宙のなぞ」 日本学術振興会の支援を受け、中高生向けに実験施設見学と霧箱作成体験を行う。 中学生・高校生 各20名 東京大学宇宙線研究所附属神岡宇宙素粒子研究施設 その他
ぼくらはまちの探検隊 子ども達、そして私達も共に、自分と街との関わりを知り、“良いまち”とは何かを考える、つまり都市リテラシイの構築の手法を考えていく事を目的としている。子ども6名程度で1チームとなり、隊長である大学生、大学院生らと共に、実際 … 続きを読む 小学生20名~50名、隊長他運営のため:25名程度 生産技術研究所 村松 伸研究室 可・応相談
実施 まちあるきに活用できるツールについてのレクチャーとまちあるきの実践 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、まちあるきに活用できる「Google Earth」や防災アプリ「天サイ!まなぶくん」などのツールの使い方をレクチャーした。また、その後、実際に地域の方 … 続きを読む 中学生3名
実施 まちあるきの際の着目点についてのレクチャー 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、地域の資源や危険性を発見するためのまちあるきを計画し、どのような点に着目するとよいかについてレクチャーを行った。 中学生3名
実施 ものづくりのための材料モデリングとコンピュータシミュレーション 数理モデルの考え方、実例を学んだ後、シミュレーション科学における活用事例について紹介が行われた。シミュレーションの現状や今後の展望と共に、問題点や課題などにも触れ、シミュレーションについて深く考えられる内容となった。【梅 … 続きを読む 高校2年生41名
わかりやすい障害者の権利条約-知的障害のある人の権利のために- 2006年に国連総会で採択され、2007年に日本政府が署名した障害者の権利条約をイラストやワークを含め、わかりやすく表現している。 【書籍】 知的障害者及び、PTA、一般 長瀬修 大学院経済学研究科 特任准教授 応相談
わかる!和歌る!六義園! 東京都文京区にある日本庭園「六義園」の子ども向けガイドブックです。 六義園は和歌を題材とした庭園で、園内の随所に、和歌の内容を具現化した風景や建造物があります。 代表的な和歌を詠みながら、テキストに含まれる場所や風景の情 … 続きを読む 【冊子、オンライン配布】 小学生~中学生 公益財団法人 東京都公園協会 六義園サービスセンター、東京大学空間情報科学研究センター 不可
実施 アマモから学ぼう アマモを通じて身近な海の環境、光合成、食物連鎖、人との繋がりなどを学びましょう。講義を通じて身近な海にある課題を見つけたり、行動したりする景気となれば幸いです。 小学生高学年 85人
イスラームってなに? イスラームという宗教については、日本ではまだよく知られておらず、誤解や偏見も少なくありません。 本シリーズでは、1巻「イスラームのおしえ」、2巻「イスラームのくらし」、3巻「イスラームとせかい」、4巻「イスラームのいま」 … 続きを読む 【書籍】 小学生・中学生・高校生・教員・PTA 長沢栄治(監修) 東洋文化研究所 教授 応相談
実施 インフレーションと初期宇宙(1) 中学生向けに初期宇宙論をわかりやすく解説した。 中学生5名
実施 インフレーションと初期宇宙(2) 中学生向けに初期宇宙論をわかりやすく解説した。 中学生15名
ウィークエンド科学探検教室 「超伝導物質の世界」と題した講義および超伝導体を用いた実験の実演を行った。 埼玉県南東部の県立高校3校の生徒 150名 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
実施 ウィークエンド科学探検教室(1) 「超伝導物質の世界」と題した講義および超伝導体を用いた実験の実演を行った。 埼玉県南東部の県立高校3校の生徒 150名
実施 エジソンの電球の科学 エジソンが発明した電球には、日本の京都の竹で作ったフィラメントが使われました。実験をつうじて、電球の科学を学びます。 小学5・6年と保護者のペア約50組100名程度
実施 エネルギーってなんだろう?  -省エネルギー技術の研究動向- (1) エネルギーの質と有効活用をテーマに講義が行われた。本来は周囲環境に捨て、無駄にしていたエネルギーを、質を高め、再利用することで省エネに寄与できることの説明があった。ライデンフロスト現象の実験や、流動層の実験実演も行われた … 続きを読む 中学生、高校1・2年生56名
実施 エネルギーってなんだろう?  -省エネルギー技術の研究動向- (2) エネルギーの質と有効活用をテーマに講義が行われた。エネルギーの質、エネルギーの再利用などについて説明があった。熱力学やエネルギーの質といった内容を、カレーの消費という身近な具体例を用いて説明したり、実験を交えるなどして理 … 続きを読む 中学3年生・高校1年生 約60名
実施 エネルギーってなんだろう?  -省エネルギー技術の研究動向- (3) エネルギーとは何か、エネルギー消費とは何かについて、身近な例を挙げながら講義が行われた。基本的な概念に加え、省エネルギー化技術の解説とともに、産業界への応用例など、最新の研究内容に関しても説明があった。【苷蔗 寂樹 特任 … 続きを読む 高校1年生39名
実施 エネルギーってなんだろう?  -省エネルギー技術の研究動向- (4) エネルギーとは何か、エネルギー消費とは何か、などの基礎知識を始め、省エネルギー化技術の解説や産業界への応用例など、最新の研究内容を紹介する講義が行われた。講義に加え、実験室でライデンフロスト現象を観察したり、キャンパス内 … 続きを読む 中学生22名
実施 エネルギーってなんだろう?  -省エネルギー技術の研究動向- (5) 「エネルギー保存則」と「エネルギー消費」といった矛盾した概念、エネルギーは質の高い状態から低い状態に変わっているだけであること、また、本来は周囲環境に捨て、無駄にしていたエネルギーを、質を高め再利用することで省エネに寄与 … 続きを読む 中学生・高年生 各回約30名(2回)
実施 エネルギーとはなにか? 熱エネルギーに圧縮仕事を加えてエクセルギー再生を行う方法等、エネルギー高度有効利用の具体的な事例を挙げ、循環型社会への転換のためにエネルギー・物質生産体系そのものの変革の必要性について説明した。 高校1年生24名
実施 エネルギーと流体力学 エネルギーと流体力学について、身近なものに例えながら講義が進められた。エネルギーとは何なのか、エネルギー保存とは何なのか、なぜ保存されるはずのエネルギーが枯渇すると言われているのか、などについて説明があった。また、車や飛 … 続きを読む 高校1年生38名
エネルギー・環境の基礎知識 高校生対象、グループ学習、アクティブラーニング体験 40‐60人 角和昌浩公共政策大学院客員教授 応相談
実施 エネルギー科学技術におけるパラダイムシフト エネルギー利用の歴史について話があり、続いて、現在のエネルギー事情に触れながら、研究室で行っている研究内容についての講義があった。研究装置やCOMMAハウスの見学、流動層の実験も行われ、省エネの工夫を探るワーク等も盛り込 … 続きを読む 高校1・2年生56名
エバラテトラ 平面から突如立体になる立体折り紙(完全オリジナル) 【筒型の折り紙と説明書(東大コミュニケーションセンターで販売)】 小学生、中学生、高校生、教員、PTA、一般 生産技術研究所 川口健一教授 頴原正美 フリーエンジニア・(故人)
実施 カメラを作って写真をとろう 昔々生まれたばかりのカメラには、レンズもシャッターもなく、針であけた小さな穴があいた箱があるだけでした。そんなカメラを作って写真をとる科学の実験を行います。 小学5・6年と保護者のペア約50組100名程度
実施 ガン治療や環境浄化に資する分子の化学 ガン治療と環境浄化についての講義のほか、分子特性に関する理解を促すため、色素溶液や指にレーザーポインターを当てる実験を行った。 理数科高校1年生40名
実施 ガン治療や環境浄化に資する分子の科学 ガン治療と環境浄化に関する授業を行った。分子特性に関する理解を促すため、生徒さんに、色素溶液へレーザーポインターを当てる実験や、分子模型の組み立てを行った。 高校生16名
実施 キッズサイエンス2013inトイーゴ(長野市) 天体アニメーションを製作し、天体の動きを体感する 小学生とその保護者80名
実施 キッズサイエンス2014inトイーゴ(長野市) 天体アニメーションを製作し、天体の動きを体感する 小学生とその保護者80名
実施 キッズサイエンス2015inトイーゴ(長野市)(1) 天体アニメーションを製作し、天体の動きを体感する 小学生とその保護者80名
実施 キッズサイエンス2015inトイーゴ(長野市)(2) 天体アニメーションを製作し、天体の動きを体感する 小学生とその保護者80名
実施 キッズサイエンスin長野高専(1) 望遠鏡を工作し、そのしくみを探る 小学生とその保護者90名
実施 キッズサイエンスin長野高専(2) 望遠鏡を工作し、そのしくみを探る 小学生とその保護者90名
実施 キッズサイエンスin長野高専(3) 望遠鏡を工作し、そのしくみを探る 小学生とその保護者100名
実施 グローバルな人間活動・環境変動計測と国際技術協力 前半は、リモートセンシングの基本原理を紹介し、宇宙から取られた動画を上映し、生徒たちにリモーセンに直感的な認識を与えた。後半は、リモートセンシングを用いて環境問題、災害に対する応用を説明した。最後に、リモートセンシングは … 続きを読む 高校1・2年生11名
コスミックラボII「重力波実験ワークショップ」 高等学校団体対象に、宇宙線研究所の実験の一つである重力波研究について紹介し、重力波望遠鏡であるレーザー干渉計を組み立ててもらう実験ワークショップ。 高校生 40名 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
コスミックラボI「霧箱実験ワークショップ」 学校団体対象に、宇宙線とは何かを紹介し、宇宙線や放射線を観察できる「霧箱」を作成してもらう実験ワークショップ。 小学生高学年、中学生、高校生 50名まで 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
実施 コンゴの紛争資源問題 コンゴ東部における紛争状況と紛争資源の利用状況を学んだ上で、国際社会の対応を、安保理とアメリカ議会での討論をそれぞれの模擬で学んだ。 高校2年生34名
実施 コンゴの紛争資源問題と国連の紛争解決手段 コンゴ東部における紛争状況と紛争資源の利用状況を学び、模擬国連安保理によって紛争解決に向けた国際社会の取り組みを学んだ。 高校1~3年生 25名
実施 コンゴの紛争資源問題と消費者市民社会の役割 アメリカにおける紛争鉱物取引規制の導入過程を模擬討論を交えて学び、問題解決に向けた先進国の消費者の役割を考えた。 高校1~3年生 22名
実施 サイエンスカフェin松江 木曽観測所の望遠鏡と観測装置 高校生約40名
実施 サイエンスカフェin松江(2) 市内のイベント会場で、サイエンスカフェの講師を務める 高校生.一般20名
実施 サイエンスカフェin松江(3) 市内のイベント会場で、サイエンスカフェの講師を務める 高校生.一般40名
実施 サイエンスパートナーシッププログラム 講義、実演・体験、実験、結果発表、総合討論 生徒(13名)、引率教諭(2名)
サイバーフォレスト出前授業 サイバーフォレスト研究プロジェクトが運用している映像と音のライブモニタリング&アーカイブシステムによるデータを活用した講演です。 中高生約600名 空間情報科学研究センター 中村和彦 特任研究員
サイボーグ昆虫、フェロモンを追う 数キロ離れた所から漂うフェロモンの匂いを頼りにメスを見つけ出すオスのカイコガの行動を研究し、米粒ほどの小さな脳ながら優れたセンサと巧みな行動戦略を持つ昆虫脳のはたらきをひとつひとつのニューロンをコンピュータ上に再現するこ … 続きを読む 【書籍】 高校生 日本昆虫科学連合編 (神崎亮平・先端科学技術研究センター・教授) 応相談
実施 サンゴ礁の海が今、危ない(2) サンゴ礁では最近、オニヒトデの大発生などによって、サンゴの大規模な死滅が起こっています。サンゴ礁にサンゴが存在しないと、そこの環境や生物はどうなってしまうのでしょうか。サンゴ礁の現状を紹介しながら、生態系保全の重要性を説 … 続きを読む 中学生 20人
実施 サンゴ礁の海が今、危ない(3) サンゴ礁では最近、オニヒトデの大発生などによって、サンゴの大規模な死滅が起こっています。サンゴ礁にサンゴが存在しないと、そこの環境や生物はどうなってしまうのでしょうか。サンゴ礁の現状を紹介しながら、生態系保全の重要性を説 … 続きを読む 高校生 20 人
実施 サンゴ礁の海が今、危ない(4) サンゴ礁では最近、サンゴの白化やオニヒトデの大発生などによって、サンゴの大規模な死滅が起こっています。サンゴ礁にサンゴが存在しないと、そこの環境や生物はどうなってしまうのでしょうか。サンゴ礁の現状を紹介しながら、生態系保 … 続きを読む 高校生 25人
シナリオプランニング実習 高校生対象、グループ学習、アクティブラーニング体験 40‐60人 角和昌浩公共政策大学院客員教授 応相談
実施 シリア紛争と国際社会の対応 シリア紛争に対する国際社会の対応を模擬安保理形式で学んだ。 高校2年生20名
実施 シリア紛争と難民問題 シリア紛争に対する国際社会の対応を模擬安保理形式で、また、シリア難民の状況を模擬体験の形式で学んだ。 高校2年生19名
実施 シリア難民問題 シリア難民の状況を模擬体験の形式で学んだ。 高校2年生20名
シンガポール高校生対象研究室見学会 互いの研究内容の紹介と研究室見学 高校生4名、先生2名、生徒の家族7名 大学院農学生命科学研究科 教授 篠崎和子
実施 シンガポール高校生対象研究室見学会(2) 互いの研究内容の紹介と研究室見学 高校生4名、先生2名、生徒の家族7名
実施 ジュニアマイスター天体観察会(1) 授業と観望会 小学生とその家族38名
実施 ジュニアマイスター天体観察会(2) 授業と観望会 小学生とその家族77名
スクール・モバイルミュージアム 先端科学の成果や学術標本などのミュージアムコンテンツをパッケージにまとめ、学校に展開する 総合研究博物館 教授 遠藤 秀紀 准教授 宮本 英昭 応相談
実施 スクール・モバイルミュージアム「ケモノノカタチ」展 動物たちの体をつくっている骨、肉、歯、皮、毛、角など様々なものを実際に見ることにより、普段目にすることのない本物の「カタチ」を実感してもらう
実施 スクール・モバイルミュージアム「ホネノカタチ」展 動物の骨を通じた遺体科学に関連した展示
実施 スクール・モバイルミュージアム「動物の骨と毛の声を聞く」展 動物の骨や毛皮などを通じた遺体科学に関連した展示
実施 スクール・モバイルミュージアム「太陽系の秘境」展 無人探査機が着陸してとらえた、人類がまだ目にしたことのない太陽系の秘境と呼ぶにふさわしい風景(火星にある太陽系最大の谷、氷に閉ざされた土星の月、鉛も溶けてしまう灼熱地獄の金星)の姿を、大スクリーンに映し出し、未知の世界、 … 続きを読む
実施 スクール・モバイルミュージアム「時空トラベル札幌誕生の旅」展 札幌市を題材とした地質学・生物学などに関連した展示
実施 スクール・モバイルミュージアム「火星」展(1) 東京大学総合研究博物館で2010年に実施した「火星―ウソカラデタマコト」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「火星」展(2) 東京大学総合研究博物館で2010年に実施した「火星―ウソカラデタマコト」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「火星」展(3) 東京大学総合研究博物館で2010年に実施した「火星―ウソカラデタマコト」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「火星」展(4) スクール・モバイルミュージアム「火星」展
実施 スクール・モバイルミュージアム「脳と箱」展 様々な動物の脳をその“箱”である頭の骨と一緒に紹介するもの
実施 スクール・モバイルミュージアム「資源がなくなるということ ― ナウル共和国の歴史と地球・宇宙の資源」展 リン鉱石を採り尽くし世界中で最も貧乏な国となった「ナウル共和国」を例にとり、宇宙で地球が生まれ長い時をへて作られた『鉱石・石油などの資源』を枯渇させないための答えを考える。
実施 スクール・モバイルミュージアム「鉄」展(1) 東京大学総合研究博物館で2009年に実施した「鉄-137億年の宇宙誌」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「鉄」展(2) 東京大学総合研究博物館で2009年に実施した「鉄-137億年の宇宙誌」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「鉄」展(3) 東京大学総合研究博物館で2009年に実施した「鉄-137億年の宇宙誌」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「鉄-137億年の宇宙誌」展 東京大学総合研究博物館で2009年に実施した「鉄-137億年の宇宙誌」展の巡回版
実施 スクール・モバイルミュージアム「鶏づくし」展 艶やかな姿を愛でる、美しい声を楽しむ、ニワトリといっしょに暮らすなど、ニワトリの真の姿を紹介するもの
実施 スマート材料~感じる・考えるゲル~ 1) マテリアル工学専攻 吉田教授の講演 「スマートゲルの歩み」 2) 学生企画 「君も材料コーディネーター!」  小学生27人、中学生28人、保護者44人
実施 スーパーカミオカンデ事前授業見学会 スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 24
実施 スーパーカミオカンデ見学会(01) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 27
実施 スーパーカミオカンデ見学会(02) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 50
実施 スーパーカミオカンデ見学会(03) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 47
実施 スーパーカミオカンデ見学会(04) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 34
実施 スーパーカミオカンデ見学会(05) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 20
実施 スーパーカミオカンデ見学会(06) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 20
実施 スーパーカミオカンデ見学会(07) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 41
実施 スーパーカミオカンデ見学会(08) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 50
実施 スーパーカミオカンデ見学会(09) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 24
実施 スーパーカミオカンデ見学会(10) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 33
実施 スーパーカミオカンデ見学会(11) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 22
実施 スーパーカミオカンデ見学会(12) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 26
実施 スーパーカミオカンデ見学会(13) スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 34
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(01)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 27名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(01)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 27名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(02)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 40名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(02)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 40名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(03)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 27名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(03)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 27名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(04)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 24名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(04)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 24名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(05)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 19名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(05)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 19名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(06)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 16名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(06)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 16名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(07)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 40名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(07)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 40名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(08)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(08)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(09)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 45名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(09)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 45名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(1)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 78
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(1)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 78
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(10)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(10)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(11)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(11)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(12)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 44名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(12)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 44名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(13)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 58名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(13)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 58名
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(14)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 29
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(14)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(15)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 31
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(15)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(16)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 17
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(16)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(17)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 47
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(17)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(18)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 11
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(18)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(19)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 47
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(19)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 27
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(20)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 20
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(20)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(21) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(22) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(23) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(24) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(25) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(26) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(27) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(28)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(28)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(29) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 21
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(30) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 33
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(31) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 11
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(32) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 12
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(33) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 23
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(34) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 46
実施 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)校の講義と見学(35) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 29
タマネギプロジェクト DNAについての説明とタマネギから家庭科室でDNAを調製する 小学生/40人2クラス 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座 准教授
テルモ科学技術振興財団 中高生と“いのちの不思議”を考える 生命科学DOKIDOKI研究室 昆虫操縦型ロボットや、昆虫の脳を再現するロボットの開発の概要と、研究成果活用の展望などを中高生向けにわかりやすく解説している。 【webテキスト】 中高生 神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授 応相談
テンセグリティと生体 パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みと生体の関係、特に最先端の学際的分野について分かりやすく解説する。 若年から一般までを対象として実施 100名 生産技術研究所 川口健一教授
実施 デジカメの仕組みを知る:最先端技術の玉手箱 (1) 講義前半は結像の仕組みやデータの保存形式など、デジカメの仕組みについて直観的な説明があった。後半はデジカメに使われる撮像素子に関連し、量子力学に基づく光や電子の波と粒子の二面性について、解説が行われた。【志村 努 教授】 中学3年生-高校1年生34名
実施 デジカメの仕組みを知る:最先端技術の玉手箱 (2) 生徒が各自持参したデジカメで写真を撮り、それらの写真をプロジェクターに写しながら、画素とデジタル画像についての講義が行われた。また、2進数や情報量の概念を用いた記録の仕組み、レンズによる結像、撮像素子の仕組みを説明し、最 … 続きを読む 中学生・高校生33名
実施 デジカメの仕組みを知る:最先端技術の玉手箱~デジカメにぎっしり詰まった先端テクノロジーと物理の基本~ 身近なカメラの仕組みに関する授業を行った。生徒が持参したカメラで実際に写真を撮るところからはじまり、カメラにおける光学的処理や情報的処理を説明した。分解済みのカメラ部品を配り、持参のカメラと比較する時間も設けた。 中学3年生、高校1年生 約40名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(1) 概要説明、見学、座談会 学生10名、保護者7名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(2) 概要説明、見学、座談会 学生7名、保護者5名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(3) 概要説明、見学、座談会 学生18名、保護者7名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(4) 概要説明、見学、座談会 学生16名、保護者11名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(5) 概要説明、見学、座談会 学生23名、保護者15名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(6) 概要説明、見学、座談会 学生7名、保護者3名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(7) 概要説明、見学、座談会 学生23名、保護者11名
実施 ナノ、光、極限、物質の世界を楽しもう!(8) 概要説明、見学、座談会 学生12名、保護者4名
実施 ナノと深海の世界 まず、原子間力顕微鏡の原理を理解するために、他の顕微鏡との違いや原子間力顕微鏡ならではの特徴の説明があった。その後、カンチレバーモデルを使った実習で、原子間力顕微鏡の動作原理の理解を深めた。最後に、深海におけるナノオーダ … 続きを読む 高校1年生(SSHクラス)40名
実施 ナノを見る技術 「パッシブ型テラヘルツ顕微鏡」の原理について、高校物理における光の基礎知識から分かりやすく解説した。また、高校生活と大学生活の違いや、講師所属の精密機械工学科の研究領域の紹介等、進路を選ぶ高校生にとって必要な情報も取り上 … 続きを読む 高校生20名
ナノ医療マテリアルの世界-難治性疾患治療のための次世代型DDS-(1) 難治性疾患治療や再生医療を目的とした,超分子ナノキャリアを基盤材料としたピンポイントDDSについて,分子設計・構造物性評価からin vitro,in vivo生物学的評価,治療効果まで概説する。 【その他】 高校生 長田健介 応相談
実施 ナノ医療マテリアルの世界-難治性疾患治療のための次世代型DDS-(2) 難治性疾患治療や再生医療を目的とした,超分子ナノキャリアを基盤材料としたピンポイントDDSについて,分子設計・構造物性評価からin vitro, in vivo生物学的評価,治療効果まで概説します。 40人
ナノ工学研究センター見学会 ナノテク講義および電子顕微鏡施設の見学ツアー 高校生 総合研究機構ナノ工学研究センター 応相談
ニッセイ名作シリーズ2017 オペラ『ラ・ボエーム』パンフレット 中高生を無料で劇場に招待する「ニッセイ名作シリーズ」の来場者向けパンフレット(A5判、全28ページ)に、作品の文化的背景と受容史を分かりやすく解説した全4ページの記事を寄稿。 【冊子】 中学生、高校生、一般 今橋映子(大学院総合文化研究科・教授) 応相談
ハブの生態 南西諸島の地史とハブの渡来、毒蛇としてのハブの特徴や対処方法、応急寺手の基礎などを写真、解剖図などを使用して詳しくわかりやすく解説した。 【補助教材】 小学生、中学生、高校生、教員、PTAなど 服部正策 東京大学医科学研究所奄美病害動物研究施設 特任研究員
ハンズオン・ギャラリー 研究員と一緒に標本の間近な観察や簡単な実験を通してマクロ先端科学にふれてもらう 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと) 総合研究博物館 助教 矢後 勝也 その他
実施 ハンズオン6:博物学でふれあうハンズオン・ギャラリー 研究機関で行われている先端科学研究では、さまざまな標本や資料が取り扱われている。そこから新しい学術知を導き出すためにいろいろな道具や手法が用いられている。普段ふれることのできない標本や資料を通して、先端科学を体感させる。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/定員なし
パンデミック(感染症の大流行)から身を守るには 大学院生による講義に続き、ゲームによって感染症拡大の実態を疑似体験してもらった後、感染症関連の4テーマでグループ討議・発表を行ってもらいました。 高校2年生約180名 社会構想マネジメントを先導するグローバルリーダー養成プログラム(GSDM)所属大学院生 応相談
ビッグバン宇宙国際研究センター SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSHよりの依頼を受け出張授業を行う 高校生 30人 大学院理学系研究科附属ビッグバン宇宙国際研究センター 教授 横山 順一 応相談
ビッグバン宇宙国際研究センター 中学校高等学校来所見学 教員による講義と研究室見学を実施。 中学生15人 高校生30人 大学院理学系研究科附属ビッグバン宇宙国際研究センター 教授 横山 順一 応相談
実施 プラトン図形の設計と製作をやってみよう! 3次元空間内の対称性を持つプラトン図形を実際に紙・ノリ・鋏でつくることにより、最も難しい正12面体や正20面体が どうなっているかを手だけでなく頭も使って理解を深める。 高校生(女子)30名
プロが教える 建築のすべてが分かる本 建築エンジニアリング啓蒙のためのムック 【書籍(オールカラー、250ページ、1,600円)】 高校生、教員、PTA、一般 生産技術研究所 川口健一教授
実施 ホタルにまなぶ光の科学 ホタルの発光を試験管の中で再現し、生物発光における酵素の働きを学ぶ。また、ルミノール試薬を、血液や、野菜、漂白剤に含まれる酵素の働きによって光らせる実験を行う。白熱電球や放電管、LEDなど、熱や電気を用いた発光現象との違 … 続きを読む 小学5・6年と保護者のペア約50組100名程度
実施 ボーイスカウト木曽第一団 授業と観望会 小中学生,一般10名
実施 ボーイスカウト東海4県連盟見学 望遠鏡見学 小中高生 各日40名
実施 マクロ先端科学にふれるハンズオンン・ギャラリー「生き物と人との関わり」 4つのギャラリー(①耳石から読み解く魚の魚の生活履歴、②昆虫からさぐる東京の環境変化、③古代アンデスのワタとアルパカ、④古代メソポタミアのムギとウシ)において、解説員の説明を聞きながら、標本の顕微鏡観察や簡単な実験を行う 中学生以上(保護者同伴の小学生も歓迎)/合計180人
メディアのなかの「私」 人物写真のイメージを中心とするメディア・リテラシーについての講義 小中学生 20~100名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
メディアリテラシーの道具箱-テレビを見る・つくる・読む テレビというメディアの仕組みや特性はどのようなものか.メディアを通して様々な情報を注意深く受け取り,みずから積極的に表現する力を身につけるための一冊。映像作品を収録したDVD一枚付 【書籍】 高校生・大学生・教員 東京大学情報学環メルプロジェクト・日本民間放送連盟 編
メディアリテラシー・ワークショップ-情報社会を学ぶ・遊ぶ・表現する ‘メディアリテラシーを“体感して学ぶ”ための18のワークショップ を紹介。 誰もが使えるワークショップ・レシピ(スケジュールや道具の解説)付き。メ ディアを使う人,学ぶ人,教える人、すべてに役立つ思想的でマニ … 続きを読む 【書籍】 高校生・大学生・教員 水越伸・東京大学情報学環メルプロジェクト 編
メディアリテラシー実践プロジェクト 放送局のスタッフと中学・高校生が、番組づくり等を通じて、ともにメディア・リテラシーを学び合う活動 放送局員と地域の中高生 15~20名(生徒) 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
メンタルヘルス・プロモーション~学校精神保健のための教材集~ こころの健康や病気(精神疾患)を正しく理解するためのビデオ教材を掲載しています。このビデオ教材の視聴者は、学校教育関係者、中学生・高校生・大学生や、そのご家族の方を想定しています。例えば、学校の先生は、授業や指導の中でこ … 続きを読む 【オンライン配布】 教員,中学生, 高校生, 大学生 根拠に基づくアンチスティグマ活動研究会 応相談
実施 ヨットのテクノロジー 15世紀以降の大航海時代、風だけの力で推進する帆船が世界の海を駆け巡っていた。その帆船がCO2排出量削減のため、今改めて未来の船として着目されている。本授業では、ヨットや帆船を駆動する風の予測技術などを紹介する。希望があ … 続きを読む 高校生 20人
実施 ラ・サール高校研究室見学会(1) 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生22名
実施 ラ・サール高校研究室見学会(2) 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生21名
実施 ラ・サール高校研究室見学会(3) 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生18名
ラ・サール高等学校大学訪問受け入れ 本所見学、編纂・研究についての説明 高校1・2年生20人、引率教員 保谷 徹 史料編纂所近世史料部 教授 応相談
リアルラボ 動物細胞を用いた研究の説明、細胞培養の経験実習、研究室の訪問(計3日間) 中学生、高校生 計8人 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座・准教授 日本科学未来館 クラブMiraikaを通して
実施 リモートセンシングと国際技術協力~Remote sensing of environment and disaster towards in a global scale~ リモートセンシング技術に関する授業を行った。近年問題となっている大気汚染や洪水等の異常気象情報を得るために有効な手段とされるRS技術を紹介した。実際のCO2濃度分布図等を示しながら、国際的にも重要で広がりのある技術である … 続きを読む 高校1・2年生 約30名
実施 レアメタル概論 レアメタルの特性や製造法に関する授業を行った。生徒がレアメタルを身近に感じられるように、アニメ・ガンダムのボディの話や浅草寺の瓦の話等を織り込みながら、鉱石やスクラップからのレアメタル回収に関する研究内容を紹介した。 中学3年生~高校2年生 約25名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2008 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生30名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2009 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生40名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2010 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生(聴覚障害者受入OK)40名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2011 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生(聴覚障害者受入OK)40名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2014 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生(聴覚障害者受入OK)40名
実施 ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議 2015 昆虫の行動実験・解剖・ロボット操作を通して、昆虫や脳の不思議を学ぶ 中・高校生(聴覚障害者受入OK)42名
ワークショップ 「テレビ・パズル」 テレビのイメージを絵に描いてパズルを作り、放送局員と一般の人々がたがいにテレビに対する理解を深める、メディアリテラシーのワークショップ 小中高生、その父兄、一般人、マスメディア業界の人々 20~80名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
実施 ・出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(1) ・出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(1) ・ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 ・核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1,2年生 20~40人
実施 ・出前講義「体内時計と健康」(3) ・出前講義「昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ」(1) ・体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 ・昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ 講師:鈴木雅京准教授 高校生 40人程度
実施 ・出前講義「昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ」(2) ・昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ 講師:鈴木雅京准教授 高校生 12人+11人
実施 ・出前講義「昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ」(3) ・昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ 講師:鈴木雅京准教授 高校2,3年生 80人程度
実施 ・出前講義「昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ」(4) 昆虫に学ぶ性を決めるスイッチのしくみ 講師:鈴木雅京准教授 中学1年生 159名
実施 ・出前講義「未来のロケット推進」(7) ・出前講義「体内時計と健康」(5) ・未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 ・体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1・2年生 40人程度×2
実施 ・出前講義「染色体を解析して分かること」(3) ・出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(6) ・染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 ・核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1,2年生 20~40人(1講座あたり)
実施 三岳中学校見学(1) 望遠鏡見学 中学生8名
実施 三岳中学校見学(2) 望遠鏡見学 中学生10名
実施 三岳中学校見学(3) 望遠鏡見学と授業 中学生8名と教員
実施 三岳中学校見学(4) 望遠鏡見学と授業 中学生15名と教員
実施 三岳中学校観望会 望遠鏡見学 中学生とその保護者及び教員23名
実施 三重県立松阪高等学校理数科による工学部研究室訪問 三重県立松阪高等学校理数科の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 理数科生徒1年生27名、2年生13名
実施 三重県高田中高校による研究室訪問 高田中高校の生徒4人が来訪し、研究室でおこなわれている嗅覚研究についての講義を受けたのち、研究室内を見学しました。 1年生4名
実施 上砂川中学校特別講演会 スーパーカミオカンデに関する講演を行った 100
実施 上越市立春日小学校・来所見学(1) 研究解説授業・研究室見学 小6:28名
実施 上越市立春日小学校・来所見学(2) 研究解説授業・研究室見学 小6:23名
実施 上越市立高志小学校・来所見学 研究解説授業・研究室見学 小6:84名
世界一の超小型衛星大国を目指して(1) 超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望についてのテキスト 【その他】 高校生 中須賀真一著 不可
実施 世界一の超小型衛星大国を目指して(2) 超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について、専門分野の話を中心とした講演を行った。 高校1年生(約200名)
世界震源地図 この30年間のマグニチュード5以上の震源分布を世界地図上に示したもの。 【A2サイズ一面】 小学校高学年以上 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
世界震源地図クリアファイル この30年間のマグニチュード5以上の震源分布をファイル上面に、世界地図をファイル下面に示したもの。 【A4サイズ】 小学校高学年以上 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
世界震源地図組み立て貯金箱 世界震源地図を立体的に組み立て、震源分布を3次元的に把握する。貯金箱としても活用できる。 【A4厚紙から直径10cmほどの多面体となる。】 小学校高学年以上 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(1) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 14名
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(2) 施設研究内容の講義と重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 中高生 40名
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(3) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 中学生 25名 高校生 15名
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(4) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 14名
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(5) 施設研究内容の講義と重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 中高生 40名
実施 中学・高等学校対象のKAGRA見学(6) 重力波望遠鏡KAGRAの見学を行った 中学生 25名 高校生 15名
実施 中学校の部活動支援「防災アプリ・天サイ!まなぶくん」を使った街歩き ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の中学生たちに地域の浸水リスクを知ってもらうため、iPadの水害学習アプリを活用して、街歩きを行った。 中学生理科部10名
実施 中学校家庭科で活用できる環境教育ミニプログラム(1) 電気使用量に着目し、家電を選ぶ際に気を付ける点について知る 2年生105名
実施 中学校家庭科で活用できる環境教育ミニプログラム(2) フード・マイレージを知り、買い物の際に注意する点について気付く。 1年生87名
実施 中学校家庭科で活用できる環境教育ミニプログラム(3) フード・マイレージを知り、買い物の際に注意する点について気付く。 1年生110名
実施 中学校家庭科で活用できる環境教育ミニプログラム(4) 電気使用量に着目し、家電を選ぶ際に気を付ける点について知る。 2年生100名
実施 中学校理科で活用できる環境教育ミニプログラム(1) 中学校の理科の教科書の内容から家庭での省エネルギー活動の実践につなげるために、身近な電気機器の使い方による電気使用量の変化の実験や家庭での実践等。 2年生・49名
実施 中学校理科で活用できる環境教育ミニプログラム(2) 中学校の理科の教科書の内容から家庭での省エネルギー活動の実践につなげるために、身近な電気機器の使い方による電気使用量の変化の実験や家庭での実践等。 2年生49名
実施 中学校理科で活用できる環境教育ミニプログラム(3) ワットチェッカーを使用した電力使用量の“見える化”の授業を行い、家庭における実践でどのような省エネ効果が得られるか計算する。 2年生16名
実施 中学校理科で活用できる環境教育ミニプログラム(4) 実験から温暖化のメカニズムについて学ぶ。 2年生62名
実施 中学校理科で活用できる環境教育ミニプログラム(5) 省エネナビの使い方を学び、教室での照明の省エネの方法を考え班ごと実践し、評価し、再度、取り組み、PDCAサイクルを体験する。 5年生75名
実施 中学生以上対象のサイエンスカフェの開催(1) 中学生以上を対象に重力波に関するサイエンスカフェを行った 30名
実施 中学生以上対象のサイエンスカフェの開催(2) 中学生以上を対象に重力波に関するサイエンスカフェを行った 30名
中須賀研出張授業 高校生を対象として実施する進路講演会 高校生 ~200名程度 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
実施 中須賀研究室見学ツアー(01) 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校生(10名)、引率教諭(1名)
実施 中須賀研究室見学ツアー(02) 理系に進学希望の生徒に実際に衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校2年生(15名)、高校1年生(25名)、引率教員(1名)
実施 中須賀研究室見学ツアー(03) 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 新潟県立国際情報高校の理系コースの2年生(8名)と引率教諭(2名)
実施 中須賀研究室見学ツアー(04) 理系に進学希望の生徒に実際に衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校2年生(20名)、高校1年生(8名)、引率教員(4名)
実施 中須賀研究室見学ツアー(05) 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校一年生(35名)
実施 中須賀研究室見学ツアー(06) 理系進学希望の生徒が、衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校生13名
実施 中須賀研究室見学ツアー(07) 研究室の見学を行い高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校生16名
実施 中須賀研究室見学ツアー(08) 研究室の見学を行い高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校生15名
実施 中須賀研究室見学ツアー(09) 理系進学希望の生徒が、衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校生11名
実施 中須賀研究室見学ツアー(10) 理系進学希望の生徒が、衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校生11名
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(1) 理系に進学希望の生徒に実際に衛星の実物や通信の状況等を見学し、研究の最先端に触れる 高校2年生(8名)、引率大学生(1名)
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(2) 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 理数科1年生約(10名)、本校職員(1名)
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(3) 東大オープンキャンパスにおける見学会 30名(高校生15名×2回)
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(4) 工業高校において超小型衛星を使った教育を開始しようとしているが、それに対する知見を得ることを目的とした見学会と講演会 工業高校教員40名
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(5) 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校一年生(72名)、引率教員(5名)
実施 中須賀研究室見学ツアーと講演(6) 東大オープンキャンパスにおける見学会
中須賀研見学ツアー 研究室の見学を行い、高校生と研究者が対話を通じて将来の職業まで含めた進路を考える 高校生・教員など 10名程度 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
実施 交通流の中の人間行動 「交通流の中の人間行動」について講義を行い、高校生にとってあまり接点がない最先端の工学研究が、実は高校での学習内容の応用であり、私たちの生活に繋がっているということを学んだ。 高校生36名
実施 交通渋滞を解消する科学の力と未来の交通社会のデザイン 交通工学の概要を基礎から最先端のテーマまで、さまざまな事例や研究を挙げて、説明が行われた。講義後に行われた研究室見学や大学院生との対談を通して、研究や大学での生活などについて深く知り、進路選択の参考となる講義となった。【 … 続きを読む 高校1年生40名
実施 仙台第一高校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生6名
実施 仙台第一高等学校訪問(1) 宇宙線研究所紹介・研究室訪問 7名
実施 仙台第一高等学校訪問(2) 宇宙線研究所紹介・研究室訪問 5名
実施 仮想現実/現実世界に仮想世界を重ね合わせる 複合現実感の概要、遺跡や大仏等の形状及び色彩計測、計測データからのCGモデルの作成、作成したCGモデルの考古学的解析等の網羅的な説明から、最近の研究室の複合現実感関連のプロジェクトとして大槌町役場三次元データ化プロジェク … 続きを読む 高校1年生28名
実施 伊仙町立伊仙小学校ハブ安全教室 児童生徒にハブの習性や特徴、日ごろ注意しておくことなどを講義 児童60名 教員10名
体験型環境教育の出張授業(「主体的行動の誘発による文の京都の脱温暖化」プロジェクト) 総合学習や理科・社会の教科で環境教育プログラム(温暖化・省エネ・水問題等)を実施。実験やグループワークを通して学ぶ。 文京区の小中学生 文の京(ふみのみやこ)知恵の実現センター(センター長:花木啓祐 工学系研究科 教授)
体験型講義「糸の無い糸電話」 ~光と電子で通信しよう~ I.「電気」や「光」を使って通信を行う仕組みの講義(60分) II.ハンダゴテで人体・光通信回路を自作・実験(90分) III.武田先端知スーパークリーンルーム(VDEC)や赤門等東大と最新研究設備の見学(90分) 小学校高学年~中学生 親子30組程度まで 工学系研究科・大規模集積システム設計教育研究センター
実施 使い捨てカメラの分解を通してひも解く工学 カメラの基本的な構造についての解説があり、続いて、実物の使い捨てカメラを用いて分解実習を行った。実際に分解することで、レンズによる結像、フラッシュを行うためのコンデンサへの充電と放電過程といった物理現象を理解・観測した。 … 続きを読む 中学3年生-高校2年生32名
実施 働く人の話を聞く会~研究と教育と地域貢献~ 講演者が取り組んでいる研究、教育、地域貢献活動を紹介した。 中学生115名
先端研リサーチツアー 教員による講義や研究室見学を実施。 中学生・高校生 20名以上60名以下(研究室見学:30名程度、講義:31名以上) 先端科学技術研究センター 広報・情報室
実施 先端科学でふれあうハンズオン・ギャラリー@大槌 先端科学研究で取り上げる震災被災地・大槌町や東北地方ゆかりの資料・標本などを題材に、先端科学を解説し、先端科学の一端を体感する。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/定員30人
実施 先端科学でふれあうハンズオン・ギャラリー@東大 「先端科学でふれあうハンズオン・ギャラリー@大槌」を踏まえ、先端科学研究で取り上げる震災被災地・大槌町や東北地方ゆかりの資料・標本などを題材に、先端科学を解説し、先端科学の一端を体感しながら、被災地の今を感じ考える。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/定員20人
先端科学技術にふれる理科研修会 埼玉県のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校を中心とした高等学校及び小・中学校の理数学系教員を対象として実施する研修会 教員20名程度 情報基盤センター 応相談
実施 先端科学技術分野で期待されていること ~文系も理系も男性も女性も輝く社会を目指して~ 女性科学者としての経験や自身の研究を踏まえながら、先端技術の研究に期待されていることとはどのようなことかについて講義が行われた。大学・大学院で何を学ぶのか、何を目指して研究に向かっていくのか、研究者として進む上での課題や … 続きを読む 高校1年生324名
実施 先進医療に挑む工学 1) 計数工学科 生田幸士教授の講演 「未来医療のためのマイクロマシン」 2)研究室展示・見学 計数工学科・生田研、機械工学科 光石研、精密工学科 山本研、佐久間研から2つあるいは3つを見学 小学生16人、中学生13人、高学生12人、保護者27人
実施 光を操るマイクロマシン 実際に動きが見える光マイクロマシンを取り上げ、その利用先などを紹介した。プラスティックフィルムを使って「光スペクトル」を見る実演を行い、続いて物体の内部を見る顕微鏡の原理の解説とマイクロミラーの動きにより生物の内部の断面 … 続きを読む 高校1年生41名
公益財団法人・千葉県産業振興センター・東葛テクノプラザ「夏休み子供科学教室」 千葉県東葛地区の小学5-6年生の親子に理科の面白さ・ものづくりの楽しさを体験してもらう。 小学5・6年と保護者のペア 約50組100名程度 公益財団法人千葉県産業振興センター 東葛テクノプラザ事業推進課 応相談
公開講座「東大の森林で昆虫採集」 秩父演習林で開催しているイベント。演習林内で昆虫採集を行い,標本の作成,昆虫についての講義も行う。 小,中,高校生と保護者,一般 15人 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 不可
実施 公開講座「東大の森林で昆虫採集」(3) 昼と夜の昆虫採集,標本の作成,昆虫についての講義 小学生とその保護者計15名
実施 公開講座「東大の森林で昆虫採集」(4) 昼と夜の昆虫採集,標本の作成,昆虫についての講義 幼児・小学生・その保護者計19名
実施 公開講座「東大の森林で昆虫採集」(5) 昼と夜の昆虫採集,標本の作成,昆虫についての講義 小学生とその保護者計15名
実施 公開講座「東大の森林で昆虫採集」(6) 昼と夜の昆虫採集,標本の作成,昆虫についての講義 小学生とその保護者計15名
実施 公開講座「東大の森林で昆虫採集」(7) 昼と夜の昆虫採集,標本の作成,昆虫についての講義 小学生とその保護者計15名
六義園てくてくマップ~日本の庭と自然にふれよう 東京都文京区にある日本庭園「六義園」の子ども向けガイドブックです。 六義園の豊かな自然や日本庭園について学びながら、地図と親しみ、空間的思考能力を伸ばすことを目的として作成しました。 【冊子、オンライン配布】 小学生 公益財団法人 東京都公園協会 六義園サービスセンター、東京大学空間情報科学研究センター 不可
実施 兵庫県立姫路東高等学校による工学部研究室訪問 兵庫県立姫路東高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生15名
実施 兵庫県立神戸高校による工学部研究室訪問 兵庫県立神戸高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 出前講座「海洋の再生可能エネルギーと洋上風力発電」 海洋の再生可能エネルギーと洋上風力発電 講師:鈴木英之教授 高校1年生150人
実施 出前講座「海洋の再生可能エネルギーと洋上風力発電」(1) 海洋の再生可能エネルギーと洋上風力発電 講師:鈴木英之教授 高校2年生 39名
実施 出前講義「CO2貯留技術の環境影響評価」 CO2貯留技術の環境影響評価 講師:佐藤徹教授 高校生100人程度
実施 出前講義「CO2貯留技術の環境影響評価」(1) CO2貯留技術の環境影響評価 講師:佐藤徹教授 高校2年生 130人程度
実施 出前講義「がん化の仕組みと新しい治療薬」 がん化の仕組みと新しい治療薬 講師:武川睦寛教授 高校生50人程度
実施 出前講義「がん化の仕組みと新しい治療薬」(1) がん化の仕組みと新しい治療薬 講師:武川睦寛教授 高校1年生40人程度
実施 出前講義「がん化の仕組みと新しい治療薬」(2) がん化の仕組みと新しい治療薬 講師:武川睦寛教授 高校生60~80人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(01) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 中学生360人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(02) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校2年生40人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(03) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校2年生200人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(04) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校1・2年生30人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(05) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 中学1・2年生35人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(06) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校生
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(07) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校1・2年生40人×2
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(08) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校2年生10~20人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(09) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校生200人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(1) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校生 60~80人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(10) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校生760人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(2) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校1,2年生 80人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(3) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校生 560人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(4) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校1・2年生 30人程度
実施 出前講義「インフルエンザと糖」(5) インフルエンザと糖 講師:山本一夫教授 高校1年生 100人程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(1)(1) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校生 307人程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(1)(2) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校生30人程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(2) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校生15人程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(2) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校生 200人程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(3) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校1,2年生及び中学3年生 30~40名程度
実施 出前講義「ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて-」(4) ウナギとマグロの大回遊-持続的資源の利用に向けて- 講師:木村伸吾教授 高校1,2年生 50~70人
実施 出前講義「クロマグロ:熱い血潮をもつ魚」 クロマグロ:熱い血潮をもつ魚 講師:北川貴士助教 中学2年生200人
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(1)(1) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:関山牧子特任助教 高校1,2年生 40人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(1)(2) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:小貫元治准教授 高校2年生47人
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(2)(1) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:松田浩敬特任准教授 高校1,2年生 30人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(2)(2) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:田中俊徳特任助教 高校1年生40人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(3)(1) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:工藤尚悟特任研究員 高校1,2年生 20人程度×2
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(3)(2) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:田中俊徳特任助教 高校2年生30人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(4) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:田中俊徳特任助教 高校2年生30人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(5) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:味埜俊教授 高校2年生20~40人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」(6) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:味埜俊教授 高校生30人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」4)(1) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:小貫元治准教授 高校生 130人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」4)(2) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:田中俊徳特任助教 高校1,2年及び中学3年 30名程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」5) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:小貫元治准教授 中学3年、高校1・2年生 40人程度
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」6) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:小貫元治准教授 高校2年生 320名 +教員10名
実施 出前講義「サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト」7) サステイナビリティ~未来をデザインするコンセプト 講師:工藤尚悟助教 260人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱発電まで- ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 中学生・高校生
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(1) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生80人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(2) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校2・3年生20~30人
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(2) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校1,2年生 20人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(3) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生 30~100名程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(4) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生 20名程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで」(5) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生 10~20人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで- ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校1年生80人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(1) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校1・2年生20~30人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(2) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 中学3年生~高校2年生20~30人
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(3) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校1・2年生30人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(4) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校2年生280人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(5) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校1・2年生40人程度
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(6) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生40人程度×2
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-」(7) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校生30人程度×2
実施 出前講義「ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで-(2) ナノスペースで決まるマテリアルの機能-準結晶の物理や熱電発電まで 講師:木村薫教授 高校2年生 約20人×2
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(01) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 中学3年生330人
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(02) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 柏市小中学校教員120人
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(03) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校生25人×2回
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(04) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校1年生20人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(05) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校1年生15人
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(06) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 小学5年生15人
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(07) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校生70人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(08) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 中学生360人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(09) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校1・2年生50人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(1) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校2年 25~45人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(10) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 小学生高学年25人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(11) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 小学5年生19人
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(12) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校生47人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(13) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 小学生100人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(14) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 中学生120人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(15) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校生60人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(2) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校2年生 30人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(3) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校生 40人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(4) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 中学生 360人程度
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(5) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 小中高、保護者
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(6) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 高校2年生 理系生物選択者
実施 出前講義「メダカが教えてくれること」(7) メダカが教えてくれること 講師:尾田正二准教授 中学1,2年生 120人
実施 出前講義「ロケット技術の現状と未来のロケット」(1) ロケット技術の現状と未来のロケット 講師:小紫公也教授 中学生 515人程度
実施 出前講義「ロケット技術の現状と未来のロケット」(2) ロケット技術の現状と未来のロケット 講師:小紫公也教授 小学生高学年 76人程度
実施 出前講義「ワイヤレスエネルギー伝送技術」 ワイヤレスエネルギー伝送技術 講師:小紫公也教授 高校生40人程度
実施 出前講義「ワイヤレスエネルギー伝送技術」(1) ワイヤレスエネルギー伝送技術 講師:小紫公也教授 高校生
実施 出前講義「ワイヤレスエネルギー伝送技術」(1) ワイヤレスエネルギー伝送技術 講師:小紫公也教授 高校1年生 150人程度
実施 出前講義「ワイヤレスエネルギー伝送技術」(2) ワイヤレスエネルギー伝送技術 講師:小紫公也教授 高校1・2年生60~80人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(1)(1) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校2年生 20人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(1)(2) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 中学1年生~高校3年生50人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(2)(1) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校生 20人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(2)(2) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校生30人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(3) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1・2年生30人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(4)(1) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1年生 40人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(4)(2) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校生200人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(5) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校生30人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(6)(1) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校2年生 20~40人程度45名
実施 出前講義「体内時計と健康」(6)(2) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1・2年生約880人
実施 出前講義「体内時計と健康」(7)(1) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1年生40人程度
実施 出前講義「体内時計と健康」(7)(2) 体内時計と健康 講師:大石勝隆客員准教授 高校1・2年生40人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(1)(1) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校1,2年生 40人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(1)(2) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 中学2年生120人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(2)(1) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校生 40人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(2)(2) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校1・2年生320人
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(3) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校1年生23人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(4) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校生30人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(5) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校生40人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(6) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校生40人程度
実施 出前講義「先端科学技術と生命科学」(7) 先端科学技術と生命科学 講師:佐々木裕次教授 高校1・2年生30人程度
実施 出前講義「暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法-」(1)(1) 暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法- 講師:山本博資教授 高校1,2年生 35名程度
実施 出前講義「暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法-」(1)(2) 暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法- 講師:山本博資教授 高校1・2年生80人程度
実施 出前講義「暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法-」(2) 暗号と情報セキュリティ符号化-情報を安全に伝送・保管する方法- 講師:山本博資教授 高校生40人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(01) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学3年生~高校2年生40人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(02) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生(高1生~高3生)30人~40人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(03) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学3年と高校生100人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(04) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生30~40人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(05) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生10~40人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(06) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生200人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(07) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2年生30人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(08) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学生240人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(09) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2年生15~20人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(1) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学1・2年生240人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(10) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生100人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(10) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校1・2年生 40~100人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(11) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生40人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(12) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学生・高校生50~100人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(1) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2,3年生 80人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(2) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2年生200人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(2) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学生、高校生 未定
実施 出前講義「未来のロケット推進」(3) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生200人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(3) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学生、高校生 220人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(4) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2年生60人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(4) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学1年生 120人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(5) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生40人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(5) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校2年生 30人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(6) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校1・2年生320人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(6)(1) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 中学生高校生 18人程度
実施 出前講義「未来のロケット推進」(6)(2) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校1・2年生 40人程度×2
実施 出前講義「未来のロケット推進」(7) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生45人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(7) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授
実施 出前講義「未来のロケット推進」(8) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校1年生 40人
実施 出前講義「未来のロケット推進」(9) 未来のロケット推進 講師:小紫公也教授 高校生 20人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(1)(1) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 一般(シニア) 2~30名程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(1)(2) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校1年生23人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(2)(1) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 中学生、高校生 170人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(2)(2) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校生80人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(3) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 中学・高校生50人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(4)(1) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校1年生28人+高校2年生36人
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(4)(2) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校2年生30人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(5) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校2年生30人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(6) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校生30~40人
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(7) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校1・2年生40人程度
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(8) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校1・2年生40人×2
実施 出前講義「染色体を解析して分かること」(9) 染色体を解析して分かること 講師:佐藤均准教授 高校生30人程度×2回
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生35人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(10) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生120人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(2)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生 170人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(2)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校2年生60人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(3)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校2年生 20名程度×2
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(3)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校2年生30人弱
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(4)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生 40人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(4)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1・2年生80~100人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(5)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1年生 60~70人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(5)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 中学2・3年生240人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(6) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1年生63人
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(7)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生 15~30人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(7)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校1・2年生40人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(8)(1) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校2年生 20~30名×2
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(8)(2) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校2年生20~40人程度
実施 出前講義「核融合エネルギー開発の最前線」(9) 核融合エネルギー開発の最前線 講師:小川雄一教授 高校生 35人程度
実施 出前講義「海洋の再生可能エネルギーor洋上風力発電」 海洋の再生可能エネルギーと洋上風力発電 講師:鈴木英之教授 高校生30~40人程度
実施 出前講義「海洋エネルギー」(1) 海洋エネルギー 講師:影本浩特任教授 高校生40~80人程度
実施 出前講義「海洋エネルギー」(2) 海洋エネルギー 講師:影本浩特任教授 高校2年生160人程度
実施 出前講義「海洋エネルギー」(3) 海洋エネルギー 講師:影本浩特任教授 高校2年生60人程度
実施 出前講義「海洋エネルギー」(4) 海洋エネルギー 講師:影本浩教授 高校2年生10~20人程度
実施 出前講義「海洋エネルギー」(5) 海洋エネルギー 講師:影本浩教授 中学生260名
実施 出前講義「海洋エネルギー」(6) 海洋エネルギー 講師:影本浩教授 高校生45人
実施 出前講義「生物多様性を考える」(1) 生物多様性を考える 講師:影本浩特任教授 高校生44人
実施 出前講義「生物多様性を考える」(2) 生物多様性を考える 講師:影本浩特任教授 高校2年生30人程度
実施 出前講義「生物多様性を考える」(3) 生物多様性を考える 講師:影本浩特任教授 高校2年生61人
実施 出前講義「生物多様性を考える」「クロマグロ:熱い血潮をもつ魚」 ①生物多様性を考える 講師:影本浩教授 ②クロマグロ:熱い血潮をもつ魚 講師:北川貴士助教 中学3年生140人
実施 出前講義「身近な環境問題を考える」 身近な環境問題を考える 講師:影本浩教授 中学1年生120人程度
実施 出前講義「身近な環境問題を考える」(1) 身近な環境問題を考える 講師:影本浩教授 高校2年生理系志望者70人
実施 出前講義「身近な環境問題を考える」(2) 身近な環境問題を考える 講師:影本浩教授 高校1・2年生30人程度
実施 出前講義「身近な環境問題を考える」「生物多様性を考える」 ①身近な環境問題を考える 講師:影本浩教授 ②生物多様性を考える 講師:影本浩教授 中学生30人
出張授業 農学部で何を学ぶの?何を研究するの? 農学部で行われている教育と研究の紹介とその意義について分かりやすく説明する。 高校2年生20名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 応相談
実施 出張授業「環境と高分子」出光興産株式会社千葉製油所・研究所見学 出光興産株式会社と協力し、2日間に渡って出光興産製油所見学と生産技術研究所の講師による「環境と高分子」に関する授業を行った。1日目は、吉江尚子教授による「環境と高分子」についての授業を行った。バイオベースポリマー・修復性 … 続きを読む 高校生65名 (2回合計)
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(1) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学6年生70名
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(2) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学6年生70名
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(3) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学6年生70名
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(4) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学4年生70名
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(5) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学6年生71名
実施 出張授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」(6) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に出張授業を行った。 小学3年生94名
出張授業:地球の歴史 野外調査と地球の歴史 武蔵中学・高校 20名程度 小宮剛 総合文化研究科広域科学専攻 准教授 応相談
出張授業:地球の歴史(2) 地球の歴史を学ぶ出張授業 南葛西第二小学校6年生80名程度 小宮剛 総合文化研究科広域科学専攻 准教授 応相談
実施 分子のかたち・ならび・あつまり 結晶工学を中心とした講義やTAM型亜鉛錯体の紙模型の作成が行われた。模型はかなり複雑な構造になっていたが、実際に作ってみることで光学異性の確認ができる内容であった。有機錯体を創造する面白さや、それらの持つ特性から用途につ … 続きを読む 高校1年生60名
実施 分子化学のできること 分子の可能性を追求し新しい科学の創出、機能性材料の開発を目指す研究についての紹介のほか、生命の謎の追求やガン治療に役立つ試薬開発、放射性セシウム除染材開発等の研究例について説明した。 高校2年生20名
実施 初芝富田林中学高校・来所見学 研究解説授業・研究室見学 中3:22名、高1:19名、高2:2名
創造性の育成塾 ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義や観察・実験をとおして科学の面白さを体験してもらい、創造性や自ら考える力を身につけてもらうべく実施する。 全国の中学生 大学院農学生命科学研究科・教授・中西友子(内線25441)
創造性の育成塾 夏合宿 ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義、観察・実験 中学2年生40名程度 特定非営利活動法人 ネットジャーナリスト協会 応相談
力と建築デザイン パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 若年から一般までを対象として実施 1,000名 生産技術研究所 川口健一教授
動く建築 パワーポイントやモデルを用いて、建築骨組みの面白さ、特に最先端の技術を分かりやすく解説する。 静岡文化芸術大学(静岡県浜松市)にて浜松南高等学校の生徒に対して実施 数十名 生産技術研究所 川口健一教授 可(エバラテトラを実施する場合は教材費が発生。一人300円程度)
北海道立倶知安高等学校SPP 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 北海道立倶知安高等学校 ・神崎研究室 教授 神崎亮平
実施 北海道立倶知安高等学校SPP(1) 講義と実験(解剖・金電位計測等) 理数科第2学年生徒40名
実施 北海道立札幌西高校 講義・研究室見学 高校生を対象とした研究内容に関する講義と研究室見学 高校生11名引率教員1名
北海道立札幌西高等学校 講義・研究室見学 研究内容に関する講義と研究室見学 高校生11名引率教員1名 神崎・高橋研究室
実施 医療を変える工学最前線 1) 講演 病院でつかう材料をつくる 2) 学生企画・ワークショップ   ① いろんな固さのゲルをつくって軟骨を再現しよう  ② 今話題の3Dプリンターを体感しよう 小学生25人、中学生16人、保護者41人
医科学研究所・分子発癌分野研究室見学 当研究室で実施されている疾患発症に関する分子レベルでの研究成果を平易に説明するとともに研究することの楽しさを伝えた。 中学・高校生 井上純一郎 医科学研究所・分子発癌分野・教授 応相談
実施 医科学研究所・分子発癌分野研究室見学(1) 中学生を対象に研究することの楽しさを伝えた。 中学生3名
実施 医科学研究所・分子発癌分野研究室見学(2) 高校生を対象に研究することの楽しさを伝えた。 高校生11名
医科研・施設見学プログラム 一般職員(教員ではありません)が医科研内の施設をご案内します。スパコンや質量分析計など医科研の見どころが満載な2時間ほどの既定コースによるプログラムです。 中学生・高校生および引率教諭 1日5~10人程度 医科学研究所
実施 医科研・施設見学プログラム(01) 施設見学 1年生14名
実施 医科研・施設見学プログラム(02) 施設見学 3年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(03) 施設見学 2年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(04) 施設見学 3年生4名
実施 医科研・施設見学プログラム(05) 施設見学 3年生7名
実施 医科研・施設見学プログラム(06) 施設見学 2年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(07) 施設見学 3年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(08) 施設見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(09) 施設見学 1年生21名
実施 医科研・施設見学プログラム(10) 施設見学 2年生18名
実施 医科研・施設見学プログラム(11) 施設見学 2年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(12) 施設見学 3年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(13) 施設見学 3年生4名
実施 医科研・施設見学プログラム(14) 施設見学 3年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(15) 施設見学 1年生4名
実施 医科研・施設見学プログラム(16) 施設見学 1年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(17) 施設見学 2年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(18) 施設見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(19) 施設見学 2年生11名
実施 医科研・施設見学プログラム(20) 施設見学 2年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(21) 施設見学 3年生9名
実施 医科研・施設見学プログラム(22) 施設見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(23) 研究室見学 1年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(24) 施設見学 中1、高1、2、6名
実施 医科研・施設見学プログラム(25) 研究室見学 1年生22名
実施 医科研・施設見学プログラム(26) 研究室見学 2年生4名
実施 医科研・施設見学プログラム(27) 研究室見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(28) 研究室見学 2年生7名
実施 医科研・施設見学プログラム(29) 施設見学 2年生18名
実施 医科研・施設見学プログラム(30) 施設見学 2年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(31) 施設見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(32) 施設見学 2年生7名
実施 医科研・施設見学プログラム(33) 施設見学 1年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(34) 施設見学 3年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(35) 施設見学 3年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(36) 施設見学 3年生10名
実施 医科研・施設見学プログラム(37) 施設見学 2年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(38) 施設見学 3年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(39) 施設見学 3年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(40) 施設見学 2年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(41) 施設見学 2年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム(42) 施設見学 2年生8名
実施 医科研・施設見学プログラム(43) 施設見学 3年生5名
実施 医科研・施設見学プログラム(44) 施設見学 2年生6名
実施 医科研・施設見学プログラム(45) 施設見学 3年生3名
実施 医科研・施設見学プログラム、医科研・研究室見学プログラム 研究室・施設見学 2年生8名
医科研・研究室見学プログラム 研究室のなかに入って生きたサイエンスを肌で感じるとともに、研究室の教員や大学院生とふれあって、サイエンスに対する興味と理解を深めていただくプログラムです。 高校生および引率教諭 1研究室5~10人程度 医科学研究所
実施 医科研・研究室見学プログラム(01) 研究室見学 1年生5名
実施 医科研・研究室見学プログラム(02) 研究室見学 1年生5名
実施 医科研・研究室見学プログラム(03) 研究室見学 2年生7名
実施 医科研・研究室見学プログラム(04) 研究室見学 3年生5名
実施 医科研・研究室見学プログラム(05) 研究室見学 2年生3名
実施 医科研・研究室見学プログラム(06) 研究室見学 1.2年生7名
実施 医科研・研究室見学プログラム(07) 研究室見学 1年生28名
実施 医科研・研究室見学プログラム(08) 研究室見学 2年生17名
実施 医科研・研究室見学プログラム(09) 研究室見学 2年生6名
実施 医科研・研究室見学プログラム(10) 研究室見学 2年生7名
実施 医科研・研究室見学プログラム(11) 研究室見学 2年生7名
実施 医科研・研究室見学プログラム(12) 研究室見学 1年生18名
実施 医科研・研究室見学プログラム(13) 研究室見学 1年生61名
実施 医科研・研究室見学プログラム(14) 研究室見学 3年生13名
実施 医科研・研究室見学プログラム(15) 研究室見学 1年生10名
実施 医科研・研究室見学プログラム(16) 研究室見学 1年生45名
実施 医科研・研究室見学プログラム(17) 研究室見学 3年生5名
実施 医科研・研究室見学プログラム(2) 研究室見学 1年生4名
実施 医科研・研究室見学プログラム(3) 研究室見学 1年生48名
実施 医科研・研究室見学プログラム(4) 研究室見学 3年生11名
実施 医科研・研究室見学プログラム(5) 研究室見学 1年生30名
実施 医科研・研究室見学プログラム(6) 研究室見学 1年生4名
実施 医科研・研究室見学プログラム(7) 研究室見学 1年生40名
実施 医科研・研究室見学プログラム(8) 研究室見学 1年生20名
実施 千代小学校天体観望会 観望会と講演 小学生とその保護者25人以上
実施 千葉商業高校による研究室訪問 千葉商業高校の生徒達が、研究室にて落花生で靴の悪臭を消臭できるかどうかという実験を行いました。 3名
実施 千葉県夢チャレンジ(1) 宇宙線研究所紹介・重力波干渉実験 11名
実施 千葉県夢チャレンジ(2) 宇宙線研究所紹介・重力波干渉実験 30名
実施 千葉県夢チャレンジ(3) 宇宙線研究所紹介・霧箱実験 36名
実施 千葉県夢チャレンジサイエンススクール 宇宙線研究所紹介(6F展示)、霧箱を使って宇宙線を見るワークショップ 80
実施 千葉県夢チャレンジ体験スクール 干渉計に関するミニ講座 20
実施 千葉県夢チャレンジ体験スクール(1) 千葉県教育委員会主催の千葉県内の中高生向け職場体験スクールプログラムの受け入れ 17名
実施 千葉県夢チャレンジ体験スクール(2) 千葉県教育委員会主催の千葉県内の中高生向け職場体験スクールプログラムの受け入れ 中高生6名
実施 千葉県立千葉高校による工学部研究室訪問 千葉県立千葉高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 千葉県立船橋高等学校 物性研究所見学会 概要説明、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 高校1・2年生(約25名)、引率教諭(1名)
実施 千葉県高等学校工業教育研究会主催第29回総合技術コンクールでの特別講演 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生・教員約200名
卓上プラズマ実験装置 ポータブルなプラズマ放電装置。真空放電(正しくは気体放電)の演示に用いる。直流放電、ガス圧調整が可能。 【機材一式】 理科系の高校生以上(但し、新課程では真空放電が中学に戻ったため、教材用途を検討中) 門 信一郎 工学系研究科原子力国際専攻・准教授(作成当時、高温プラズマ研究センター・助教授) 応相談:年間数件以内
実施 原子と電子を観る・知る・はかる 原子・電子の構造を学び、それらを研究する最先端の計測技術について説明した。また、大学教員・研究者の仕事についての話もあり、将来を考えるきっかけとなった。 高校2年生43名
原子核科学研究センター SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生10人(引率教諭2名) 大学院理学系研究科附属原子核科学研究センター 教授 下浦 享 応相談
原子核科学研究センター高等学校来所見学 教員による講義と加速器施設見学および検出器の実演 高校生18名(引率教員2名)程度 大学院理学系研究科附属原子核科学研究センター 助教 大田 晋輔 応相談
古典和歌入門 古典の秀歌48首を選び、文法・語句・背景などについて解説し、どういうところに魅力があるかを説明したもの。 【書籍】 中学生・高校生・教員 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
実施 合気道 × 力学 1)システム創成学科 木村浩准教授(合気道準師範)による合気道実演 2)機械情報工学科 中村仁彦教授によるヒューマノイド研究・筋活動解析に関する講演 3)合気道の技を筋活動解析した結果を可視化しつつ、対談形式で説明 小中高校生と保護者96人
実施 吉城高校への講義と見学 重力波に関する講義とKAGRAの見学 27
実施 吉城高等学校乗鞍学習会(1) 吉城高等学校乗鞍学習会にて大学院生が講師を務めた 30名
実施 吉城高等学校乗鞍学習会(2) 吉城高等学校乗鞍学習会にて大学院生が講師を務めた 20名
名古屋市立高等学校各科研修講座生物地学部会 生物・地学教員の専門的な知識・技能を高めるために実施。 名古屋市立高等学校の生物・地学教員 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び名古屋市立高等学校の生物・地学教員 応相談
実施 名城大学附属高校生見学会 ナノテク講義および電子顕微鏡施設の見学ツアー 高校生66名
実施 名桜大学研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 大学一年生4名
命の授業「生物は死ぬ話」 小学5年生を対象に、生物は必ず死ぬ話。それゆえに今を大切にする話の講義。 小学5年生30名程度 大学院医学系研究科消化管外科 野村幸世准教授 03-3815-5411(東大病院) 内線35144(胃食道外科医局) 応相談
実施 命の授業「生物は死ぬ話」(1) 生物は必ず死ぬからこそ、今を大切に生きることを学んだ。 小学5年生 約30名
和洋九段女子高等学校春期特別講習 「百人一首の世界-和歌には「挨拶」の機能がある-」と題して授業を行う 高校1・2年生60人弱 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
実施 国際シンポジウム「太陽エネルギー利用に向けた科学の挑戦」 東京大学伊藤国際学術研究センター国際シンホシウム助成を元に内閣府最先端研究開発支援プログラムが主催し、教養教育高度化機構環境エネルギー科学特別部門が共催して若い学生に向けに開催。 高校生約50名、大学生約30名、教員約10名、その他一般約80名
実施 国際舞台で活躍できる科学者・技術者を目指して 自身の研究分野・内容(脳内の微細血流可視化による予防医学)や米国への大学院留学体験、そして女性科学者としての経験を踏まえた講義が行われた。自身の研究のシミュレーション実演を行ったり、大学、大学院やその先の研究についての話 … 続きを読む 中等1-6年生43名
実施 土佐塾高校による工学部研究室訪問 土佐塾高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
土壌圏科学研究室 高校生研究室訪問 高校生を対象に、大学生活および研究室における研究内容の紹介、研究設備の見学等を行う。 25名 熊本県立熊本高等学校 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻土壌圏科学研究室 教授 妹尾啓史 応相談
実施 土壌圏科学研究室 高校生研究室訪問(1) 高校生を対象に、大学生活および研究室における研究内容の紹介、研究設備の見学等を行う。 2年生 25名
実施 土浦日大高校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生33名
実施 土浦第一高校による研究室訪問(1) 農学部構内と研究室の見学・講義と質疑応答 高校2年生9名(引率者1名 )
実施 土浦第一高校による研究室訪問(2) 農学部構内と研究室の見学・講義と質疑応答 高校2年生10名(引率者1名 )
実施 土浦第一高校生徒による見学(3) 東京大学総括プロジェクト機構食と生命寄付講座の見学と、農学部見学。進路を考える参考にする。 2年生・9名、引率1名
実施 土浦第一高等学校 物性研究所見学会(1) 概要説明、スーパーコンピュータ見学、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 高校2年生(7名)
実施 土浦第一高等学校 物性研究所見学会(2) 概要説明、スーパーコンピュータ見学 生徒(9名)、引率教諭(1名)
実施 地下1000mから宇宙をみる 研究者による研究紹介と地下1000mにある実験施設の見学。見学後に、大学院生や研究者との懇談会。 中学生・高校生(女子)15名、保護者・教員11名
実施 地下1000mの世界最先端の研究施設を見に行こう! 東京から富山までバスで移動後、鉱山内の地下実験施設を見学。現地にて及び移動中に、研究者や大学院生との懇談も実施。 中学生、高校生40名、保護者、教員10名
実施 地図から学ぶ~自然と向き合う工学~ 1) 講演 「地形図を見る楽しみと意義」 2) 液状化・洪水・津波実験と地形図の色塗り (4グループに分かれ、全員順に体験) 小学生27人、中学生18人、高学生1人、保護者40人
実施 地域の資源と危険性を知ろう 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、まちあるきに活用できる「Google Earth」や防災アプリ「天サイ!まなぶくん」などのツールの使い方をレクチャーした。また、そのあと実際に地域の方 … 続きを読む 中学生3名
地域密着型海洋教育(小中学生向け) 三浦市と三崎臨海実験所の連携協定締結に伴う事業。三浦市をモデルとした地域密着型海洋教育及び教材の開発 三浦市立小中学校 1クラス~1学年 大学院理学系研究科附属臨海実験所、海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
地域密着型海洋教育(教職員向け) 三浦市と三崎臨海実験所の連携協定締結に伴う事業。三浦市をモデルとした地域密着型海洋教育及び教材の開発 三浦市教職員 大学院理学系研究科附属臨海実験所 海洋教育促進研究センター(日本財団) 応相談
実施 地球の水循環と世界の水資源 世界の水問題(水不足がどのように人間社会に影響を及ぼすのか)が紹介され、続いて、人工衛星を利用した宇宙からの地球観測やビッグデータを利用した大規模数値シミュレーションなどによる地球規模の水循環推計について、持続可能な開発 … 続きを読む 高校1年生83名
実施 地球水循環と気候 地球水循環と気候について、森林伐採と雨の関係、30億年前から現在までの環境気候変動、同位体を使った雨の出身地解析、最新技術を用いた将来予測などのテーマで講義があった。講義の最後には、数学を学ぶ意味、大学でなぜ学ぶのか、今 … 続きを読む 高校1年生(理数科)42名
実施 地球温暖化と海洋生物(2) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 30人
実施 地球温暖化と海洋生物(3) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 280人
実施 地球温暖化と海洋生物(4) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 143人
実施 地球温暖化と海洋生物(5) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 17人
実施 地球温暖化と海洋生物(6) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 44人
実施 地球温暖化と海洋生物(7) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 高校生 80人
実施 地球温暖化と海洋生物(8) 地球温暖化や海洋酸性化(海の二酸化炭素濃度の増大)は、海の生き物に対してどのような影響を与えるのか。温暖化と酸性化のしくみと海洋生物への影響について、基礎的な内容を中心に講義します。 中学生 131人
実施 地盤防災研究と社会貢献 近年頻発する地震等の自然現象によって引き起こされる災害のほとんどが、地盤の挙動と密接に関わっており、地震以外にも地滑りや土石流、液状化現象等、あらゆる自然災害も地盤の挙動と関係している。これらの現象が発生すると、住宅や交 … 続きを読む 専攻科1年生31名
地震学講義1 日本の地震活動、地震と災害、首都圏の地震観測 中学生・高校生 酒井慎一 地震研究所准教授 応相談
実施 地震学講義1(01) 地震を知る 高校生約10名
実施 地震学講義1(02) 地震を知る 高校生13名
実施 地震学講義1(03) 地震を知る 高校生約80名
実施 地震学講義1(04) 地震を知る 中学生67名
実施 地震学講義1(05) 地震を知る 高校生5名
実施 地震学講義1(06) 地震を知る 高校生約40名
実施 地震学講義1(07) 地震を知る 高校生約40名
実施 地震学講義1(08) 地震を知る 高校生約30名
実施 地震学講義1(09) 地震の予知 高校生2名
実施 地震学講義1(10) 地震の発生を知る 高校生7名
実施 地震学講義1(11) 地震を知る 高校生7名
実施 地震学講義1(12) 地震の測り方と首都圏の地震活動について 中学生30名
実施 地震学講義1(13) 地震の発生を知る 高校生10名
実施 地震学講義1(14) 地震の発生を予測する 高校生3名
実施 地震学講義1(15) 地震と火山 中学生15名
実施 地震学講義1(16) 地震を知る 中学生5名
実施 地震学講義1(17) 地震と災害 中学生、高校生
実施 地震学講義1(18) 地震から身を守る 小学生
実施 地震学講義1(19) 日本の地震活動 高校生
実施 地震学講義1(20) 地震の発生の仕組みを理解するために 中学生4名
実施 地震学講義1(21) 地震の発生の仕組みを理解するために 中学生5名
実施 地震学講義1(22) 地震の発生の仕組みを理解するために 中学生4名
実施 地震学講義1(23) 首都圏の地震観測 中学生12名
地震学講義2 地震学入門 中学生・高校生 小原一成 地震研究所教授・加藤愛太郎 地震研究所准教授 応相談
実施 地震学講義2(01) 地震学入門 高校生8名
実施 地震学講義2(02) 地震学入門 高校生数名
実施 地震学講義2(03) 地震学入門 高校生8名
実施 地震学講義2(04) 地震学入門 高校生38名
実施 地震学講義2(05) 地震学入門 高校生約30名
実施 地震学講義2(06) スロー地震について 高校生20名
実施 地震学講義2(07) スロー地震について 中学生41名
実施 地震学講義2(08) スロー地震について 高校生27名
実施 地震学講義2(09) スロー地震について 高校生50名
地震学講義3 地震の強い揺れの成因を探り防災に活かす 中学生・高校生 古村孝志 地震研究所教授 応相談
実施 地震学講義3(1) 地震の強い揺れの成因を探り防災に活かす 高校生97名
実施 地震学講義3(2) 地震の強い揺れの成因を探り防災に活かす 高校生63名
実施 地震学講義3(3) 地震の強い揺れの成因を探り防災に活かす 高校生8名
実施 地震学講義3(4) 地震の起き方を探る 高校生13名
実施 地震学講義3(5) 地震発生過程の基礎について 中学生30名
実施 地震学講義3(6) 地震の実験 中学生6名、高校生10名
実施 地震学講義3(7) べっこう飴実験 中学生
地震波発生装置 地震のP波(primary wave)、S波(secondary wave)を視覚的に見ることができる装置です。 【補助教材】 高校生・教員・PTA 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
実施 埼玉北部高校連合研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生5名
実施 埼玉県立川口北高校による研究室訪問 マウスの涙に関する生徒研究で、ESP1の発現を見たいということで、3人の生徒と先生が来訪して、ウェスタンブロットの実験をしました。 3名
実施 埼玉県立浦和高校による工学部研究室訪問(1) 埼玉県立浦和高校による工学部研究室訪問 30名
実施 埼玉県立浦和高校による工学部研究室訪問(2) 化学系・物理工学研究室を見学 高校生
実施 埼玉県立浦和高等学校による工学部研究室訪問(1) 埼玉県立浦和高等学校の生徒が東京大学工学部の4研究室を訪問 2年次生30名、1年次生16名
実施 埼玉県立浦和高等学校による工学部研究室訪問(2) 埼玉県立浦和高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生30名
実施 埼玉県立熊谷西高校他3校による工学部研究室訪問 埼玉県立熊谷西高校・他3高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 堀川高校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生7名
墨田川高校SPP授業 墨田川高校SPP授業の一環で,秩父演習林で土壌動物や水棲昆虫の採集等を行う。 高校生 約40人 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 応相談
夏休み学習ゼミナール 地域の中学生を公募し、教員や大学院学生が企画した教科学習プログラムを実施する。 中学2年生120~180名(文京区、台東区、東大附属中等教育学校で公募) 大学院教育学研究科 教育心理学コース大学院生(顧問 市川伸一教授) 例年8月実施
実施 多摩六都科学館との連携ワークショップ「ミニ重力波検出装置を作ってみよう!」 重力波と干渉計に関するミニ講座 30
多摩北部広域子ども体験塾 教職員・ボランティアが20種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 小学生約40名 多摩六都科学館主催 未定
実施 多摩北部広域子ども体験塾(1) 教職員・ボランティアが20種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 小学生約40名
実施 夢のたまご塾(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学
実施 夢のたまご塾(2)(1) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 45名
実施 夢のたまご塾(2)(2) 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 45名
実施 夢のたまご塾スーパーカミオカンデ見学会 スーパーカミオカンデに関する講義と実験施設見学 41
実施 夢のたまご塾夏セミナー 施設研究内容の講義とスーパーカミオカンデの見学 17
実施 夢を自転車のカゴにつめこんで世界を周ろう 英語力を身に付けることでグローバルな世界をいかに楽しく自分のものとして生きていけるかを講演 高校1年、2年、3年約50名
実施 大和郷幼稚園「光電話 人電話 電気と光で通信しよう」 講義(三田准教授)、講義(山下教授)、電子回路実習(三田准教授・久保田助教)、武田先端知見学、東大見学
大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 中学・高校生 知能機械情報学専攻・教授・國吉康夫 応相談
実施 大学の研究室訪問「東京大学工学部電気電子情報系・VDEC)」 ものを見て・感じて・理解するLSI認識システム 講義(柴田教授)、講義(三田准教授)、集積回路設計実習(三田准教授)、武田先端知見学、東大見学 小5~中学生・20組42名
実施 大学の研究室訪問「東京大学工学部電気電子情報系・VDEC)」 トランジスタと発光ダイオードで学ぶ波長多重光通信エレクトロニクス(1) 講義(三田准教授)、電子回路実習(三田准教授・杉山准教授・山崎准教授・久保田助教)、武田先端知見学、東大見学 小5~中学生・25組51名
実施 大学の研究室訪問「東京大学工学部電気電子情報系・VDEC)」 トランジスタと発光ダイオードで学ぶ波長多重光通信エレクトロニクス(2) 講義(三田准教授)、電子回路実習(三田准教授・杉山准教授・山崎准教授・久保田助教)、武田先端知見学、東大見学 小5~中学生・32組64名
実施 大学の研究室訪問(東京大学工学部電子情報系・VDEC) トランジスタと発光ダイオードで学ぶ波長多重光通信エレクトロニクス 講義(三田准教授)、電子回路実習(三田准教授・山崎准教授・久保田助教)、武田先端知見学、東大見学 小3~中学生・21組43名
実施 大学発の超小型衛星による新しい宇宙開発への挑戦 すでに3機の衛星を打ち上げた東京大学のこれまでの歩み,超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望を述べたい。 中学校3年生(120名),高校1年生(212名),高校2年生(全体講演のみ)(201名),内 高校2年生SSクラス(36名)
実施 天王寺高校・来所見学 研究解説授業・研究室見学 高1:9名、高2:9名
実施 天王寺高校・来所見学(1) 研究解説授業・研究室見学 高1:28名、高2:5名
実施 天王寺高校・来所見学(2) 研究解説授業・研究室見学 高1高2:40名
実施 天王寺高校・来所見学(3) 研究解説授業・研究室見学 高1高2:43名
実施 太陽の恵みを電気に換えて(1) 色素増感太陽電池を学ぶ 高校生約70名
実施 太陽の恵みを電気に換えて(2) 色素増感太陽電池を学ぶ 高校生約50名
実施 太陽の恵みを電気に換えて(3) 色素増感太陽電池について学び、その作製を体験した。 高校生約10名
太陽の恵みを電気に換えて1 JST科学技術振興機構「サイエンス・パートナーシップ・プログラム」事業にて出前授業 高校生  教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 内田聡特任教授 応相談
太陽の恵みを電気に換えて2 JSPS日本学術振興会「サイエンス・ダイアログ」事業にて出前授業 高校生  教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 内田聡特任教授 応相談
太陽の恵みを電気に換えて3 文部科学省「科学部活動振興プログラム」にて出張授業 高校生10名程度 教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 内田聡特任教授
太陽エネルギー利用に向けた科学の挑戦 国内外の研究者が若い学生に分かり易く最先端のサイエンスを語る講演会 おもに高校生 教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門 瀬川浩司(先端科学技術研究センター)教授
実施 奇跡の物質 レアメタル レアメタルの特性や製造法を紹介した。生徒がレアメタルを身近に感じられるように、ガンダムのボディ等のアニメの話や浅草寺の瓦等の話を織り込みながら、鉱石やスクラップからのレアメタル回収に関して講演を行った。レアメタルの話題の … 続きを読む 約90名 (高校1年生約80名+引率教員10名)
奈良学園研究室見学会 佐藤研究室見学 中高校生約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻 応相談
実施 奈良学園研究室見学会(2) 佐藤研究室見学 中高校生約10名
実施 奈良県立奈良高等学校サイエンスツアー(1) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生・10人
実施 奈良県立奈良高等学校サイエンスツアー(2) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生・10人
実施 奈良県立奈良高等学校サイエンスツアー(3) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生・10人
実施 奈良県立奈良高等学校サイエンスツアー(4) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生・10人
実施 奈良県立奈良高等学校サイエンスツアー(5) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「フェムトワールド-超ミクロな世界の不思議-」と題した講義を行い、施設見学 高校生・10人
実施 女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう!(1) 生産技術研究所吉江尚子准教授ほかの講演、研究室見学と交流会。 女子中学生・高校生40名、保護者30名
実施 女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう!(2) 生産技術研究所の3名の女性研究者による講演とパネルディスカッション、交流会。 女子中学生・高校生30名、保護者
実施 女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう! 2013 女子中高生の理系進学を支援するため、東京大学生産技術研究所の女性教員による講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生30名、保護者・教諭18名
実施 女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう! 2014 女子中高生の理系進学を支援するため、東京大学生産技術研究所の女性教員による講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生19名、保護者13名
実施 女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう! 2015 女子中高生の理系進学を支援するため、生産技術研究所の女性教員、研究員等による講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生31名、保護者・学校関係者等19名
実施 女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう! 2016 女子中高生の理系進路選択を支援するため、生産技術研究所の女性教員、研究員、OGによる講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生45名、保護者・学校関係者等30名
実施 女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう! 2017 女子中高生の理系進路選択を支援するため、生産技術研究所の女性教員、OGによる講演とパネルディスカッション・交流会を行った。 女子中学生・高校生45名、保護者等29名
女子中高生の理系進路選択支援事業 女子中高生の理系進学を支援するための研究紹介、講演会、座談会の開催 中高生と保護者、教員 東京大学(理系進路選択連絡会) 応相談
実施 子ども見学デー関連イベント/東京大学総合研究博物館小石川分館親子見学会2010 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回 各回10組20人
実施 子ども見学デー関連イベント/東京大学総合研究博物館小石川分館親子見学会2011 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回 各回10組20人
実施 子ども見学デー関連イベント/東京大学総合研究博物館小石川分館親子見学会2012 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回 各回10組20人
子供見学デー関連イベント 東京大学総合研究博物館小石川分館 親子見学会 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回、各回10組20名 総合研究博物館 その他
実施 子供見学デー関連イベント 東京大学総合研究博物館小石川分館 親子見学会2008 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回、各回10組20名
実施 子供見学デー関連イベント 東京大学総合研究博物館小石川分館 親子見学会2009 東京大学現存最古の学校建築で、赤門とともに国の重要文化財に指定され、現在大学の学術標本の展示空間として再生活用されている旧東京医学校本館(東京大学総合研究博物館小石川分館)を解説付きで見学する。 小学生およびその親/1日2回、各回10組20名
学びのポイントラリー 「学びのポイントラリー」は、地域ごとに支部をつくり、そこで実施されているプログラム(教科学習の補充、文化・スポーツ、市民生活、職業生活などに関わるもの)を登録し、学校やHPを通じて広報する。市民団体「地域の学び推進機構」 … 続きを読む プログラムの実施主体は、自治体、市民団体、NPO、民間企業、大学、地域の施設(図書館、博物館、美術館、体育施設)など。 プログラムの対象は、小学生、中学生。 地域の学び推進機構代表:市川伸一 大学院教育学研究科 教授 「学びのポイントラリー」の導入は随時。機構は、ポイントカードの提供や、広報活動の支援を行う。
学力・学習力診断テスト COMPASS 数学的問題解決の認知理論と個別学習相談(認知カウンセリング)の知見に基づいて開発された算数・数学のアセスメントテスト。問題解決のプロセスに必要な学力要素(コンポーネント)を測定するテスト課題と、数学学習に関する質問紙で、 … 続きを読む 【オンライン(テスト用紙、実施マニュアル、採点マニュアル、入力・分析・フィードバックシステム)】 小学校5年版~中学校2年版 市川伸一 大学院教育学研究科 教授(開発グループ代表) 応相談(実施、分析、児童生徒へのフィードバック、授業改善などを支援・協力) 開発連携校に対しては、費用負担なしで実施等を支援。
学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする。東京大学の教育研究に由来するさまざまな展示物をインターメディエイ … 続きを読む 1団体あたり児童・生徒数5名から45名程度まで 東京大学総合研究博物館 応相談
学校対象教育実験プログラム「アカデミック・ディスカッション」 高校生を対象に、IMTボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、高校生の体験学習をサポート。また高校生、インターメディエイト、教員とで、ディスカッションを行った。 60名程度 総合研究博物館 インターメディアテク寄付研究部門 応相談
学校法人梅村学園三重中学校高等学校特別授業「森の健康診断を進めよう」 「講座型学習活動」としての特別授業。 中学生 高校生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び三重中学校 応相談
学生グループ運営:BAP 大学院生出張授業プロジェクト 学生グループ運営:BAP 大学院生出張授業プロジェクト(理学系ウェブからリンクをする支援グループに認められている) 理学系が中心となり2009年度の学生企画コンテスト優秀賞受賞。全学の学生を集め、母校に出張授業に行くプロ … 続きを読む 学生の母校の高校生。 BAP:東京大学大学院生出張授業プロジェクト 不可(実施する高校にはBAPから連絡を入れるシステム。受け入れはしない)
実施 学術資料・標本をつくるハンズオン・ギャラリー 発掘した遺物や採集した生物は、「資料・標本」の形になって初めて研究に使用される。発掘・採集・解剖のあとに、モノの学術面を浮き彫りにし、生物や化石、考古資料・標本へと変化させる専門的な作業を体験する。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/各回10名
実施 学部学科探究講座 農学部の研究紹介(1) 農学部で行われている教育と研究の紹介とその意義について分かりやすく説明する。 高校生・教員など20名程度
実施 学部学科探究講座 農学部の研究紹介(2) 農学部で行われている教育と研究の紹介とその意義について分かりやすく説明する。 高校生・教員など20名程度
実施 宇宙のはじまり 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生約15名
実施 宇宙の謎への挑戦 「最新の宇宙像と天の川銀河探査」(国立天文台JASMINE検討室 郷田直輝教授(室長))と 「超小型衛星による新しい宇宙開発と宇宙の謎探査 ~宇宙の謎に挑む工学~」(航空宇宙工学専攻 中須賀真一教授)の講演 小中高生とその保護者120名
実施 宇宙をのぞこう! 素粒子論的宇宙論と天文学、宇宙物理学のお話と理論研究・実験研究の体験教室、懇談会。
実施 宇宙工学を支える数学 超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について、専門分野の話を中心とした講演を行った。 高校生
宇宙線研究所付属神岡宇宙素粒子研究施設スーパーカミオカンデ見学 スーパーカミオカンデの講義とスーパーカミオカンデ見学 中高生 飛騨アカデミー連携
宇宙線研究所見学会 学校団体対象に、宇宙線研究所の研究紹介 中学生以上 40名 東京大学宇宙線研究所 広報室 応相談
実施 宇検村立名柄小中学校ハブ安全教室 児童生徒にハブの習性や特徴、日ごろ注意しておくことなどを講義 児童生徒12名 教員10名
実施 宇検村立阿室小中学校ハブ安全教室 児童生徒にハブの習性や特徴、日ごろ注意しておくことなどを講義 児童生徒22名、教職員10名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(1) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学5年生88名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(2) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学6年生145名、保護者16名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(3) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学3年生70名、保護者3名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(4) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学5年生118名、保護者16名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(5) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学3年生71名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(6) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学5年生94名
実施 安全で快適な街を目指して ~水と親しみ,水に備えよう~(7) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学4年生67名
実施 宮古島市立城辺中学校 大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 中学生約60人
実施 宮城県仙台第一高校による工学部研究室訪問 宮城県立仙台第一高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
宮城県仙台第一高等学校大学訪問受け入れ 校外研修(班別研修)として、所内見学 高校生4名 本郷(和)教授 応相談
宮城県仙台第一高等学校大学訪問受け入れ(2) 校外研修(班別研修)として、所内見学 高校生4名 金子准教授 応相談
実施 宮城県仙台第一高等学校訪問 宇宙線研究所紹介(6F展示) 5
実施 宮城県仙台第二高等学校訪問 宇宙線研究所紹介(6F展示) 8
実施 宮城県立仙台第一高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生3名、引率教員1名
実施 宮崎県仙台第一高等学校訪問(1) 宇宙線研究に関する講義・実験学習 16
実施 宮崎県仙台第一高等学校訪問(2) 宇宙線研究に関する講義・実験学習 6
実施 宮崎県立宮崎大宮高校による工学部研究室訪問 宮崎県立宮崎大宮高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 宮崎県立宮崎西高校 物性研究所見学会(1) 物性研究所見学会 生徒/約70名、引率者/4名
実施 宮崎県立宮崎西高校 物性研究所見学会(2) 概要説明、超強磁場実験棟見学、レーザー実験棟見学 高校1年生(84名)、引率教諭(3名)
実施 宮崎県立宮崎西高校訪問 宇宙線研究の講義 61
実施 宮崎県立宮崎西高等学校 物性研究所見学会 概要説明、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 生徒(30名)、引率教諭(1名)
実施 宮崎県立宮崎西高等学校 物性研究所見学会(1) 概要説明、低温液化室見学、スーパーコンピュータ見学 高校1年生(59名)、引率教諭(2名)
実施 宮崎県立宮崎西高等学校 物性研究所見学会(2) 概要説明、スーパーコンピュータ見学、超強磁場実験棟見学、ナノスケール実験室見学 生徒(30名)、引率教諭(1名)
家庭で取り組めるメディアリテラシー教育 小・中学生とその保護者に向けたメディアリテラシーの学びに関する提言 【その他】 小学生の保護者 日能研
家族でナットク 理系最前線! 上記2の事業で、安田講堂での総括イベントを実施。理系女子学生のキャリアパスについて議論をし、理系進学に前向きに取り組んでいただく環境を整える。 全国の中学高校の教員、保護者、女子中高校生 対象 700名 企画・運営:東京大学理系進路選択連絡会 主催:大学院理学系研究科・理学部 男女共同参画委員会 ・広報委員会 総括イベントの広報については、今年度は工学系研究科が中心となって行う。 2009年度、11月上旬に東京近郊の女子中学高校へチラシを郵送、Web掲載は全国から申込ができるように広報を行った。開催時期に問題があったので、今年度は検討が必要。
実施 家族でナットク 理系最前線!At 東大 小柴ホールで理工農イベントを実施。理系女子学生のキャリアパスについて議論をし、理系進学に前向きに取り組んでいただく環境を整える。 中高生100名、保護者・教員35名
富士山を題材とした森林教育テキスト 東京大学農学部の若手教員が共同で開発した、自然体験指導者用テキスト 【冊子体(MS-Wordファイル)】 学校教員、環境NPO活動や里山保全活動に従事する指導者 大学院農学生命科学研究科附属演習林愛知演習林研究チーム 山本清龍(演習林/現岩手大学)・坂上大翼(演習林)・柴崎茂光(森林科学専攻/現国立歴史民族博物館)・田中延亮(農学国際専攻/現演習林)・広嶋卓也(森林科学専攻/現演習林・堀田紀文(森林科学専攻/現筑波大学) 応相談
実施 富士見中学高等学校へ出張授業 富士見中学高等学校へ出張授業 中学生・高校生
実施 富士見高等学校への出張授業 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について講義を実施 高校生39名
実施 富山県立富山中部高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生20名、引率教員1名
実施 富山県立富山高校探究科学科 探究基礎Ⅰ「研究者との交流プログラム(2)」 富山高等学校にて「KAGRAで捕らえる重力波」と題して講演会・座談会を行った 探求科学科1年生 48名
実施 富山県立富山高等学校センター訪問受け入れ(1) センターの研究説明および研究室見学 高校2年生52名、引率教員2名
実施 富山県立富山高等学校センター訪問受け入れ(2) センターの研究説明および研究室見学 高校2年生139名、引率教員5名
実施 富山県立魚津高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生21名、引率教員2名
実施 富山県立魚津高等学校センター訪問受け入れ(1) センターの研究説明および研究室見学 高校2年生27名、引率教員2名
実施 富山県立魚津高等学校センター訪問受け入れ(2) センターの研究説明および研究室見学 高校2年生17名、引率教員2名
実施 富山高校による研究室訪問(2) 富山高校の生徒が研究室に来て、マウス・カエルなど実験動物にふれる、嗅神経細胞の観察、嗅球での匂い応答デモンストレーションなどの見学&体験を30分かけて行いました。 13名
実施 富山高校による研究室訪問(3) 富山高校の生徒が研究室に来て、カイコ・マウス・カエルなど実験動物にふれ、デモンストレーションの見学を行いました。 10名
小・中学校 省エネルギーを考える教材 30 ~理科・社会・家庭科~ 教科の中で、地球温暖化・身近なエネルギーの使い方を考える、45分(50分)で実施可能なミニプログラム。便利なワークシート付き。無料の出前授業や機材の貸し出しもあります。 【冊子】 小学生・中学生 文の京知恵の実現センター(センター長:花木啓祐 工学系研究科教授)
小中学校ハブ安全教室 小中学校の生徒にハブの習性、特長、日ごろ注意しておくことなどを講義 小中学生60名程度まで 服部正策 医科学研究所奄美病害動物研究施設 特任研究員
実施 小中学校ハブ安全教室(1) ハブ咬傷予防のための注意喚起 児童生徒21名、教職員10名
実施 小中学校ハブ安全教室(2) ハブ咬傷予防のための注意喚起 児童13名、教職員5名、地域住民20名
実施 小中学校ハブ安全教室(3) ハブ咬傷予防のための注意喚起 児童生徒9名、教職員11名、地域住民25名
実施 小中学校ハブ安全教室(4) ハブ咬傷予防のための注意喚起 児童生徒10名、教職員8名、保護者10名
小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会 小中学校生徒、新任教員、PTA等、地域住民にハブの生態や毒性、応急手当ての方法などを講義 生徒、住民等60名程度まで 服部正策 医科学研究所奄美病害動物研究施設 特任研究員
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(1) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 新任教職員14名、行政関係者10名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(10) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 議員40名、議会関係者15名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(2) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 警察署員30名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(3) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 新任教職員45名、行政関係者65名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(4) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 マングースバスター15名、環境省職員5名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(5) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 交流キャンプ参加児童18名、保護者など30名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(6) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 PTA研修員25名、教職員5名、児童10名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(7) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 老人会会員200名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(8) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 エコツアーガイド会員20名
実施 小中学生、新任教員、PTA等ハブ講習会(9) ハブの生態やハブ毒の特性などの学習会 島案内人研修生18名、担当職員3名
小学生のための科学教室「サイエンスディスカバリーラボ」夏休みお楽しみ会 「乾燥や高温に耐える植物の不思議な力」 研究内容の紹介と研究室見学 小学生1名から10名程度 保護者可 大学院農学生命科学研究科 教授 篠崎和子
実施 小学生のための科学教室「サイエンスディスカバリーラボ」夏休みお楽しみ会(2) 「乾燥や高温に耐える植物の不思議な力」 研究内容の紹介と研究室見学 小学生8名
実施 小学生のための科学教室「サイエンスディスカバリーラボ」夏休みお楽しみ会(3) 研究内容の紹介と研究室見学 小学生20名
小学生を対象とした環境教育授業 小学生の主として高学年および保護者、教員を対象として、農業用水や地域での水循環などについて、講義、クイズ、実験、ゲーム等を取り入れた環境教育授業を行う。 小学生高学年と保護者、教員、100人程度以内 大学院農学生命科学研究科生物・環境工学専攻水利環境工学研究室 准教授 飯田俊彰 応相談
実施 小学生を対象とした環境教育授業(第5回) 静岡県島田市立六合東小学校の小学5年生と教職員および東町自治会役員を対象として、稲作に使う農業用水とそれを利用した小水力発電などをテーマに環境教育授業を行った。授業では、講義、クイズ、ゲームを行い、水田へ農業用水を送水す … 続きを読む 小学5年生約80人
実施 小学生を対象とした環境教育授業(第6回) 静岡県島田市立六合東小学校の小学5年生と教職員および東町自治会役員を対象として、稲作に使う農業用水と大井川用水の歴史などをテーマに環境教育授業を行った。授業では、講義、クイズ、ゲームを行い、水田へ農業用水を送水するための … 続きを読む 小学5年生約80人
実施 小学生を対象とした環境教育授業(第7回) 静岡県島田市立六合東小学校の小学5年生と教職員および東町自治会役員を対象として、稲作に使う農業用水と水田の多面的機能などをテーマに環境教育授業を行った。授業では、講義、クイズ、ゲームを行い、水田へ農業用水を送水するための … 続きを読む 小学5年生約80人
実施 小学生を対象とした環境教育授業(第8回) 静岡県島田市立六合東小学校の小学5年生と教職員および東町自治会役員を対象として、水田での水管理と農業水利システムをテーマに環境教育授業を行った。授業では、講義、クイズ、ゲームを行い、水田での一灌漑期の水管理と農業用水を送 … 続きを読む 小学5年生約80人
実施 小学生を対象とした農業用水に関するワークショップ 東京国際フォーラムで開催された丸の内キッズジャンボリーの中の「水のハッピーデー ~水について学ぼう~」において、「田んぼの水のめぐみ」をテーマに講義とクイズからなるワークショップを行った。 小学生とその保護者計約60名
小石川分館常設展示「建築博物誌/アーキテクトニカ」関連イベント、小石川ミュージアムラボ 小石川分館学生ヴォランティア企画イベント。建築ミュージアム小石川分館で展示解説会やワークショップなどを開催します。 小学生と保護者/若干名 総合研究博物館小石川分館 不可
山梨県立日川高等学校SSH SS探求I・科学技術講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高校2年生SSHクラス40名 山梨県立日川高等学校・ 神崎亮平 先端科学技術研究センター教授
実施 山梨県立甲府東高等学校による工学部研究室訪問 山梨県立甲府東高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生40名
実施 山梨県立都留高等学校スーパー・サイエンス・ハイスクール サイエンスツアー 施設の見学及び講義・実験の視察 2年生11名+引率1名
実施 岐阜東中学校見学(1) 望遠鏡見学 中学1年生55名
実施 岐阜県立恵那高校SSHハワイ研修事前授業 「『星を見て地球を知る』地球の大きさの測定」という授業を実施 高校生と教員30名
実施 岐阜県立恵那高校天文学研修 「『星を見て地球を知る』地球の大きさの測定」という授業を実施 高校生と教員30名
実施 岐阜県立恵那高校科学部観望会 天体観望と解説 高校生と教員合計17名
岡山県立岡山操山中学校大学訪問受け入れ 本所教授による特別講義 中学生30名 山本教授 応相談
実施 岡山県立岡山朝日高校による工学部研究室訪問 化学系研究室を見学 高校生
実施 岡山県立朝日高等学校 来所見学(2) 研究室見学 2年生10名+引率
実施 岡山県立朝日高等学校 来所見学(3) 研究室見学 2年生14名+引率
実施 岡山県立朝日高等学校 来所見学(4) 研究室見学 2年生28名+引率
実施 岡山県立朝日高等学校 来所見学(5) 研究室見学 2年生19名+引率
実施 岡崎中学校による研究室訪問(1) 愛知教育大付属岡崎中学校の生徒が研究室にきて、様々な香りの体験、GCスニッフの体験を行いました。 3名
実施 岡崎中学校による研究室訪問(2) 愛知教育大付属岡崎中学校の生徒達が見学に訪れ、昆虫の匂いを介したコミュニケーションや自律神経系の測定の見学、様々な香りの体験を行いました。 4名
実施 岡崎北高校サイエンスツアー(1) 望遠鏡見学と授業 高校生40名と教員3名
実施 岡崎北高校サイエンスツアー(2) 望遠鏡見学と授業 高校2年生40名と教員3名
実施 岡崎北高校サイエンスツアー(3) 望遠鏡見学と授業 高校生39名と教員3名
実施 岡部 徹研究室「職場体験」(1) レアメタルを用いた実験などを通じて研究室での仕事を体験してもらった。 中学生5名
実施 岡部 徹研究室「職場体験」(2) レアメタルを用いた実験などを通じて研究室での仕事を体験してもらった。 中学生6名
岡部 徹研究室「出張講演」 大学での教育や研究、理学・工学研究の魅力等を紹介した 中学生~高校生 生産技術研究所 岡部 徹研究室
岡部 徹研究室「職場体験」 レアメタルを用いた実験などを通じて研究室での仕事を体験してもらった。 中学生5名程度 生産技術研究所 岡部 徹研究室
実施 島根県立出雲高等学校訪問(1) 宇宙線研究の講義と重力波実験 44名
実施 島根県立出雲高等学校訪問(2) 宇宙線研究所を見学に来た高校生および引率の先生に、宇宙線研究所と研究内容について説明 40
実施 島根県立松江北高校特別授業 「木星の観測写真から、その質量を求める」という授業を実施 高校生20名
実施 島根県立松江南高校による研究室訪問 島根松江南高校の生徒が来訪し、研究室見学、キュウリのGCスニッフ体験を行いました。 16名
実施 島根県立松江南高等学校訪問(1) 宇宙線研究所紹介(6F展示) 42
実施 島根県立松江南高等学校訪問(2) 宇宙線研究の講義と重力波実験 42名
実施 工学道場~ものづくり入門~ 1) 国際工学教育推進機構 鈴木真二教授の講演 2) 光電話電子工作 または 模型飛行機作り 体験 3) ロボコンデモレース見学 小学生48人、中学生13人、保護者67人
工学部施設見学 熊本県内の高校教師が、生徒の進路に関する意見聴取及び工学系の施設見学を行った。 高校生 熊本県教育庁教育政策課 応相談
実施 工学部施設見学(1) 熊本県内の高校教師が、生徒の進路に関する意見聴取及び工学系の施設見学を行った。 高校生3名
実施 工学部施設見学(2) 熊本県内の高校教師が、生徒の進路に関する意見聴取及び工学系の施設見学を行った。 高校生27名
実施 市川学園による工学部研究室訪問 市川学園の生徒が東京大学工学部の2研究室を訪問 高校2年生23名
実施 市川学園市川高等学校 来所見学 研究室見学 2年生17名+引率
実施 平成23年度「家族でナットク!理系最前線Ⅲ」シンポジウム 理系の視点で社会問題に取組む女性研究者2名と理系の素養を活かし他分野で活躍する女性の講演と理系関連部局の紹介。理系の教員や大学院瀬への質問コーナー。 女子中学生・高校生、保護者・教員(計160名)
実施 平成23年度先端科学技術にふれる理科研修会 埼玉県のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校を中心とした高等学校の理数学系教員を対象として実施する研修会(講演、スパコン見学、ディスカッション等) 高校教員 12名 埼玉県立総合教育センター 3名
実施 平成24年度先端科学技術にふれる理科研修会 埼玉県のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校を中心とした高等学校及び小・中学校の理数学系教員を対象として実施する研修会(講演、スパコン見学、ディスカッション等) 高校教員 11名 中学校教員 1名 小学校教員 1名 埼玉県立総合教育センター 2名
実施 平成25年度先端科学技術にふれる理科研修会 埼玉県のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校を中心とした高等学校及び小・中学校の理数学系教員を対象として実施する研修会(講演、スパコン見学、ディスカッション等) 高校教員 15名 中学校教員 1名 小学校教員 2名 埼玉県立総合教育センター 1名
平成27年度千葉県高等学校教育研究会理科部会総会 高等学校理科教育に関する研修会総会講演「昆虫とロボットとコンピュータで拓く科学と技術の未来ー 感覚の世界,異分野融合,実験科学教室で伝えたいこと ー」 千葉県内の高校教員 千葉県高等学校教育研究会 ・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
平成28年度学部・学科探求講座(東京大学農学部で学ぶこと研究すること) 東京大学,同農学部の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,2015年まで福井県他で実施した文科省のRECCAぷロジェウト二関連させて,食糧生産や地球環境問題における土壌の役割のついて概説した. 31人+教員 福井県立武生高校 応相談
実施 平成29年度 海洋教育 教員研修プログラム 各地域で海洋教育を中核的にデザイン、コーディネートできるリーダー的教職員を育成することで、海洋教育の質的向上と量的増大に貢献し、将来に向けた海洋教育の持続可能な促進への道を拓くことをめざす。 40人
平成29年度しずおかまるごと健康経営プロジェクト こども版ふじ33プログラム作成事業 生活習慣病にかかる出前授業 小学6年生を対象に、保健体育の授業の一環として生活習慣病予防に関する出前授業を行う。 小学6年生 計241名 静岡県 応相談
実施 平成30年度 海洋教育 教員研修プログラム 各地域で海洋教育を中核的にデザイン、コーディネートできるリーダー的教職員を育成することで、海洋教育の質的向上と量的増大に貢献し、将来に向けた海洋教育の持続可能な促進への道を拓くことをめざす。 40人
実施 平成26年度第4回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年38名、引率2名
実施 平成26年度第5回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学3年67名、引率7名
実施 平成26年度第6回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年58名、引率3名
実施 平成26年度第1回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 中学2年生5名
実施 平成26年度第2回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年生36名と引率4名
実施 平成26年度第3回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学5年生41名と引率4名
実施 平成27年度第10回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 中学1、2年生6名と引率2名
実施 平成27年度第11回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年生27名と引率2名
実施 平成27年度第12回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年生35名と引率2名
実施 平成27年度第13回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学3年生59名と引率5名
実施 平成27年度第14回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学3年生24名と引率3名
実施 平成27年度第15回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学6年生44名と引率4名
実施 平成27年度第7回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 中学3年生36名と引率3名
実施 平成27年度第8回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 中学2年生6名と引率1名
実施 平成27年度第9回学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」 小・中学生を対象に、インターメディアテクの実験精神に共鳴したボランティア学生が「インターメディエイト」(媒介者)として、子どもたちの体験学習をサポートする 小学5年生44名と引率4名
実施 広島市立基町高校による工学部研究室訪問 機械系・建築学専攻研究室を見学 高校生
実施 広島県立基町高校による工学部研究室訪問 広島市立基町高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 広島県立尾道北高等学校 来所見学 施設見学と研究内容説明 2年生6名
実施 広島県立尾道北高等学校 物性研究所見学会 概要説明、スーパーコンピュータ見学、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 生徒(10名)
実施 建築のデザイン/キャンパスの空間 1)建築学科 千葉学准教授の講演 2)工学部1号館と東大構内キャンパスツアー 小中高校生と保護者60人
実施 建築の可能性 建築家の仕事について、デザインとアートの違いを説明する授業を行った。講師自らがこれまでに携わってきた設計を実際に紹介しながら、現地の風景・風土を守る建築を目指しているという研究への考え方も説明した。 高校1・2年生 約50名
実施 弘学館高校による工学部研究室訪問 航空宇宙工学専攻研究室を見学 高校生
実施 微生物から生物学と生物多様性を見直してみよう 福岡県立明善高校にて「微生物から生物学と生物多様性を見直してみよう」について講義し、生徒と意見交流会を行った。 高校1~3年生約40名及び教員約10名
微生物って何だ? 模擬授業 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(1) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 中学生 290 人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(2) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 高校生 60 人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(3) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 高校生 20 人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(4) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 中学生 25人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(5) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 中学生 27人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(6) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 高校生 70人
実施 微生物:海の中で最小で最大の生物(7) 微生物は目に見えない微小生物の総称で、実は海洋生物の総重量の大部分を占めています。我々が魚を食べることができるのも、海がきれいに保たれるのも、微生物が働いているためです。その仕組みについて概説します。 高校生 104人
実施 微細な世界に触れてみよう ナノマイクロスケールにおける微細組技術や、それを応用した医療デバイスについての講義・見学が行われた。自分が興味を持てるものを見つけることや、物事を正しく理解しようとする姿勢が、将来の専門に関わらず重要であるというメッセー … 続きを読む 高校1・2年生22名
実施 徳島県立富岡西高等学校 来所見学 施設見学・体験 理数科2年3名
応用生命工学専攻醗酵学研究室 出張授業 出張授業 中学生・高校生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 大西 康夫 応相談
応用生命工学専攻醗酵学研究室 見学および研究解説 研究室見学および研究解説 中学生・高校生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 大西 康夫 応相談
応用生命工学専攻醗酵学研究室 見学および研究解説(小学生向け) 研究室見学および研究解説 小学生・教員など40名程度まで 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 大西 康夫 応相談
実施 応用音響工学-音を捉える・響きをつくる 耳の仕組みや音の基本的な性質を音速の測定実験を交えて説明した。また、実在するトンネルやホールの響きをリアルタイムでマイクの入力に付与するシステムのデモンストレーションを行った。 第1部:29名、第2部:38名(中学3年生~高校2年生)
実施 性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から(1) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から」と題した講義を行った 約30人
実施 性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から(2) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から」と題した講義を行った 約30人
実施 性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から(3) SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から」と題した講義を行った 約30人
情報分野における高大連携に関する懇談会・懇親会 高校における情報教育、大学における情報教育(教養課程および専門課程)、情報分野の最近の動向(特に本学の情報分野の研究)などに関して意見交換を行う。 情報科の高校教員20名程度 大学院情報理工学系研究科 現在検討中
愛光中学校 史料編纂所見学会 本所見学、編纂・研究についての説明 3年生20名、引率教員 荒木裕行 史料編纂所近世史料部 助教 応相談
実施 愛光中学校 史料編纂所見学会(1) 本所見学、編纂・研究についての説明 3年生20名
実施 愛光高校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生27名
実施 愛媛県立西条高校訪問 宇宙線研究所紹介・霧箱実験 5名
実施 愛知教育大学附属岡崎中学校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 中学生6名
愛知淑徳中学校・高等学校「夏季理科研修 森の健康診断」 人工林の現状を理解し、それに伴う自然災害等の関係について理解を深める 中学生 56名 高校生 16名 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び愛知淑徳中学校・高等学校 応相談
実施 愛知県立岡崎高校の生徒による工学部研究室訪問 愛知県立岡崎高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 愛知県立旭丘高校への出張授業 施設研究内容の講義 20
実施 愛知県立豊田東高等学校「持続可能な社会を考える -矢作川流域の人工林の健康診断ー」 サイエンスパートナーシッププログラム(SPP) 野外実習を通して、講師との対話式講義で森林の在り方、林業の持続可能性について理解を深める 高校生 15名
愛知県立豊田東高等学校「矢作川 森と川の健康診断」 野外実習を通して、講師との対話式講義で森林の在り方、林業の持続可能性について理解を深める 高校生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び愛知県立豊田東高等学校 応相談
実施 愛知県立豊田東高等学校「矢作川 森と川の健康診断」(1) 野外実習を通して、講師との対話式講義で森林の在り方、林業の持続可能性について理解を深める 高校2年生 15名
実施 愛知県立豊田西高校による工学部研究室訪問 愛知県立豊田西高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 愛知県豊川市立南部中学校 職場訪問と取材・体験活動 3年生4名
実施 愛知県豊川市立東部中学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 中学3年生6名
実施 愛知県高浜市立南中学校 来所見学 研究室見学 3年生4名
実施 感じる工学の世界 1) 講演1 機械工学科 割澤伸一准教授 国によって異なる製品デザイン ~売れるかどうかは見た目が重要~ 2) 講演2 機械工学科 柳澤秀吉講師 「感覚の不思議」と設計 ~見た目で重さや触感が変わる!?~ 3) ワークシ … 続きを読む 小学生35人、中学生29人、高学生10人、保護者67人
実施 戸山高校 物性研究所見学会 概要説明、「物性科学の最前線」、超強磁場科学実験棟見学、大谷研究室・リップマー研究室見学、講義、工作実習 高校1年生(67名)、引率教諭(5名)
実施 持続可能社会とものづくり 日本鉄鋼協会の協賛、日本鉄鋼連盟とJFE21世紀財団の協力のもと、持続可能な社会を目指す上での材料分野の役割や、現代の基盤材料の一つである鉄鉱の製造プロセスとリサイクル、持続可能社会を目指す革新的材料プロセスの例として、 … 続きを読む 高校1年生26名
実施 授業「自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~」 ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の中学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうこと目的に授業を行った。 中学生理科部10名
実施 探求科学科巡検研修(富山知的冒険プロジェクト) 富山高等学校にて「KAGRAで捕らえる重力波」と題して講演会・座談会を行った 探求科学科1年生 49名
実施 放射線ってなに?作物はなぜ放射性物質を取り込むの 福島原発事故の農産物への影響と復興への取組みについて講義した。 高校生30人
実施 放射線はこわい?食の安全性について調べてみよう!測ってみよう! 放射線や、福島県農産物の安全性に対して理解させるため、写真や画像を多数用いた説明を行った。また、霧箱の作成や、放射線の測定を説明するために、GM管やGe半導体検出器に実際に触れさせたり、操作しながら説明した。 高校生29人
放射線映像教材集 「活躍する放射線」「よく解る!放射線講座」などの放射線教育用動画教材を多数収録 【DVD】 中学生 環境安全本部 飯本武志准教授
実施 放射能も温故知新! 高校生を放射性同位元素施設に案内し、施設の見学を行った。 高校生5人
教科リーダー養成講座 高等学校教員に『徒然草』の無常観についての講義を行う。 教員4名 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
実施 教科リーダー養成講座(1) 新潟県の高等学校教員に『徒然草』の無常観についての講義を行った。 教員4名
教職員のための教授用指導書-学校で行うメンタルヘルス教育:精神疾患の正しい理解と予防に向けて- 学校で「心の不調・病気(精神疾患)を理解する授業」を実施するための学校教員用テキスト。授業の実施手順と必要・参考になる知識を、指導案を中心にまとめた。 【冊子】 教員 佐々木司(教授) 応相談
教育研究交流会 市川研究室の研究テーマに関連する教育実践研究の分科会と学生・教員のポスター発表により研究交流を深める。テーマは、個別学習相談(認知カウンセリング)、数学の学力・学習力診断テスト COMPASS、中学・高校生のための学習法 … 続きを読む 全国の学校教員関係者、地域教育関係者。(教育委員会を含む) 約80名。 市川伸一 大学院教育学研究科 教授 3月から5月にかけて、郵送での案内配布と研究室ウェブページでの広報と受付を行う。
教養としての生命科学 生命科学の教育に携わっている方々による、専門の基礎ではない教養としての生命科学についての講演 一般 主催:教養教育高度化機構 自然科学高度化部門 共催:教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
新しいメディア・リテラシーのとらえかた メディア・リテラシーの系譜を整理した上で、21世紀的課題に取り組むための新しいそのあり方を概説 中高生、一般人、マスメディア業界の人々 20~200名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
新しいメディア・リテラシーの見取り図 東日本大震災後のメディアリテラシー教育のあり方に関する提言 【その他】 教育管理職 水越伸
新領域創成科学研究科 出前講義 社会貢献の一環として、小・中学校や高校、あるいは地域の市民団体等の要請を受け、研究科教員による先端科学技術をわかりやすく講義する。 小学生、中学生、高校生 大学院新領域創成科学研究科 教授 奥田 洋司 
実施 日本のインフラ老朽化の現場と維持管理技術の海外展開 インフラ(橋梁)の歴史から、アメリカや日本での老朽化の紹介、それを改善する振動計測の技術の実演などが行われた。橋梁という身近に存在しているものを話題に、老朽化の現状や維持管理技術などについて、解説が行われた。 【長井 宏 … 続きを読む 高校1年生92名
日本史学研究室見学会 日本史学研究室見学および日本史に関する質疑応答 中学・高校生・大学生 大学院日本史学研究室 応相談
日本学術振興会委託事業ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~「ロボットで探る昆虫の感覚と脳と行動の不思議」 中高生を対象に、昆虫の行動のしくみに関する講義、およびカイコガを使った行動や脳のしくみについて実験を通して学ぶ。 中高校生40名 (聴覚障害者5名を含む) 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授
実施 日本海とはどんな海だろうか?(1) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 中学生 25人
実施 日本海とはどんな海だろうか?(2) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 中学生 48人
実施 日本海とはどんな海だろうか?(3) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 中学生 50人
実施 日本海とはどんな海だろうか?(4) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 高校生 30人
実施 日本海とはどんな海だろうか?(5) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 中学生 167人
実施 日本海はどんな海だろうか?(1) 日本海は、我が国に多くの恩恵をもたらす「ミニ海洋」である。地球環境の変化を鋭敏に反映し、その海洋学的な性質を過去から現在にかけて大きく変化させてきた。このような日本海の面白さや重要性について紹介する。 中学生 120人
日本私学教育研究所研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 私立学校教員 (財)日本私学教育研究所理科系専門委員会・神崎研究室(先端科学技術研究センター・教授)
日本航空(JAL)×東京大学生産技術研究所 飛行機ワークショップ 日本航空株式会社(JAL)と共同研究の一環として行うワークショプ形式のイベント。日本航空(JAL)の多様な技術を機体整備工場見学や講義を通して触れるとともに、生産技術研究所において開発した教材等を用いた実験・シミュレーシ … 続きを読む 中学生、高校生/各クラス32名 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応募方法はHP、ポスター等で掲示。
日本震源地図 この5年間のマグニチュード2以上の震源分布を日本地図上に示したもの。 【A2サイズ一面】 小学校高学年以上 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
日本震源地図クリアファイル この5年間のマグニチュード2以上の震源分布を日本地図上に示したもの。 【A4サイズ】 小学校高学年以上 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
実施 日立第一高等学校 物性研究所見学会 低温液化室見学、スーパーコンピュータ見学 高校1年生(41名)、引率教諭(3名)
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2006 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2007 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2008 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2009 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2010 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2011 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・40名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2012 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・保護者70名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2013 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・保護者70名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2014 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・保護者70名
実施 昆虫の感覚と行動の不思議 2015 講義と実験を通して、昆虫の行動や脳のしくみについて学ぶ 小学生4年生以上・保護者70名
昆虫科学読本 動物群の4分の3を占めるほど種多様性が高く、進化的に成功しているとされる昆虫をテーマに、現役研究者が科学の目で読み解く 【書籍】 高校生 日本昆虫科学連合編 (神崎亮平・先端科学技術研究センター・教授) 応相談
実施 明石市立天文台木曽観測所見学ツアー 望遠鏡見学と観望会 小学生とその家族21名
実施 星の教室(19) SSH指定校の長野県諏訪清陵高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生30名
実施 星の教室(20) 長野県木曽青峰高校のSPP事業の一環として、木曽観測所で実施 高校2年生26名
実施 星の教室(21) SSH指定校の長野県屋代高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生
実施 星の教室(22) SSH指定校の長野県飯山北高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生
実施 星の教室(23) 長野県野沢北高校のSPP事業の一環として、木曽観測所で実施 高校1年生
実施 星の教室(24) SSH指定校の長野県諏訪清陵高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生28名
実施 星の教室(25) 長野県木曽青峰高校のSPP事業の一環として、木曽観測所で実施 高校2年生31名
実施 星の教室(26) SSH指定校の長野県屋代高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生36名
実施 星の教室(27) SSH指定校の長野県飯山北高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生40名
実施 星の教室(28) SSH指定校の長野県諏訪清陵高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生31名
実施 星の教室(29) 長野県木曽青峰高校のSPP事業の一環として、木曽観測所で実施 高校2年生37名
実施 星の教室(30) SSH指定校の長野県屋代高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生34名
実施 星の教室(31) SSH指定校の長野県飯山北高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生
実施 星の教室(32) 長野県木曽青峰高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生32名
実施 星の教室(33) SSH指定校の長野県屋代高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生34名
実施 星の教室(34) SSH指定校の長野県飯山高校の依頼により、木曽観測所で実施 高校2年生30名
実施 星の教室(35) SSH指定校の岐阜県立恵那高校の依頼により、木曽観測所で実施。長野県松本深志高校、長野県諏訪清陵高校と合同で開催した。 高校2年生10名、高校1年生21名
実施 映像と音で観る移ろいの志賀高原(1) 志賀高原の映像と音のライブ配信とアーカイブデータを用いて志賀高原の自然について学んだ。 高校1年生374名
実施 映像と音で観る移ろいの志賀高原(2) 志賀高原の映像と音のライブ配信とアーカイブデータを用いて志賀高原の自然について学んだ。 中学1年生215名
時の流れと学ぶ心 若い時に学ぶ大切さを知ってもらい、興味を持つことが第一段階であること、また、興味を持たせることが教える側の責任であることを説き、どのようにして実現するのか例を挙げて説明した。さらに、迫り来るAIの時代にどう対処していけば … 続きを読む 中学生 計500名 生産技術研究所 畑中研一研究室
実施 時の流れと学ぶ心(1) 若い時に学ぶ大切さを知ってもらい、興味を持つことが第一段階であること、また、興味を持たせることが教える側の責任であることを説き、どのようにして実現するのか例を挙げて説明した。さらに、迫り来るAIの時代にどう対処していけば … 続きを読む 中学生500名、教員30名、来賓・PTA100名
実施 智辯学園和歌山中学校 来所見学(4) 研究室見学 3年生21名
実施 智辯学園和歌山中学校 来所見学(5) 研究室見学 3年生21名
実施 智辯学園和歌山中学校 来所見学(6) 研究室見学 3年生21名
実施 智辯学園和歌山中学校 来所見学(7) 研究室見学 3年生21名
実施 最先端の光学機器 レンズの結像、回折、偏光について学べる内容であり、実際に手を動かしながら、虹ができる原理を探ったり、結像を作ったり、回折を観察するなどの実験を行った。レンズの結像では、人間の近視やカメラ、回折では分光、偏光では半導体製造 … 続きを読む 高校1年生33名
最先端の工学研究に触れてみよう! 女子中高生の理系進路選択を支援するため、生産技術研究所の女性教員による講演、パネルディスカッションと交流会などを行う。 女子中学生・高校生  60名程度 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり その他
実施 最先端光学機器のしくみと、それを支える物理と数学 光学の基礎となる結像、収差、干渉、回折等及び顕微鏡と半導体露光装置に係る講義、レンズや回折格子を用いた実験、各々が持ち寄った写真を用いて、目的にあった数値を設定し、フィルター処理を施す画像処理の実習を3名の教員によるリレ … 続きを読む 高校1年生31名
実施 最新の初期宇宙研究について(1) 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生30名
実施 最新の初期宇宙研究について(2) 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生約8名
実施 最新の初期宇宙研究について(3) 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生約10名
実施 月が導く深海の流れ 地球が「月」という衛星をもっていなかったら、熱を低緯度から高緯度へと運ぶ深層海洋大循環は止まってしまい、人類の生存を可能にした地球の温和な気候は実現しなかったかも・・・というSFのようなお話の紹介です。 高校生 30 人
実施 月が導く深海の流れ(2) 地球が「月」という衛星をもっていなかったら、熱を低緯度から高緯度へと運ぶ深層海洋大循環は止まってしまい、人類の生存を可能にした地球の温和な気候は実現しなかったかも・・・というSFのようなお話の紹介です。 高校生 180人
実施 月が導く深海の流れ(3) 地球が「月」という衛星をもっていなかったら、熱を低緯度から高緯度へと運ぶ深層海洋大循環は止まってしまい、人類の生存を可能にした地球の温和な気候は実現しなかったかも・・・というSFのようなお話の紹介です。 中学生 40人
朝小ミニ図鑑「鉱物」 浜根が発見した鉱物の新種、および日本で見られる鉱物について、小学生向けに写真とともに紹介、解説した。 【新聞】 小学生とその保護者 物性研究所 浜根大輔 技術職員 応相談
木更津市立金田中学校校外学習 金田中学校の校外学習。演習林内を散策し、動植物の観察を行う。 金田中学校1年生・教員計36名 大学院農学生命科学研究科附属演習林千葉演習林及び木更津市立金田中学校 不可
実施 木曽町本原納涼祭 望遠鏡見学と 小学生とその家族約30名
実施 木曽町立三岳中学校「冬の天体観望会」 観望会と授業 中学校3学年と一般合計30名
実施 木曽町立福島小学校「星の観察会」 観望会と授業 小学校2学年45名とその家族合計80名
木曽観測所天文学講習会 木曽観測所の所員が、講演、授業を行う。また、要望により、望遠鏡見学にも応じる。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所 准教授 小林 尚人 応相談
木曽観測所所員による、出張授業、講演、および天体観察会 木曽観測所の所員が会場に出向き、授業、講演を行う。また、要望により、天体望遠鏡を持参し、天体観察会を行う。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所 准教授 小林 尚人 応相談
実施 木曽観測所望遠鏡見学 望遠鏡の見学としくみの説明
木曽観測所見学会 木曽観測所の所員が、望遠鏡見学に応じる。 小学校、中学校、高校 大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所 准教授 小林 尚人
実施 木曽養護学校高等部見学 望遠鏡見学 高校生約25名
未来の科学者のための駒場リサーチキャンパス公開 中学生・高校生向けの見学コースを用意し、普段見ることができない最先端の研究施設や実際の研究現場を見学・体験してもらうことを目的としてキャンパス公開を実施した。 中学生・高校生 2012年度941名 2013年度978名 2014年度1,002名 2015年度896名(参加登録者数) 2016年度938名 2017年度963名 2018年度●名 生産技術研究所次世代育成オフィス・SNGグループ 室長(教授) 大島まり 例年1月中旬より広報。学校単位で申込み。問い合わせはONG事務局まで
実施 未来をのぞこう!-祝・ノーベル賞!反物質ラボ見学と女性研究者とのティータイム- ノーベル物理学賞を受賞した小林・益川両博士の理論を実験で検証した高エネルギー加速器研究機構(KEK)Bファクトリーの加速器と実験装置を見学し、世界の女性研究者と日常生活や進路相談などについて歓談。 女子中学生、高校生、保護者計30名
実施 未来を切り拓く光 レーザー 情報通信、医療、加工をはじめとする各分野で幅広く利用されているレーザーについて講義を行った。講義では一般的な原子の構造からレーザーのしくみを学び、実際にレーザーを用いながら分かりやすく説明した。 高校生80名
実施 未来を拓く工学研究のフロンティアを体験しよう 研究室・施設訪問で、最先端の研究現場を体験。その後、 学生・大学院生・教員から研究やキャリアに関する話題提供と懇談の会。 女子中学生・高校生(30名×2回)、保護者・教員(10名×2回)
実施 未来材料:チタン・レアメタル はじめに、夢の材料チタンをはじめとするレアメタルの現状や将来性について解説が行われ、続いて、レアメタルの代表格であるチタンとニッケルの合金の輪をまっすぐに伸ばした後、50度のお湯の中に入れるともとの形に戻る「形状記憶合金 … 続きを読む 中学2年生708名
実施 材料の変形と強度、そして物性~ものづくりを支える基礎科学とコンピュータシミュレーション~ 物質の破壊・変形についての授業が行われた。まず、身近な破壊の事象を取り上げ、方程式を用いながら、破壊力学の基礎について説明した。次に物質の変形について、変形の種類やシミュレーション技術、さらに発展的な例として最先端の研究 … 続きを読む 中学3年生~高校2年生 約40名
東京メトロ×東京大学生産技術研究所鉄道ワークショップ 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と共同研究の一環として行うワークショプ形式のイベント。東京メトロの多様な技術を車両基地・総合研修訓練センター見学や講義を通して触れるとともに、生産技術研究所において開発した鉄道車両の実験教 … 続きを読む 中学生、高校生/各クラス25~40名 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応募方法はHP、ポスター等で掲示。
東京大学1日体験化学教室 高校生を対象に、最先端の科学技術の一端を体験してもらうため、講演会および研究室で実験の体験や最新研究設備の見学を行う。 高校生70名程度 東京大学工学部化学・生命系3学科、理学部化学科
実施 東京大学1日体験化学教室(1) 高校生を対象に、最先端の科学技術の一端を体験してもらうため、午前中は講演会、午後は研究室で実験の体験や最新研究設備の見学を行った。 高校生71名(1年生43名、2年生26名、3年生2名)
東京大学―熊本県高校生交流事業 東京大学大学院工学系研究科総合研究機構長と熊本県知事とで、日本における理科教育の充実を願い、熊本県内の青少年の科学技術研究への興味を高めることを目的として平成21年3月に締結した覚書に基づく事業 熊本県高校生 300名 大学院工学系研究科総合研究機構 機構長 寺井隆幸
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(1) 熊本県内高校生を対象をした東大視察研修事業 全学年・40人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(2) 熊本県内高校での出張授業 全学年・300人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(3) 熊本県内高校での出張授業 全学年・300人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(4) 熊本県内高校生を対象をした東大視察研修事業 全学年・40人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(5) 熊本県内高校での出張授業 全学年・300人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(6) 熊本県内高校生を対象をした東大視察研修事業 全学年・40人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(7) 熊本県内高校生を対象をした東大視察研修事業 全学年・40人
実施 東京大学―熊本県高校生交流事業(8) 熊本県内高校での出張授業 全学年・300人
東京大学 女子中高生の理系進路選択支援事業 主に女子中高生を対象に、理系の研究紹介や施設見学を実施し理系分野への興味・関心を喚起するとともに、女性研究者・女子学生との懇談なども交え、進路選択に関する悩みや不安を解消し、彼女たちの理系進路選択を支援する。 女子中高生と保護者 東京大学 男女共同参画室ほか その他(各イベントを参照のこと)
実施 東京大学で考える女子中高生の未来 家族でナットク!理系最前線~見えないものを見てみよう!あなたも未来の女性研究者に~ 各分野で活躍する女子大学院生、卒業生を迎え、それぞれのキャリアパスを紹介後、会場を交えてのディスカッション。 女子中学生、高校生、保護者、教員(700名)
実施 東京大学・生産技術研究所におけるナノ構造研究 物質を構成する原子とは何かについて講義を行い、それらの 最先端の研究を行っている施設を実際に見学した。 専攻科1年生1名
東京大学工学部出張授業 富士見中学高等学校へ出張授業 中学生・高校生 大学院工学系研究科 広報室 応相談
東京大学工学部研究室見学 高校生の方を対象に、見学を受け入れています。依頼の件数が多いため、選考の上お返事させて頂きます。参加には見学後の生徒さんたちによる、訪問記の提出を条件とします。 高校生 大学院工学系研究科 広報室 応相談
東京大学教授正木春彦先生を囲んで 福岡県立明善高校にて講義と交流会「微生物から生物学と生物多様性を見直してみよう」 高校生1~3年生約30名と教員約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 北見市教育委員会(北海道北見市)との共催により、常呂高校の生徒を対象に本研究科教員が講演を行う。 高校生約60名 大学院人文社会系研究科附属北海文化研究常呂実習施設 不可
実施 東京大学柏キャンパス合同イベント「未来をのぞこう!」 柏キャンパス紹介と研究者による講演。女性研究者によるパネルディスカッションとお茶会。 女子中学生・高校生39名、保護者18名
実施 東京大学海洋教育セミナー(1) 海洋教育に係る地域規模の集会。各地で海洋教育を展開するハブとなる「連携大学」が集い、これまでの成果と課題、今後の展開の方向性について協議を行う。 約30人
実施 東京大学海洋教育セミナー(2) 海洋教育に係る課題探究型の集会。サブテーマは「海と人とのつながりを探る―ディープ・アクティブラーニングの広がり―」。シティズンシップ教育と海洋教育の接合を目指した授業実践の発表、インタビュー撮影を軸としながら身体表現と思 … 続きを読む 約150人
東京大学理学部で考える女子中高生の未来 2009年1月に東京大学の理工学系7組織(理学系研究科・工学系研究科・数理科学研究科・海洋研究所・地震研究所・宇宙線研究所・数物連携宇宙研究機構)で構成される「東京大学理系進路選択連絡会」を発足。平成21年度科学技術振興 … 続きを読む 主として関東近郊の女子中高校生対象40名、保護者20名 企画・運営:理系進路選択連絡会 主催:大学院理学系研究科・理学部男女共同参画委員会 ・広報委員会 東京近郊の女子中学高校へチラシを郵送、Web掲載は全国から申込ができるように広報を行った。 継続的な活動として実施。 
東京大学研究室訪問学習 中高生が携帯電話をはじめとするモバイル・メディアを当たり前のように使って いる現状における、ケータイ・メディアの文化とリテラシーについて考察。日本のケータイ・メディ アの現状と課題、またケータイ文化とリテラシーの未来を考 … 続きを読む 高校生 15名 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
東京大学総合研究機構見学 熊本県内の高校生が来学し、総合研究機構の施設見学を行った。 高校生 熊本県総務部総務私学局私学振興課 応相談
実施 東京大学総合研究機構見学(1) 熊本県内の高校生が来学し、総合研究機構の施設見学を行った。 高校生39名
実施 東京大学総合研究機構見学(2) 熊本県内の高校生が来学し、総合研究機構の施設見学を行った。 高校生39名
東京大学総括プロジェクト機構食と生命見学および農学部見学 東京大学総括プロジェクト機構食と生命寄付講座の見学と、農学部見学。進路を考える参考にする。 高校生 総括寄附講座「食と生命」 特任教授 加藤 久典 応相談
東京大学見学会 高等学校のPTAに東京大学文学部についての説明を行う。 PTA180名 渡部泰明 大学院人文社会系研究科・教授 応相談
実施 東京大学見学会(1) 埼玉県立浦和第一女子高校のPTA180名に東京大学文学部についての説明を行った PTA180名
東京大学視察研修事業 熊本県内の高校生が来学し、工学に関する講義の受講および施設見学を行う。 高校生 熊本県教育庁教育政策課 応相談
実施 東京大学視察研修事業(1) 熊本県内の高校生が来学し、工学に関する講義の受講および施設見学を行う。 高校生40名
実施 東京大学視察研修事業(2) 熊本県内の高校生が来学し、工学に関する講義の受講および施設見学を行う。 高校生40名
東京大学農学部で学ぶこと研究すること 福井県立武生高校の「学部・学科探究講座」おいて講師として東京大学の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,福井県で実施されている気候変動適応研究推進プログラム(文科省)の研究について紹介した. 約30名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
実施 東京大学農学部で学ぶこと研究すること(1) 福井県立武生高校の「学部・学科探究講座」おいて講師として東京大学の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,福井県で実施されている気候変動適応研究推進プログラム(文科省)の研究について紹介した. 高校2年生 約30名
実施 東京大学農学部で学ぶこと研究すること(2) 福井県立武生高校の「学部・学科探究講座」おいて講師として東京大学の紹介ならびに農学部で学ぶことを説明した.さらに,福井県で実施されている気候変動適応研究推進プログラム(文科省)の研究について紹介した. 高校2年生 約30名
実施 東京学芸大学附属高等学校 物性研究所見学会 概要説明、長谷川研究室、徳永研究室、秋山研究室、低温液化室、長田研究室見学 生徒(28名)、引率教諭(2名)
実施 東京学芸大学附属高等学校 物性研究所見学会(1) 常設展示見学、国際超強磁場科学研究施設見学、上床研究室見学、低温液化室見学、長田研究室見学 高校1年生(30名)、引率教諭(3名)、学芸大院生(2名)
実施 東京学芸大学附属高等学校 物性研究所見学会(2) 常設展示見学、上床研究室見学、低温液化室見学、秋山研究室見学、長田研究室見学 高校1年生(32名)、引率教諭(2名)
実施 東京学芸大学附属高等学校 物性研究所見学会(3) 常設展示見学、低温液化室見学、上床研究室見学、徳永研究室見学、長田研究室見学 高校1年生(30名)、引率教諭(3名)
実施 東京学芸大学附属高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生4名、引率教員3名
東京都教職員研修センター認定研修団体(都生研)研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 都生研会員 東京都立生物教育研究会事務局・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
東京都教育委員会会員対象「生体信号計回路作成講習会」の開催 高校教員を対象に、筋電位等の生体信号を計測するための回路を紹介し、製作を行った。 東京都教育委員会会員 東京都立生物教育研究会事務局・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
東京都移管120周年多摩の魅力発信プロジェクト「たま発!」自然シンポジウム第1回「残したい多摩の素晴らしい自然」 武蔵野の雑木林の面影を残す田無演習林を案内しながら、多摩地域の自然の魅力を知ってもらった 子ども~大人 151名 東京都総務局行政部主催 未定
実施 東京都移管120周年多摩の魅力発信プロジェクト「たま発!」自然シンポジウム第1回「残したい多摩の素晴らしい自然」(1) 武蔵野の雑木林の面影を残す田無演習林を案内しながら、多摩地域の自然の魅力を知ってもらった 子ども~大人 151名
東大の研究室をのぞいてみよう! 東洋文化研究所は、西はエジプトから東は韓国に至るまでアジア各地域を、文化・社会・政治・経済などの分野から多面的に研究しています。アジアはこの数十年間、急速な経済発展を遂げてきましたが、それにもかかわらず依然として貧困が深 … 続きを読む 高校生15名程度 東洋文化研究所 教授 池本幸生
東大の研究室をのぞいてみよう!~多様な学生を東大に~ 全国各地の高校生を対象に、本学のキャンパスおよび研究室を実際に見学することで、教育研究内容を身近に感じてもらい、本学への興味や受験意欲を高める 高校生 大学院農学生命科学研究科・准教授・田野井慶太朗
東大テクノサイエンスカフェ 小・中・高校生とその保護者を対象に、工学の魅力に触れる企画を開催。小中学校にも案内を配布、工学部ミライノ学科学生証を作成。 小中高生とその保護者 120名程度 大学院工学系研究科 広報室 応相談
実施 東大ハチ公物語~ハチ公像誕生エピソードとヒトと動物との関係を巡って~ 鈴鹿医療科学大学JART記念館100 年記念ホールにて「東大ハチ公物語~ハチ公像誕生エピソードとヒトと動物との関係を巡って~」について講演し、意見交換した。 約80名
実施 東大ハチ公物語~東大ハチ公像誕生エピソード~ 東京都中央区日本橋茅場町サン茶房にて「東大ハチ公物語~東大ハチ公像誕生エピソード~」について講演し、意見交換した。 約20名
実施 東大大学院生による楽しい理科実験教室「人工イクラを作ってみよう-細胞ってなに?-」 ‘東大大学院生の指導により、小学生がアルギン酸と塩化カルシウムから様々な色のコアを持つ「人工イクラ」の作製を行います。作製した人工イクラを細胞に模すことで「細胞がどんなものか」を学び取ります。 ‘ 小学4~6年生・19名
実施 東大工学部をのぞいてみよう!(1) 工学部の紹介、大学院生や教員の講演と研究室見学、懇談会。 女子中学生・高校生30名、保護者10名
実施 東大工学部をのぞいてみよう!(2) 工学部の紹介、大学院生や教員の講演と研究室見学、懇談会。 女子中学生・高校生30名、保護者10名
実施 東大柏キャンパス合同イベント「未来をのぞこう」 研究体験と女性研究者との交流。 女子中学生・高校生(計105名)、保護者・教員
実施 東大理学部で考える女子中高生の未来~研究室に行ってみよう!~ 地球惑星、化学、生物などの各分野で活躍する4人の女子大学院生、女性若手研究者のキャリアと研究についての講演後、各研究室を見学。その後にディスカッション時間を設定。 女子中学生・高校生30名、保護者20名
実施 東大理学部で考える女子中高生の未来~研究室を見に行こう!~(1) 物理、生物科学、地球惑星などの各分野で活躍する4人の女性研究者のキャリアと研究について講演後、各研究室見学。 女子中学生・高校生30名、保護者20名
実施 東大理学部で考える女子中高生の未来~研究室を見に行こう!~(2) 生物科学、物理、地球惑星などの各分野で活躍する4人の女性研究者のキャリアと研究について講演後、各研究室見学。 女子中学生・高校生40名、保護者20名
東大理学部高校生のための冬休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
実施 東大理学部高校生のための冬休み講座2014 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生205名
実施 東大理学部高校生のための冬休み講座2015 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生各日150名(中学生可) 中高生合計207名
実施 東大理学部高校生のための冬休み講座2016 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:252名
実施 東大理学部高校生のための冬休み講座2017 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:286名
東大理学部高校生のための夏休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
実施 東大理学部高校生のための夏休み講座2013 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:555人
実施 東大理学部高校生のための夏休み講座2014 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:451人
実施 東大理学部高校生のための夏休み講座2015(1) 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:338名
実施 東大理学部高校生のための夏休み講座2015(2) 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生各日150名(中学生可) 中高生合計454名
東大理学部高校生のための春休み講座 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生150名(中学生可) 大学院理学系研究科・理学部 広報室
実施 東大理学部高校生のための春休み講座2013 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:175人
実施 東大理学部高校生のための春休み講座2014 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:233人
実施 東大理学部高校生のための春休み講座2015 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 高校生各日150名(中学生可) 中高生合計304名
実施 東大理学部高校生のための春休み講座2016 東京大学理学部では世界をリードするTop Scientistsによる高校生のための特別授業を開催します。 中高生:290名
実施 東大理系英語 グローバルな世界で生きていくために必要な英語力をいかに身につけるかを講演 高校1年、2年、3年約50名
実施 東大農学部を探検しよう(1) 研究者の講演と施設(弥生講堂、動物病院、ミニ水族館、実験室、実験圃場)見学、談話会。 女子中学生・高校生19名、保護者・教員30名
実施 東大農学部を探検しよう(2) 農学部の紹介、若手女性教員、学生による講演、研究室見学、実験体験。大学院生や教員との懇談。 女子中学生・高校生20名、保護者
東大附属牧場 模擬授業と研究室見学 東大の紹介や大学の授業などを紹介しています。 宮城県古川学園高校の高校1年生約100名 今川和彦 東大附属牧場・教授
実施 東葛飾高校訪問 宇宙線研究の講義と実験学習 28名
実施 松江南高等学校訪問(1) 宇宙線研究所紹介・重力波干渉計実験 37名
実施 松江南高等学校訪問(2) 宇宙線研究所紹介・重力波干渉計実験 32名
実施 柏の葉サイエンスフォーラム 講義、実験、プレゼン資料作成、プレゼンテーション 高校1年生(4名)2年生(6名)
実施 柏市子どもの科学教室 柏市内の小学4~6年生を対象とした大学訪問プログラム 80名
実施 柏市子どもの科学教室(2) 柏市男女共同参画社会推進協議会主催の柏市内の小学生向け研究所見学プログラムの受け入れ 25名
実施 桜蔭高等学校による研究室訪問 桜蔭高等学校の生徒2名が来訪し、進学に関する相談をした後、研究室内を見学しました。 2年生2名
楽しむ科学教室(素粒子物理国際研究センター) 基礎科学の研究・教育の振興のために、公益財団法人平成基礎科学財団が高校生と大学生を対象に主催する授業です。 講師に分野の第一線の研究者を招き、十分な時間をかけ、わかりやすく、最先端科学の授業を行います。 授業の受講・講師 … 続きを読む 高校生・大学生 定員150名 主催:公益財団法人平成基礎科学財団 共催:東京大学大学院理学系研究科・理学部、素粒子物理国際研究センター(東京大学小柴ホールにて開催する回のみ) 後援:NHK
模擬安保理で学ぶ国際政治 高校生を対象として、国連安保理による紛争解決手段を模擬体験を踏まえて学ぶ出張授業です。 高校生20~40名程度 華井和代 政策ビジョン研究センター 講師
模擬講義 高校2年生全員に対して「再生可能エネルギーと超伝導技術」と題し講義(70分)を実施した。 春日部高校2年生 360名 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
実施 模擬講義(1) 高校2年生全員に対して「材料科学(Materials Science) -物質の成り立ちと性質の制御-」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(2) 高校2年生全員に対して「21世紀の超伝導材料開発と広がる応用」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(3) 高校2年生全員に対して「21世紀の超伝導材料開発と広がる応用」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(4) 高校2年生全員に対して「21世紀の超伝導応用と材料科学」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(5) 高校2年生全員に対して「材料科学(Materials Science) -物質の成り立ちと性質の制御-」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(6) 高校2年生全員に対して「超伝導100年の歴史と未来展望」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(7) 高校2年生全員に対して「超伝導材料研究の現状と未来への期待」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
実施 模擬講義(8) 高校2年生全員に対して「再生可能エネルギーと超伝導技術」と題した講義(70分)を実施した。 高校2年・360名
横浜雙葉中学高等学校SPP 高校生を対象にカイコガを使った行動や脳のしくみについて、講義と実験を通して学ぶ。また、生体信号計測回路の製作と実際の計測も行った。 横浜雙葉高等学校生徒 横浜雙葉高等学校・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
武蔵野中学・高等学校「地学部 実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学3年生 3名 高校1年生 2名 高校2年生 1名 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び武蔵野中学・高等学校 応相談
実施 水でできたプラスチック -アクアマテリアル- 1)化学生命工学科 相田卓三教授の講演 2)学生による化学カルタ・クイズ・実験(ふれあい化学講座) 主として関東近郊の小中高校生と保護者 138人
実施 水と緑と持続可能な社会の構築 森や地球規模の水循環に人間活動が及ぼす水循環への影響や、仮想水貿易等について、多方面に渡り説明した。サントリー水科学研究所研究員の矢野伸二郎先生による、サントリーの‘水’への取り組みの紹介、「水文学」の説明、及び軟水と硬 … 続きを読む 高校1年生33名
実施 水と親しみながら災害の想像力をきたえよう!(1) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学4年生45名
実施 水と親しみながら災害の想像力をきたえよう!(2) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学5年生68名
実施 水と親しみながら災害の想像力をきたえよう!(3) ゼロメートル地帯に位置する葛飾区の小学生たちに地域の浸水リスク、親水による豊かさを知ってもらい、街のあり方を考えてもらうことを目的に出張授業を行った。 小学6年生56名
実施 水域生態系の保全と食料生産 水域生態系の保全に関して、湖や海などの水環境を良好な状態に保つことが健全な生態系と水産資源の確保のために重要であることを説明した。また、霞ヶ浦を例として、水環境が悪化する原因や保全方法、水域における食料生産として魚介類の … 続きを読む 40名
実施 水害の基礎知識について 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、水害の種類や地域の対策、避難の考え方などについて、基礎知識のレクチャーを行った。 中学生3名
実施 水害の歴史について 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、過去の葛飾区の水害の映像等を見せながら、水害の歴史に関するレクチャーを行った。 中学生3名
水戸一高模擬講義 2年次の生徒を対象に、大学等で行われる講義を体験させることによって、学問に対する興味・関心を深めると同時に、進路決定のための具体的材料とする。 高校二年生 40人 大学院工学系研究科 特任准教授 長田健介
水産実験所 SSH(スーパーサイエンスハイスクール)向け授業 SSH事業に指定を受けた高等学校からの依頼を受け、「性決定遺伝子のふしぎ:ヒトとフグの研究から」と題した講義を行った 高校生30人程度 高校生30人程度 静岡県立磐田南高等学校 不可
実施 水素エネルギーって何だ? 高等学校の環境科という授業内にて、水素エネルギーに関する実験と講義を行う。 高校3年生(32名)・教員4名
実施 沖の鳥島から学ぼう(3) 我が国最南端に位置する沖の鳥島を例にあげて、南の島の自然環境、国際条約の中での取り組みなど、海に関する多角的な理解を促したいと思います。 中学生 60人
実施 沖の鳥島から学ぼう(4) 我が国最南端に位置する沖の鳥島を例にあげて、南の島の自然環境、国際条約の中での取り組みなど、海に関する多角的な理解を促したいと思います。 高校生 30人
実施 沖縄県立向陽高校 大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 高校生約40人
実施 沖縄県立球陽高校 大学での研究生活とロボット技術の最先端の紹介 高校生約80人
実施 沖縄県立球陽高等学校訪問 宇宙線研究所紹介(6F展示) 42名
実施 河和中学校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 中学生6名
実施 沼宮内高校による研究室訪問 岩手県立沼宮内高校の生徒達が、「先生のオリザニン」鑑賞のあと来訪し、研究室見学&実験体験を行いました。 7名
沼田市中学生のための玉原数学教室 沼田市教育委員会学校教育課、東京大学大学院数理科学研究科共催の「中学生のための玉原数学教室」を玉原国際セミナーハウスで開催 沼田市在住の中学生、約40名 大学院数理科学研究科 玉原国際セミナーハウス運営委員会委員長 沼田市の中学生は沼田市教育委員会学校教育課へ連絡を取ってください。
実施 津波と沿岸防災(10) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 10人
実施 津波と沿岸防災(11) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 150人
実施 津波と沿岸防災(2) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 30人
実施 津波と沿岸防災(3) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 高校生 20人
実施 津波と沿岸防災(4) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 高校生 80人
実施 津波と沿岸防災(5) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 220人
実施 津波と沿岸防災(6) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 128人
実施 津波と沿岸防災(7) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 中学生 240人
実施 津波と沿岸防災(8) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 高校生 90人
実施 津波と沿岸防災(9) 2011年東北地方太平洋沖地震津波の特性と海岸被害の概要を説明し、沿岸域の津波に帯するこれまでの各種取り組みの有効性と今後の防災のあり方を議論する。 小学生高学年 128人
実施 津波の物理の基礎(10) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 高校生 40人
実施 津波の物理の基礎(11) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 40人
実施 津波の物理の基礎(12) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 高校生 40人
実施 津波の物理の基礎(13) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 40人
実施 津波の物理の基礎(14) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 20人
実施 津波の物理の基礎(15) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 25人
実施 津波の物理の基礎(3) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 高校生 30人
実施 津波の物理の基礎(4) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 高校生 30人
実施 津波の物理の基礎(5) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 15 人
実施 津波の物理の基礎(6) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 90 人
実施 津波の物理の基礎(7) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 40人
実施 津波の物理の基礎(8) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 中学生 140人
実施 津波の物理の基礎(9) 津波がおおきな被害をもたらすのはなぜか。津波と普通のなみとは何が違うのか。津波の運動はどのような法則によって支配されているのか。津波の物理の基礎を簡単な数値シミュレーションの結果を利用しながら解説します。 高校生 60人
実施 津高校生見学会 ナノテク講義および電子顕微鏡施設の見学ツアー 高校生15名
実施 流動層とその利用 高校と大学の授業方法の違いなど、将来の大学生活をイメージさせるような話から始まり、化学工学とは何なのか、実世界にどのように還元されているかなど、研究分野に関する説明に続き、流動層について、流動層とは何なのか、身の回りの製 … 続きを読む 高校生36名10名
実施 流山市職場体験(ゆめ・仕事ぴったり体験)(1) 概要説明(液化室)、液体ヘリウム汲出作業体験、施設見学(液化室)、液体窒素実験 小学校6年生(2名)
実施 流山市職場体験(ゆめ・仕事ぴったり体験)(2) 概要説明(液化室)、液体ヘリウム汲出作業体験、施設見学(液化室)、液体窒素実験 小学校6年生(1名)
実施 流山市職場体験(ゆめ・仕事ぴったり体験)(3) 概要説明(液化室)、液体ヘリウム汲出作業体験、施設見学(液化室)、液体窒素実験 小学校6年生(2名)
実施 流山市職場体験(ゆめ・仕事ぴったり体験)(4) 概要説明(大学、物性研、液化室)、液体ヘリウム汲出作業体験、施設見学(液化室・計算機室)、液体窒素実験 小学校6年生(2名)
実施 流通経済大学付属柏高等学校 物性研究所見学会 概要説明、講義、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 生徒(36名)、引率教諭(2名)
実施 流通経済大学付属柏高等学校訪問 重力波の講義と実験 76名
実施 海が好き!オーシャンサイエンスで活躍する女性研究者たち 高校に教員と大学院生が出向いて授業を行う出張授業及び白鳳丸見学会。「海洋科学」「海の学問」という分野を知ってもらう試み。 中学生・高校生190名、教員30名、保護者
実施 海の生き物あれこれ(3) クイズやゲームを交えて、海の生物のユニークな暮らしぶりや人との関わりを紹介します。海に興味を持たせる、海を身近に感じさせる、生物の多様性を知らせる、など海と関わる動機づけを目標にしたいと思います。 小学生低学年 40人
実施 海の生き物あれこれ(4) クイズやゲームを交えて、海の生物のユニークな暮らしぶりや人との関わりを紹介します。海に興味を持たせる、海を身近に感じさせる、生物の多様性を知らせる、など海と関わる動機づけを目標にしたいと思います。 小学生低学年 20人
実施 海の自然エネルギー 現在、地球温暖化対策としてCO2を出さないエネルギー減の開発が重要な課題となっています。海洋はCO2を出さない自然エネルギーの宝庫であり、これを利用するための技術の現状や、技術をめぐる世界情勢について、紹介したいと思いま … 続きを読む 中学生 300人
実施 海の自然エネルギー(4) 現在、地球温暖化対策としてCO2を出さないエネルギー減の開発が重要な課題となっています。海洋はCO2を出さない自然エネルギーの宝庫であり、これを利用するための技術の現状や、技術をめぐる世界情勢について、紹介したいと思いま … 続きを読む 中学生 20 人
実施 海の自然エネルギー(5) 現在、地球温暖化対策としてCO2を出さないエネルギー減の開発が重要な課題となっています。海洋はCO2を出さない自然エネルギーの宝庫であり、これを利用するための技術の現状や、技術をめぐる世界情勢について、紹介したいと思いま … 続きを読む 高校生 30 人
実施 海の自然エネルギー(7) 現在、地球温暖化対策としてCO2を出さないエネルギー減の開発が重要な課題となっています。海洋はCO2を出さない自然エネルギーの宝庫であり、これを利用するための技術の現状や、技術をめぐる世界情勢について、紹介したいと思いま … 続きを読む 高校生 160人
海の観察ガイド 三崎の砂底の動物〔Ⅰ〕 児童生徒に海の面白さを伝えるために作られた海洋教育教材。海についての経験が少ない先生方にも児童生徒に指導できるようき観察の仕方や安全対策等をきめ細かく記述したガイドブック。これまであまり取り扱われることのなかった砂底の動 … 続きを読む 【書籍】 教員・研究者 監修:赤坂甲治 三崎臨海実験所所長 解説執筆:幸塚久典 三崎臨海実験所技術専門職員 日野綾子 特任研究員 応相談
海の観察ガイド 三崎の砂底の動物〔Ⅱ〕 児童生徒に海の面白さを伝えるために作られた海洋教育教材。三崎の砂底の動物〔Ⅱ〕では、貝やイカ・タコの仲間の軟体動物、ウニやヒトデの仲間の棘皮動物、半索動物、脊索動物を取り上げた。 【書籍】 教員・研究者 監修:赤坂甲治 三崎臨海実験所所長 解説執筆:幸塚久典 三崎臨海実験所技術専門職員 応相談
海の観察ガイド~神奈川県葉山町芝崎海岸編~ 中学生・高校生が学校の校外学習やクラブ活動の一環として磯の生物の観察に行く際に使用することを想定した、地域密着型海洋教育教材。学校で指導者が引率することを前提に作成した、生徒に海の面白さを伝えるためのガイドブック。 【書籍】 教員・研究者 監修:赤坂甲治 三崎臨海実験所所長 解説執筆:新行内博(東京都立目黒高等学校) 応相談
実施 海を旅するもの(1) ウナギを例に、産卵場調査航海や様々は調査手法の解説を交え、これまで得られた最新の知見を紹介し、海洋生物の大回遊のメカニズムについて、考えたいと思います。 中学生 240人
実施 海を旅するもの(2) ウナギを例に、産卵場調査航海や様々は調査手法の解説を交え、これまで得られた最新の知見を紹介し、海洋生物の大回遊のメカニズムについて、考えたいと思います。 小学生高学年 54人
実施 海中プラットフォームシステム 生産技術研究所で開発されている海中ロボットについてなどを紹介した。また、海中ロボットのナビゲーション方法や、3次元画像マッピング、海中ロボットの海中ステーションへのドッキングなどについて説明したほか、海中ロボットの将来展 … 続きを読む 1回目:25名、2回目:25名
実施 海中ロボット(10) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 高校生 20 人
実施 海中ロボット(11) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学生低学年 25 人
実施 海中ロボット(12) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学生低学年 30 人
実施 海中ロボット(13) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 中学生 24 人
実施 海中ロボット(14) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 中学生 25人
実施 海中ロボット(15) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 中学生 80人
実施 海中ロボット(16) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 高校生 71人
実施 海中ロボット(17) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 中学生 20人
実施 海中ロボット(4) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学校3年生 60人
実施 海中ロボット(5) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学生高学年 70人
実施 海中ロボット(6) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学生低学年 120人
実施 海中ロボット(7) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 中学生 30人
実施 海中ロボット(8) 光が届かず、人間が直接行くこともできない海中はロボット活躍の舞台です。本講義では知られざる海中ロボットの実態と、海中ロボットによる最新の観測成果について紹介します。プールがあれば遠隔操縦ロボットの実演、体験操縦等が可能で … 続きを読む 小学生高学年 18人
実施 海岸動物を対象にしたJST中高生科学研究実践活動 海岸動物の分類や系統を通して生物多様性を学ぶ 高校1~3年生8名
海洋アライアンス出前授業 海に関する教育の一環として、海洋アライアンスの教員が講師として小中高校に出向き、ウナギやクロマグロ、サンゴ礁、海の自然エネルギー、海中ロボット、沿岸防災等の、最先端の研究内容を含め、楽しく学び、海に関心をもってもらうこと … 続きを読む 小学生、中学生、高校生 海洋アライアンス (機構長:日比谷紀之 大学院理学系研究科・教授)
海洋教育 教員研修プログラム 各地域で海洋教育を中核的にデザイン、コーディネートできるリーダー的教職員を育成することで、海洋教育の質的向上と量的増大に貢献し、将来に向けた海洋教育の持続可能な促進への道を拓くことをめざす。 40名程度 海洋アライアンス海洋教育促進研究センター・日本財団・笹川平和財団海洋政策研究所 時期、内容については問い合わせ要
海洋教育カリキュラム集①三浦真珠編 「三浦真珠」を題材にした、小中学校の先生のための海洋教育カリキュラム集。主に小学校での実践を想定して、三浦真珠をテーマにした学年横断カリキュラム例と学習素材を掲載。 【書籍・オンライン配布】 教員・研究者 監修:赤坂甲治 三崎臨海実験所所長  執筆:浪崎直子 三崎臨海実験所連携研究員 幸塚久典 三崎臨海実験所技術専門職員  応相談
海洋教育カリキュラム集②松輪サバ・マグロ編 神奈川県三浦市の代表的な水産物である「松輪サバ」と「マグロ」を題材にした、小中学校の先生のための海洋教育カリキュラム集。主に小学校での実践を想定して、松輪サバとマグロをテーマにした単原案と学年横断型カリキュラム、それらに … 続きを読む 【書籍・オンライン配布】 教員・研究者 監修:赤坂甲治 三崎臨海実験所所長  執筆:浪崎直子 三崎臨海実験所連携研究員  応相談
海洋教育コロキウム・シリーズ 「海とともに生きる」ことを目指す海洋教育の諸テーマについての講演、ディスカッション等を行うイベント。運営形態は、全国規模のサミット、地域規模のフォーラム、課題ベースのセミナーの3種類を基本としている。 主に教育関係者(教員、行政)が対象。小学生~高校生による発表機会を設ける場合あり。 海洋アライアンス海洋教育促進研究センター 時期、内容については問い合わせ要
実施 海洋教育セミナー&フォーラム 海洋教育に係る地域規模・課題探究型の集会。サブテーマは「海の学びの万華鏡」。セミナーでは、海洋教育に取り組む神奈川県三浦市・茅ヶ崎市の実践発表とそれに基づくディスカッションを行う。フォーラムでは、写真家の中村征夫氏、東京 … 続きを読む 約150人
実施 海洋生物にみる進化(1) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 40人
実施 海洋生物にみる進化(10) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生高学年 50人
実施 海洋生物にみる進化(11) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 50人
実施 海洋生物にみる進化(12) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生高学年 71人
実施 海洋生物にみる進化(13) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生高学年 35人
実施 海洋生物にみる進化(14) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 25人
実施 海洋生物にみる進化(2) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 30人
実施 海洋生物にみる進化(3) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 30人
実施 海洋生物にみる進化(4) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 30人
実施 海洋生物にみる進化(5) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生高学年 400人
実施 海洋生物にみる進化(6) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生低学年 30 人
実施 海洋生物にみる進化(7) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 小学生高学年 100 人
実施 海洋生物にみる進化(8) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 50人
実施 海洋生物にみる進化(9) 海洋生物の体の形や仕組みは多様です。奇妙な海洋生物も発見されるし、ヒトの祖先形質をモツ海洋生物もいます。現生の海洋生物から考えられている進化の過程についてお話します。 高校生 6人
実施 海洋生物の観察と実習 磯採集、プランクトン採集、観察など 1~3学年35名
実施 深海の神秘「海底温泉」に迫る(1) 深海の火山活動に伴う温泉水の湧出は、砂漠のような深海底を鮮やかに彩るオアシスとして、また海底鉱物資源の形成現場として注目を集めている。海底温泉の発見に至る調査手法、温泉水の化学的性質などを解説する 中学生 180人
実施 深海の神秘「海底温泉」に迫る(2) 深海の火山活動に伴う温泉水の湧出は、砂漠のような深海底を鮮やかに彩るオアシスとして、また海底鉱物資源の形成現場として注目を集めている。海底温泉の発見に至る調査手法、温泉水の化学的性質などを解説する 高校生 95 人
実施 深海底に生物の起源を探す(2) 深海の熱水活動域には、太陽の力を借りずにいきていける微生物がおい、それが作る有機物を用いて豊かな正武居が形成されています。そのような生態系が見つかったのはほんの30年前のことですが、そこが地球生命の誕生の地であると推定さ … 続きを読む 中学生 150人
実施 瀬戸内町新任教員研修会 小中学校の新任教職員にハブの習性、毒の特性、応急手当ての方法などを講義 教職員60名
実施 瀬戸内町立伊子茂小中学校ハブ安全教室 児童生徒にハブの習性や特徴、日ごろ注意しておくことなどを講義 児童生徒10名 教員5名
実施 瀬戸内町立古仁屋中学校PTAハブ研修会 PTA会員にハブの生態や、毒性、応急手当ての方法などを講義 PTA 30名
実施 瀬戸内町立嘉鉄小学校ハブ講習会 児童生徒、地区住民にハブの生態や、毒性、応急手当ての方法などを講義 児童19名 教職員9名 住民15名
実施 瀬戸内町立諸鈍小中学校ハブ講習会 児童生徒、地区住民にハブの生態や、毒性、応急手当ての方法などを講義 児童生徒14名 教職員10名 住民20名
実施 火山学講義(1) 富士山の科学 中学生69名
火山学講義1 富士山の科学 中学生・高校生 金子隆之 地震研究所助教 応相談
火山学講義2 浅間山の火山活動、浅間火山観測所 中学生・高校生 武尾実 地震研究所教授 応相談
実施 火山学講義2(1) 浅間山火山観測所と浅間山 高校生18名
実施 火山学講義2(2) 浅間火山観測所 高校生約20名
熊本県時習館特別授業 熊本県内の高校生を対象として工学に関する講義を2日間行った。 高校生350名程度 熊本県総務部総務私学局私学振興課 応相談
実施 熊本県時習館特別授業(1) 熊本県内の高校生を対象として工学に関する講義を2日間、各2コマ行った。 高校生350名
実施 熊本県時習館特別授業(2) 熊本県内の高校生を対象として工学に関する講義を1日間、4コマ行った。 高校生350名
熊谷高校SSH講義・実習 熊谷高校SSH授業の一環で,秩父演習林実験室で授業を行う。 高校生 7名 大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林
実施 熱い血潮のマグロたち(10) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 中学生 75人
実施 熱い血潮のマグロたち(11) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生高学年 78人
実施 熱い血潮のマグロたち(2) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生 30 人
実施 熱い血潮のマグロたち(3) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生高学年 50人
実施 熱い血潮のマグロたち(4) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生高学年 85人
実施 熱い血潮のマグロたち(5) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 高校生 100人
実施 熱い血潮のマグロたち(6) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生高学年 42人
実施 熱い血潮のマグロたち(7) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 小学生高学年 26人
実施 熱い血潮のマグロたち(8) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 高校生 40人
実施 熱い血潮のマグロたち(9) クロマグロ。彼らは海の中でどういった一生を送っているのか?出前授業では新しい計測技術によって得られた研究成果を中心に、刺身や寿司ねたとしてではなく、生物としてはいまだ馴染みの薄い彼らの熱い生きざまをわかりやすく解説します … 続きを読む 中学生 140人
実施 物の動きを放射線を使ってみてみよう(1) 植物体内の栄養である無機元素や光合成産物の輸送メカニズムが放射性同位体をトレーサーとして利用し可視化される様子を体験した。また、農学部で実施中の放射能汚染調査研究による実験や測定を見学した。 高校生20人
実施 物の動きを放射線を使ってみてみよう(2) 植物体内の栄養である無機元素や光合成産物の輸送メカニズムを、放射性同位体をトレーサーとして可視化する様子を体験した。また、農学部で実施中の放射能汚染調査研究による実験や測定を見学した。 高校生8人
物性研究所 出張授業 水素の基礎物性、水素エネルギーに関する実験と講義を行う。 中高生、10~40名程度 東京大学物性研究所広報室
物性研究所職場体験、職場見学 職場体験、職場見学により望ましい勤労観、職業観を育てる手助けをする 小学生5名程度 物性研究所低温液化室 応相談
物性研究所見学会 物性研究所見学会 中高生と引率者等 物性研究所 応相談
実施 物理と微分方程式 高校生約80名
特別展示「UMUTオープンラボ~建築模型の博物都市」展関連イベント 模型作りを通して建築に触れ、ものづくりの楽しさを実感してもらう。 中学生または高校生/合計8名 松本文夫 総合研究博物館 特任教授
実施 特別展示「UMUTオープンラボ~建築模型の博物都市」展関連イベント親子建築ワークショップ1 模型作りを通して建築に触れ、ものづくりの楽しさを実感してもらう。 小学生およびその親/合計8組16名
実施 特別展示「UMUTオープンラボ~建築模型の博物都市」展関連イベント親子建築ワークショップ2 模型作りを通して建築に触れ、ものづくりの楽しさを実感してもらう。 中学生または高校生/合計8名
実施 犬山中学校総合学習(1) 1.望遠鏡見学 2.望遠鏡キットを組み立て、望遠鏡の仕組みを理解する 3.天文に関する質問とその答え 中学2年生3名
実施 犬山中学校総合学習(2) 1.望遠鏡見学 2.望遠鏡キットを組み立て、望遠鏡の仕組みを理解する 3.天文に関する質問とその答え 中学2年生4名
実施 犬山中学校総合学習(3) 1.望遠鏡見学 2.望遠鏡キットを組み立て、望遠鏡の仕組みを理解する 3.天文に関する質問とその答え 中学2年生4名
実施 犬山中学校総合学習(4) 1.望遠鏡見学 2.望遠鏡キットを組み立て、望遠鏡の仕組みを理解する 3.天文に関する質問とその答え 中学2年生4名
犬山市立今井小学校 探鳥会 東京大学生態水文学研究所と犬山市との地域協定の趣旨に沿った活動で、学校周辺に生息する鳥類を観察し、地域の自然に触れる。 全校生徒 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山市立今井小学校 応相談
犬山市立城東小学校 探鳥会 東京大学生態水文学研究所と犬山市との地域協定の趣旨に沿った活動で、学校周辺に生息する鳥類を観察し、地域の自然に触れる。 生物部部員 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山市立城東小学校 応相談
犬山市立犬山中学校 理科授業「生物の生活とつながり」 地元犬山市にある犬山研究林において、生息する動物や生態系を観察するとともに、砂防と緑化の歴史、土壌についての学習する。 中学3年生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び犬山中学校 応相談
実施 犬山市立犬山中学校 理科授業「生物の生活とつながり」 1 地元犬山市にある犬山研究林において、生息する動物や生態系を観察するとともに、砂防と緑化の歴史、土壌についての学習する。 3年生
実施 犬山市立犬山中学校 理科授業「生物の生活とつながり」 2 地元犬山市にある犬山研究林において、生息する動物や生態系を観察するとともに、砂防と緑化の歴史、土壌についての学習する。 3年生
実施 理科の実験から温暖化の影響を考える 温暖化の影響について説明し氷がとけると海面が本当に上昇するのか実験を行った。 4年生27名
実施 理科の実験から省エネについて学ぶ 電球による消費電力の違いとこれからの発電方法を考えた。 5年生79名
実施 理科学習における海洋生物の触察 視覚障害を持つ生徒達に、海の生物に触れ、海の生物を知ってもらう。 高等部普通科1-3年・35名
理系女子育成支援プロジェクト「理系女子育成のための理数教科を中心とした分野横断型の新しい教育モデルの創出」 公益財団法人日産財団の助成を受けて、東京大学生産技術研究所の山中俊治教授と竹内昌治教授とコラボレーションして開発したもので、本研究所の最先端科学の「知」、理系選択の「ロールモデル」を伝える内容となっています。 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
理系学生のキャリアパス 大学や大学院で理系分野を専攻した学生が卒業後どのような職業に就いているのか。各方面で活躍している先輩達による講演。 一般 主催:教養教育高度化機構 自然科学高度化部門 共催:教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
実施 環境問題 環境問題に対する考えは対象を見る視点により異なるため、自分の考えを持つことの重要性を伝えた。複眼的・体系的に事象を捉えることの重要性や、実際に環境問題と資源、エネルギー事情などについて説明した。また、二酸化炭素と温暖化と … 続きを読む 高校1年生35名
実施 生きている地球のサイエンス-地震火山災害に立ち向かう- 地震学、火山学の基礎や、防災に生かす知識の講義と地震研究所ラボツアー。 女子中学生、高校生、保護者、教員(計20名)
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第2日目:夢を叶えるための食事 健康によい食習慣に注目し、偏った食事は生活習慣病につながることを学んだ。 小学6年生121名
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第2日目:大切な人と長く・元気に一緒にいるために 健康によい食習慣に注目し、偏った食事は生活習慣病につながることを学んだ。 小学6年生77名
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第2日目:生活習慣病を予防するための食事 大切な人と長く・元気に一緒にいるために 健康によい食習慣に注目し、偏った食事は生活習慣病につながることを学んだ。 小学6年生29名
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第1日目:生活習慣病の予防”で子どもも大人も変わる!(1) 生活行動が健康に及ぼす影響、生活習慣病のメカニズム、自分で取り組める生活改善について学んだ。 小学6年生121名
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第1日目:生活習慣病の予防”で子どもも大人も変わる!(2) 生活行動が健康に及ぼす影響、生活習慣病のメカニズム、自分で取り組める生活改善について学んだ。 小学6年生29名
実施 生活習慣病にかかる出前授業 第1日目:生活習慣病の予防”で子どもも大人も変わる!(3) 生活行動が健康に及ぼす影響、生活習慣病のメカニズム、自分で取り組める生活改善について学んだ。 小学6年生77名
実施 生活習慣病にかかる出前授業:生活習慣病の予防”で子どもも大人も変わる! 生活行動が健康に及ぼす影響、生活習慣病のメカニズム、自分で取り組める生活改善について学んだ。 小学6年生14名
生活習慣病予防のための啓発媒体 活用手引書 小学校6年生の保健体育授業で、生活習慣病予防に取り組む際に、活用できる教員向けの指導教材 【書籍】 教員 静岡県 応相談
実施 生物における多様性:微生物から生物多様性を見直してみる および 分離培養の困難な微生物: コロニーを作れることと生きていることは同じことか? 研究室訪問時に以下の2つのテーマについて講義し、意見交流した。第1話 生物における多様性:微生物から生物多様性を見直してみる.第2話 分離培養の困難な微生物: コロニーを作れることと生きていることは同じことか? 高校3年生3名及び教員1名
実施 生物実習「森と川を考える」(3) 水生生物調査・水質調査および樹木観察、毎木調査等 高校生・15名,中学生・1名,教員・9名
実施 生物実習「森と川を考える」(4) 高校での特別講義と演習林内での生物採集観察を通して,森と川の生物と環境の連環,人社会の変化に伴う森林の変化について学ぶ。 高校生・20名,教員・9名
実施 生物実習「森と川を考える:森が育てる水の生き物たち」(5) 水生生物調査・水質調査および樹木観察、毎木調査等 高校生等40名程度
実施 生物実習「森と川を考える:森が育てる水の生き物たち」(6) 水生生物調査・水質調査および樹木観察、毎木調査等 高校生等40名程度
生物生産工学研究センター 高等学校訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 中学生・高校生 生物生産工学研究センター 応相談
生産技術研究所「出張授業」 学校で習っている数学および理科の授業が研究レベルでどのように生かされて いるのかを理解してもらうことを目的として、生産技術研究所の教員による出張授業を実施した。 中学生・高校生/各回20~30名 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応相談
生産技術研究所「研究施設見学」 生産技術研究所では, 先導的学術研究とグローバルな総合研究を遂行しており, その研究活動に直接触れ、関心をもってもらい, さらに内容への理解を深めてもらうことを目的として見学会を実施した。 中学生・高校生 各回30名程度 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応相談
生産技術研究所「連続講座」 企業と連携して実施する。企業の施設見学や生産技術研究所の教員による講義を通じて、生徒たちに工学分野の魅力を味わってもらうことで、理工系大学・学部への興味・関心を高めることを目指した。 中学生、高校生 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応相談
生産技術研究所内で行われる依頼授業 学校からの依頼に応じて、生産技術研究所内で講義を行う他、研究室や実験設備の見学により、学校で習っている数学および理科の授業が研究レベルでどのように生かされて いるのかを理解してもらう。 中学生・高校生/各回20~30名程度 生産技術研究所次世代育成オフィス 室長(教授) 大島まり 応相談
産業界と教育界が連携した新しい出張授業「車両の走行メカニズム」 東京地下鉄株式会社、株式会社ジェイテクトと連携し、生産技術研究所の須田義大教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「車両の走行メカニズム」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、車両に関わる科学技術や産業構造について … 続きを読む 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界が連携した新しい出張授業「車両の走行メカニズム」2011年度版DVD 東京地下鉄株式会社、株式会社ジェイテクトと連携し、生産技術研究所の須田義大教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「車両の走行メカニズム」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、車両に関わる科学技術や産業構造について … 続きを読む 【DVD】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「光を操るマイクロマシン」 santec株式会社の協力のもと、生産技術研究所の藤田博之教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「光を操るマイクロマシン」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、MEMSとも呼ばれる微小なマイクロマシンの用途や製造 … 続きを読む 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「光を操るマイクロマシン」2013年度版DVD santec株式会社の協力のもと、生産技術研究所の藤田博之教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「光を操るマイクロマシン」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、MEMSとも呼ばれる微小なマイクロマシンの用途や製造 … 続きを読む 【DVD】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「持続可能社会とものづくり」 日本鉄鋼協会の協賛、日本鉄鋼連盟とJFE21世紀財団の協力のもと、生産技術研究所の森田一樹教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「持続可能社会とものづくり」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、持続可能な社会を目 … 続きを読む 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「持続可能社会とものづくり」2012年度版DVD 日本鉄鋼協会の協賛、日本鉄鋼連盟とJFE21世紀財団の協力のもと、生産技術研究所の森田一樹教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で「持続可能社会とものづくり」という出張授業を行った様子を紹介するとともに、持続可能な社会を目 … 続きを読む 【DVD】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「最先端光学機器のしくみと、それを支える物理と数学」 2015年度版DVD 株式会社ニコンの協力のもと、生産技術研究所の志村努教授と大木裕史特任教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で行った「最先端光学機器のしくみとそれを支える物理と数学」という出張授業の様子を収録しています。光学の基本を実験を通 … 続きを読む 【DVD】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「最先端光学機器のしくみと、それを支える物理と数学」 株式会社ニコンの協力のもと、生産技術研究所の志村努教授と大木裕史特任教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で行った「最先端光学機器のしくみとそれを支える物理と数学」という出張授業の様子を収録しています。光学の基本を実験を通 … 続きを読む 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「水と緑と持続可能な社会の構築」 サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社の協力のもと、生産技術研究所の沖大幹教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で行った「水と緑と持続可能な社会の構築」という出張授業の様子を収録しています。水にまつわるさまざま … 続きを読む 【ウェブ素材】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
産業界と教育界を結びつける新しい出張授業「水と緑と持続可能な社会の構築」2014年度版DVD サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社の協力のもと、生産技術研究所の沖大幹教授が、埼玉県立浦和第一女子高等学校で行った「水と緑と持続可能な社会の構築」という出張授業の様子を収録しています。水にまつわるさまざま … 続きを読む 【DVD】 中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
用語集 倫理 新訂第3版 公民科「倫理」教科書の記載に基づき,受験に必要な人名・用語を約3,630語網羅。過去10年分のセンター試験出題頻度と「倫理」教科書全8冊の教科書掲載頻度のダブル頻度を掲載。用語のほかに,思想の理解を深める「原典資料」を豊 … 続きを読む 【書籍、その他(電子辞書)】 高校生・教員 用語集「倫理」編集委員会編/菅野 覚明・山田 忠彰(監修)、池松辰男他15名(著) 応相談
田之倉研見学ツアー 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 中学生・高校生・教員など 25名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 教授 田之倉 優 応相談
実施 田之倉研見学ツアー(10) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(11) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など50名程度
実施 田之倉研見学ツアー(2) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(3) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など80名程度
実施 田之倉研見学ツアー(4) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 中学生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(5) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(6) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 中学生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(7) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など40名程度
実施 田之倉研見学ツアー(8) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 中学生・教員など20名程度
実施 田之倉研見学ツアー(9) 研究室見学、研究紹介、研究者との対話などを通じ、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など40名程度
田之倉研見学ツアー 2 高校生が研究者に興味をもった分野について話しを聞き、現場を見る事で生徒の職業観を育成し、将来の進路選択に活かしていく。 高校生・教員など 5名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 教授 田之倉 優 応相談
田之倉研見学ツアー3 特色ある教育を通じて地域社会の医療に貢献することのできる医師の育成を目指し、その一環として実習活動というかたちで、地域社会で衛生・公衆衛生がどのように実践されているか考える機会を設ける 大学生10名程度 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻食品生物構造学研究室 応相談
実施 田無の森の探検隊ミッション10:世界に一つの『樹木図鑑』を作ろう 田無にある東京大学の森を探検して自分達の力で樹木の図鑑を作った 小学生29名、幼児1名、保護者41名
実施 田無の森の探検隊ミッション11:世界に一つの『樹木図鑑』を作ろう 田無にある東京大学の森を探検して自分達の力で樹木の図鑑を作った 小学生27名、幼児4名、保護者28名
田無演習林 森林教室 森林の植物や昆虫を観察し、自然物を利用してクラフト制作などを行う 小・中学生 大学院農学生命科学研究科附属演習林田無演習林 応相談
田無演習林 職場体験学習 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験する 中学生2~7名 協力:演習林田無演習林
田無演習林 自然観察・体験学習 教職員が林地を案内しながら、樹木や昆虫の解説を行う 小・中学生 10~80名 協力:演習林田無演習林
実施 甲陽学院高等学校 来所見学 研究室見学 1年生6名
実施 町探検 超強磁場施設紹介 小学校2年生(約20名)
実施 白鳳丸海洋科学教室 海洋研究所の教員と大学院生による研究やキャリアについての講演。海洋研究開発機構所属の白鳳丸船内で講義を受け見学後、観測作業を実際に行って、得た試料をその場で解析する体験。 中学生、高校生、保護者、教員
目からウロコの理数教室 教育関係者を対象にを対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 教育関係者40名 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授 及び NPO法人体験型科学教育研究所
実施 真珠の授業(1) 三浦市名向小学校で、三浦真珠復活プロジェクトの紹介、アコヤガイ・真珠養殖について説明をし、実際に真珠の浜揚げ(取り出し)を行った 小学校5年生60名
実施 真珠の授業(2) 「三浦真珠について」赤坂所長による講義 小学4年生5年生104名
実施 真珠の授業(3) 真珠の核入れ授業 小学4年生43名
実施 真珠の授業(4) 三浦真珠取り出し作業(浜揚げ)体験授業 小学4年生41名
実施 瞬間を見よう (ミルククランなど、瞬間の写真を撮る実験) 科学技術の進歩により高速な動きの途中の一瞬をみることができるようになりました。そんな技術の基礎実験と、近年非常に普及したデジタルカメラを使って、ミルクのしずくが液面に落ちる瞬間に現れるミルククラウンなど、瞬間の写真をとる … 続きを読む 小学5・6年と保護者のペア約50組100名程度
知の古典は誘惑する 思想の古典8作品を専門家が分担執筆したもので、人文社会系研究科の小島毅と葛西康徳が執筆しています。 【書籍】 高校生 小島毅 人文社会系研究科教授(編著) 不可
実施 石垣・白保・大浜中学校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 中学生23名
実施 石川県立小松高等学校による工学部研究室訪問 石川県立小松高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校1年生40名
実施 石炭をクリーンに使う 石炭の利用に関する授業を行った。重要性が見直されてきている石炭を、クリーンな化石燃料として利用するために、効率よく水分を乾燥させる研究等を説明した。また、実際に使われている設備を見学した。 高校1・2年生2名
実施 研究室見学/講義「色の科学」 大島まり教授からの挨拶と研究所紹介の後、石井和之教授が「色の化学」に関する授業を行った。授業の後は、大島まり、石井和之研究室の見学を行い、研究現場に触れた。 高校1年生 約40名
研究室訪問 自主研修の受け入れ 島根県立三刀屋高等学校より2名 東洋文化研究所 教授 池本幸生
研究室訪問と「微生物の基礎」 研究室訪問時に以下の2つのテーマについて講義と意見交流 第1話 生物における多様性:微生物から生物多様性を見直してみる.第2話 分離培養の困難な微生物: コロニーを作れることと生きていることは同じことか? 獨協学園高校3年生3名、教員1名 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
研究者が教える動物実験全3巻 動物の個体レベルを基本に、よりミクロなスケール(遺伝子・細胞・組織・器官)から、またよりマクロなスケール(集団・生態系・環境)での観察や実験を通して、生命現象についてより深く理解するための『研究者が教える動物実験』シリー … 続きを読む 【書籍】 高校生以上、教員 日本比較生理生化学会編 (神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授) (光野秀文 先端科学技術研究センター・特任助教) 応相談
実施 磯の生物観察と見学 環境について学ぶ授業において、三崎の磯の生物の解説と海洋教育展示室の見学 高校2、3年生25名
実施 磯観察授業(1) 磯、生物観察・講義・海洋教育展示室見学 小学3年生4年生72名
実施 磯観察授業(2) 三浦移動教室での磯観察・講義・海洋教育展示室見学 小学4年生28名 小学5年生38名
実施 磯観察授業(3) 磯、生物観察・講義・海洋教育展示室見学 小学3年生38名
実施 磯観察授業(4) 磯観察時の指導 磯観察時に撮った写真を使っての解説授業 小学1年生83名
実施 磯観察授業(5) 磯、生物観察・講義・海洋教育展示室見学 小学3年生4年生66名
実施 磯観察授業(6) 校外学習で理科コースの生徒が矢作海岸にて海に関する学習で磯観察の指導 中学1年生理科コース75名
実施 磯観察授業(7) いきもの図鑑を作るための磯観察・講義と海洋教育展示見学 小学1年生23名
実施 磯観察授業(8) 三浦移動教室での磯観察・講義・海洋教育展示室見学 小学4年生31名
実施 社会との対話と地球との対話 地震に関する基礎や防災に生かす知識の講義と地震研究所ラボツアー。大学院生との懇談。 中学生・高校生、保護者・教員(60名)
社研サマーセミナー 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 全国の中学及び高校教員/ 40名 社会科学研究所 応相談
実施 社研サマーセミナー2010 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2012 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2013 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2014 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2015 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2016 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 社研サマーセミナー2017 東京大学のオープン・キャンパスに合わせて実施する、中学及び高校教員を対象としたセミナー。社研スタッフの研究成果を発信するとともに、今日、日本そして世界で生じている様々な変化を社会科学者の視点でとりあげ、相互交流を図る。 教員40名
実施 神奈川学園中学校・高等学校理化部部員 物性研究所見学会 秋山研究室見学、実験 生徒(23名)、引率教諭(3名)
神奈川県生物教育研究会研修会 高校教員を対象に、動物の行動の実験における対象としてカイコガを用いた行動実験を提案し、講義と実習を通じてその有用性について意見交換を行った。 生物教員 神崎亮平 先端科学技術研究センター・教授 及び 神奈川県生物教育研究会
実施 神奈川県立柏陽高等学校 物性研究所見学会(1) 概要説明、低温液化室見学、超強磁場実験棟見学、レーザー実験棟見学 高校1年生(45名)、引率教諭(3名)
実施 神奈川県立柏陽高等学校 物性研究所見学会(2) 概要説明、低温液化室見学、超強磁場実験棟見学、スーパーコンピュータ見学 高校1年生(47名)、引率教諭(3名)
神奈川県立神奈川総合産業高等学校SSH 講演会「生物と工学の融合~昆虫とロボットで探る脳のしくみ」 高校生・教員・保護者 神奈川県立神奈川総合産業高校 ・神崎研究室 教授 神崎亮平
実施 神岡中学校への出張授業 施設研究内容の講義 80
神岡宇宙素粒子研究施設出張授業 施設研究内容の講義 80人程度 東京大学宇宙線研究所附属神岡宇宙素粒子研究施設 応相談
実施 神経と脳の形 脳や神経がどのような働きをしているのか、どのようにできているのかを基礎から応用まで具体的な例を挙げながら紹介した。また、神経や脳が自分自身で複雑な形をつくる遺伝子のメカニズムを持っていて、正確な回路を形成する基盤として働 … 続きを読む 高校生68名
実施 福井県立藤島高校による研究室訪問 福井県立藤島高校の高校生8人が研究室を来訪し、ショウジョウバエの求愛行動、アフリカツメガエル卵母細胞による匂い応答測定、GFP蛍光の観察、脳機能イメージングのデモ、匂い嗅ぎガスクロ等、様々な研究手法を紹介しました。 8名
実施 福岡県立伝習館高校による工学部研究室訪問 福岡県立伝習館高校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生40名
実施 福岡県立伝習館高等学校による工学部研究室訪問 福岡県立伝習館高校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生39名
実施 福岡県立小倉高等学校訪問センター受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校1年生21名、引率教員1名
実施 福岡県立明善高等学校による農学部訪問(1) 模擬授業及び東大と農学部の紹介 理数科及び総合文科1年生62名
実施 福岡県立明善高等学校による農学部訪問(2) 模擬授業及び東大と農学部の紹介 理数科1年生50名、及び総合文科1年生33名(2度独立に対応)
実施 福岡県立明善高等学校による農学部訪問(3) 模擬授業及び東大と農学部の紹介 理数科1年生40名、総合文科1年生35名、普通科15名
実施 福岡県立明善高等学校による農学部訪問(4) 模擬授業及び東大と農学部の紹介 44名(理数科1年生34名、総合文科1年生10名)
実施 福岡県立筑紫丘高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生17名、引率教員2名
実施 福岡県立苅田工業高等学校創立50周年記念講演 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生・教員約300名
実施 福島原発事故の影響と復興への取組み ~農産物について~(1) 福島原発事故の農産物への影響と復興への取組みについて講義した。 高校生40人
実施 福島原発事故の影響と復興への取組み ~農産物について~(2) 福島原発事故の農産物への影響と復興への取組みについて講義した。 高校生300人
福島県立原町高等学校での出張実験と出張授業 出張実験と出張授業 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
実施 福島県立安達高等学校による研究室訪問 東日本大震災による原発事故被災地である安達高校の生徒が研究室に来訪し、研究室でおこなわれている嗅覚研究についての講義を受けたのち、研究室内を見学し、GFPで光る細胞観察、マウスの観察、DNA電気泳動の体験をしました。 2年生13名
実施 私立弘学館高等学校による工学部研究室訪問 私立弘学館高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生17名
実施 私立海城中学高等学校「中高地学部の巡検旅行における野外実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学1年生 9名 中学2年生 2名 中学3年生 4名 高校1年生 3名
私立海城中学高等学校「中高地学部野外実習」 堰堤の堆積した土砂測量や砂出し作業を体験することで、森林と土砂流出に関する研究とその手法を学び、座学では知ることのできない自然の姿、フィールドサイエンスへの理解を深める。 中学生 高校生 大学院農学生命科学研究科附属演習林生態水文学研究所及び私立海城中学高等学校 応相談
実施 私立西大和学園高等学校による工学部研究室訪問(1) 私立西大和学園高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 85名
実施 私立西大和学園高等学校による工学部研究室訪問(2) 私立西大和学園高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校1年生80名
実施 秋田高校訪問(1) 宇宙線研究所紹介・研究室訪問 22名
実施 秋田高校訪問(2) 宇宙線研究所紹介(6F展示) 38名
科学実験講座 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 茨城県立土浦第一高等学校 ・神崎研究室 教授 神崎亮平
実施 科学技術研究におけるフロンティア開拓とは  ~課題設定・研究遂行・成果発表~ 課題研究における課題設定の難しさ、課題の設定方法に関する講演が行われた。失敗を重ねながらも、研究し続けることで扉が開いた自身の体験談が披露され、失敗を重ねながら挑み続けることの重要性を感じ取れる内容であった。【石井 和之 … 続きを読む 高校生835名
実施 科学技術部特別授業「森林を通して、環境を科学の視点で考えよう」 「森林を通して、環境を科学の視点で考えよう」(JST中高生の科学部振興事業の一環) 「森林教育による生徒の変容に関する研究」(科研(奨励研究)の一環) 中学1年生 11名 中学2年生 4名 中学3年生 6名 高校1年生 3名 高校2年生 4名
秩父演習林 職場体験 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理など秩父演習林で行っている業務を体験する。 中学生 3~4名 秩父第一中学校 協力:大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 応相談
秩父演習林 職場体験2 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理など秩父演習林で行っている業務を体験する。 中学生 4名 秩父第二中学校 協力:大学院農学生命科学研究科附属演習林 秩父演習林 応相談
実施 空間情報技術を用いた環境・災害の監視と国際的技術協力 リモートセンシング(遠隔測定観測)の歴史や技術、その技術を使って現在可能な観測、また観測されたデータの生かし方等、リモートセンシング全般の講義を行った。 高校1年生 21名 高校2年生12名 計34名
実施 第16回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「時間の永遠 時のあいだを生きる、時を超えて考える」を行った。 全学年約60名
実施 第17回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「右か左か、東か西か-日中比較表現論」を行った。 全学年約60名
実施 第18回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 41名
実施 第18回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「ことばの調査:見えないものを求めて」を行った。 全学年約60名
実施 第19回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 19名
実施 第19回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「若者にとっての高齢社会 ~未来をどう描くのか~」を行った。 全学年約60名
実施 第1回 “海と共に生きる”観光防災まちづくり 土肥中生と考える会 津波リスクを理解し、津波防災の進め方を考える。 中学1-3年生 約60名
実施 第1回 湘北地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 ・加藤先生からの講演「地域から進める防災“も”まちづくり」/体験学習「災害時対応をせよ!」(鶴が台中学校の校内を湘北地区に見立てて、湘北地区に災害が発生して、様々な被害が発生しているという設定の下、4つの班毎に鶴が台中学 … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第1回 鶴嶺東地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 防災“も”まちづくりについて学び、考えよう ・加藤先生からの講演「地域から進める防災“も”まちづくり」 /鶴嶺東地区の市街地状況/地域の活動 ・鶴嶺東地区防災“も”まちづくり研究所の設立式 中学生 約30名
実施 第1回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「見えないものを観る-自然をまねしたナノの“手”で、触って感じるDNA-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第1回全国海洋教育サミット 海洋教育に係る全国規模の集会。これまで「海洋教育」として教育実践を展開してきた地域や社会教育施設より実践紹介を行う。そのうえで指定討論を行い、「海とともに生きる」というビジョンのもとでの海洋教育のカリキュラム開発を促す。 約200人
実施 第1回:東京メトロ本社見学・乗車体験 第2回:東京メトロ中野車両基地見学 第3回:車輪のしくみをみてみよう 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と協力し、3日間に渡って連続講座を開催した。1日目には、「1日乗車券」を使ったオリエンテーリングを行うことで、鉄道に慣れてもらった。2日目は、中野車両基地内の中野工場を見学した。また、東京 … 続きを読む 高校生約30名
実施 第20回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生 46名
実施 第20回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「世界文学への誘い―未踏の沃野のヒロイン、ヒーローは君たちだ―」を行った。 全学年約60名
実施 第21回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 小学生・中学生 41名
実施 第21回東京大学文学部公開講座「常呂高校特別講座」 講演「近代の戦争を国民の立場から考える」を行った。 全学年約60名
実施 第22回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生 34名
実施 第23回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 32名
実施 第24回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 小学生・中学生 29名
実施 第25回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 37名
実施 第26回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 35名
実施 第27回「子ども樹木博士」認定会 教職員・学生が10~30種の樹木について解説を行い、名前の識別を通じて森林に親しんでもらった 幼児・小学生・中学生 27名
実施 第2回 “海と共に生きる”観光防災まちづくり 土肥中生と考える会 これからの取り組みを具体化する。 “がんばる地域宣言”を検討する。 中学3年生 約20名
実施 第2回 湘北地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 ・湘北地区の市街地状況/防災“も”まち歩き(湘北地区の防災、まちづくり、福祉に関わる施設や設備を見学し、まちの 課題と良いところを見つけながら、まちを歩いた。) 中学生 約30名
実施 第2回 鶴嶺東地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 防災“も”まちづくりの視点で鶴嶺東地区を見てみよう! ・体験学習(実際の家や道路に見立てたセットを組んで、地震によるブロック塀の倒壊と、地震にともなう火災の状況を体験した。) ・防災“も”まち歩き(4つの研究室に分かれて … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第2回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「光を読み解く-金星からのメッセージを届ける赤外線-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第2回全国海洋教育サミット 海洋教育に係る全国規模の集会。全国に展開しつつある海洋教育の実践発表、および研究者からの課題提起を行う。また中夜祭では、思想家・人類学者の中沢新一氏より「海洋アースダイバー」の構想について講演が行われる。 約400人
実施 第2回東京大学海洋教育フォーラム 海洋教育に係る地域規模の集会。サブテーマは「海洋教育の課題と挑戦」。「海洋リテラシー」に関する初の全国規模調査の第一次分析の報告、海洋教育の評価に係る発表、「海洋アースダイバー」の構想と挑戦についての発表や討論を行う。 約150人
実施 第3回 “海と共に生きる”観光防災まちづくり 土肥中生と考える会 大人を含めて観光防災まちづくりをみんなで考える。 中学3年生 約20名
実施 第3回 湘北地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 ・まち歩きマップを作ってみよう!(前回のまち歩きで撮影した写真やメモをもとに「防災“も”まち歩きマップ」を作成した。) ・防災“も”まちづくりのアイディアを考えよう!(これまでのワークショップで体験したこと、まち歩きで発 … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第3回 鶴嶺東地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 「防災“も”まちづくり」のアクションプログラムを考えよう! ・地区の良いところ・課題と地域資源を考える(前回のまち歩きで撮影した写真やメモをもとに地域の資源をピックアップし、「防災“も”まち歩きマップ」を作成した。) ・ … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第3回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「砂がつくる豊かな世界-粒の「大きさ」からわかる身近な科学-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第3回全国海洋教育サミット 海洋教育に係る全国規模の集会。サブテーマは「海洋教育の未来」。「海洋リテラシー」に関する調査結果の発表をはじめとする研究者によるシンポジウム、各地の海洋教育実践についての討論をメインとするパネルディスカッション、児童・生 … 続きを読む 約350人
実施 第3回夏合宿:植物の生命活動を見る 中学生の育成を目的に、ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義や観察・実験をとおして科学の面白さを体験してもらい、創造性や自ら考える力を身につけてもらうべく実施した。 中学生49人
実施 第3回東京大学海洋教育フォーラム 海洋教育に係る地域規模の集会。サブテーマは「海と人との関係を探る―ディープ・アクティブラーニングの方へ―」。、授業風景を記録したドキュメンタリー映画の上映、授業内容の説明と生徒作成のドキュメンタリー映画の上映、パネルディ … 続きを読む 約150人
実施 第47期駿台天文講座での講演 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について講義を実施 高校生中心に38名
実施 第4回 湘北地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 ・アクションプログラムをつくってみよう!(研究室ごとに「イチオシ!企画」の具体的な実施内容を検討した。また、 「イチオシ!企画」以外の「防災“も”まちづくり」のアイデアも「アクションプログラム」にまとめた。) ・防災まち … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第4回 鶴嶺東地区 「防災“も”まちづくりワークショップ」 防災“も”まちづくり「キックオフイベント」を考えよう! ・キックオフイベントの企画案の作成(「防災“も”まちづくり」のアクションプログラムとして、研究室ごとに「キックオフイベント」と「じっくりやること」の具体的な実施内容 … 続きを読む 中学生 約30名
実施 第4回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「細胞の中はまさに小宇宙-細胞内の“動き“に迫る-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第4回全国海洋教育サミット 海洋教育に係る全国規模の集会。サブテーマは「海洋教育の新たな潮流」。海洋教育の実践に新たに加わった地域のキーパーソンを中心としたパネルディスカッション、および児童・生徒の発表を含むポスターセッションを実施。 約400人
実施 第4回東京大学海洋教育フォーラム 海洋教育に係る地域規模の集会。サブテーマは「海洋教育の地域展開」。現在まで海洋教育が各地域でいかに展開されてきたか、その成果と課題は何かについて、各アクターを交え総合的な討論を行う。 約80人
実施 第5回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「銀河考古学-星の化学組成が語る宇宙の歴史-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第5回全国海洋教育サミット 海洋教育に係る全国規模の集会。サブテーマは「海でつながりうまれる学び」。3日には日本財団・笹川平和財団海洋政策研究所と共同実施した「海洋教育 教員研修プログラム」「海洋教育パイオニアスクールプログラム」の成果報告会を実施 … 続きを読む 約500人
実施 第5回東京大学海洋教育フォーラム 海洋教育に係る地域規模の集会。サブテーマは「海洋教育を問う」。「海洋教育」という実践の意味や目的を問い直すことを目的に、海洋教育を担ってきた様々なアクターからの発表とディスカッションを行う。 約100人
実施 第6回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「星と惑星ができるまで-有機分子の進化-」「百聞は一見にしかず-生命の根幹、生体巨大分子に迫る-」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第6回「教えて考えさせる授業」セミナー 習得型授業としての「教えて考えさせる授業」について、研究交流や情報交換をはかる。本年度は、筑波大学付属小学校の4年生クラスを招いて、理科と算数のデモ授業を実施。 70名
実施 第7回「教えて考えさせる授業」セミナー 習得型授業としての「教えて考えさせる授業」について、研究交流や情報交換をはかる。本年度は、筑波大学付属小学校の3年生クラスを招いて、理科と算数のデモ授業を実施。 70名
実施 第8回 高校生のためのサイエンスカフェ本郷「生命現象を「光」でライトアップ」「DNAで創るロボット」 東京大学大学院理学系研究科で活躍する若手研究員の講演、大学院生と高校生のディスカッションタイム、研究室見学を実施。 主として関東近郊の高校生対象 40名
実施 第8回夏合宿:植物の生命活動を見る 放射線が拓く生命の謎 中学生の育成を目的に、ノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀校の先生たちによる講義や観察・実験をとおして科学の面白さを体験してもらい、創造性や自ら考える力を身につけてもらうべく実施した。 中学生44人
筑波大学附属駒場高等学校SSH「数学特別講座」 (独)科学技術振興機構のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)としての特別講演 高校生 大学院工学系研究科 教授 中須賀真一
精神保健リテラシー教育デジタル紙芝居思春期に起こりやすい心の不調とその対処 「精神保健リテラシー教育:心にも不調は起きる」の続編で、メンタルヘルスリテラシー授業のうち、中学高校での授業の後半に使用するアニメ教材 【DVD】 小学生(高学年)・中学生・高校生・教員・保護者 佐々木司(教授) 応相談
精神保健リテラシー教育:心にも不調は起きる 心の健康/病気に関する知識を身につけるための授業で用いるアニメ教材。生活習慣とうつとの関係などを5分の短時間にまとめた。 【DVD】 小学生(高学年)・中学生・高校生・教員・保護者 佐々木司(教授) 応相談
実施 系統分類実習 磯の生物観察・分類、めだかのDNA抽出など 3学年10名
細田学園高等学校大学訪問受け入れ 施設及び史料の見学 高校生40名 総務チーム 応相談
細胞の営みと病気の関係を明らかにしようとした研究グループの5年間 文科省科研費新学術領域「修飾シグナル病」の成果を中学生や高校生あるいは専門外の研究者にも理解できるように図を多用して平易に解説した文章を掲載している。 【冊子・オンライン配布】 中学生 高校生 専門外 井上純一郎・医科学研究所・分子発癌分野・教授 応相談
経済の考え方がわかる本 一個のケーキを二人で分ける方法は? オーダーメイドの手工芸店を開くには? ゴミにはどんな値段がつくのか? 「こづかいの使い方こそ経済の原点」との立場から、身近なことがらを題材に、子どもも参加する経済教室がネット上で開かれ … 続きを読む 【書籍】 高校生 編著:柳川範之 大学院経済学研究科・経済学部 准教授 共編著:新井明、新井紀子、e-教室 応相談
実施 総合的な学習の時間を活用した省エネルギー環境教育(1) 地球温暖化に関する実験や電気使用に関する体験的な学習、学校や地域での省エネルギー活動の実践、ポスターの作成等。 5年生19名
実施 総合的な学習の時間を活用した省エネルギー環境教育(2) 地球温暖化に関する実験や電気使用に関する体験的な学習、学校や地域での省エネルギー活動の実践、ポスターの作成等。 5年生・19名
実施 総合的な学習の時間を活用した省エネルギー環境教育(3) 地球温暖化に関する実験や電気使用に関する体験的な学習、創エネルギーの実験の見学、ポスターの作成等。 5年生22名
実施 総合的な学習の時間を活用した省エネルギー環境教育(4) 電気使用量の“見える化”の実験や、地球温暖化に関する実験や電気使用に関する体験的な学習、ポスターの作成等。 5年生60名
実施 総合的な学習の時間を活用した省エネルギー環境教育(5) 省エネナビの使い方を学び、教室での照明の省エネの方法を考え班ごと実践し、評価し、再度、取り組み、PDCAサイクルを体験する。 2年生45名
総合研究機構の研究設備等見学会 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 高校生・教員 45名程度 応用化学専攻/総合研究機構 准教授 下山淳一
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(01) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(02) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(03) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(04) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(05) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 西武文理学園高校1~3年生、教員11名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(06) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(07) 応用化学科の概要紹介、本郷キャンパス見学を含めた見学会を実施した。 神戸高校生40(うち2名教員)
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(08) マテリアル工学科の紹介、本郷見学を含め、電子顕微鏡に関する講義を含め、総合研究機構の電子顕微鏡群の見学会を実施した。 徳島市立高校生+教員計約40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(09) 総合研究機構の研究設備見学、本郷キャンパス見学、超伝導体験実験を含めた見学会を実施した。 春日部高校1~3年生、教員・計40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(10) 電子顕微鏡に関する講義を含め、電子顕微鏡群の見学会を実施した。 津高校生+教員計37名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(11) マテリアル工学科の紹介、本郷見学を含め、電子顕微鏡に関する講義を含め、総合研究機構の電子顕微鏡群の見学会を実施した。 徳島市立高校生+教員計約40名
実施 総合研究機構の研究設備等見学会(12) 電子顕微鏡に関する講義を含め、電子顕微鏡群の見学会を実施した。 名城高校生40名+教員数名
実施 美肌の力学 -工学と美容の妖しい関係- 肌にシワができる仕組みを、力学的に考察する授業が行われた。シワ発生のメカニズムについて、缶コーヒーの缶がつぶれる様子を例に、座屈をきっかけとしたシワ形成の仮説と皮膚構造の加齢をモデル化したシミュレーションによる検討結果の … 続きを読む 高校1年生 約100名
群馬県立桐生高等学校 SSH講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 群馬県立桐生高等学校高校1年生80名 群馬県立桐生高等学校・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
実施 群馬県立高崎高校による工学部研究室訪問 群馬県立高崎高校の生徒が東京大学工学部の研究室を訪問 高校生
実施 群馬県立高崎高等学校 来所見学 研究室見学 2年生4名
群馬県立高崎高等学校大学訪問受け入れ 本所概要説明及び所内見学 高校生8名、引率1名 本所広報委員 応相談
群馬県高校生数学キャンプ 群馬県教育委員会高校教育課・東京大学大学院数理科学研究科共催で群馬県下の高校生を対象に現代数学の講義を玉原国際セミナーハウスで開催 群馬県在住の高校生24名 大学院数理科学研究科 玉原国際セミナーハウス運営委員会委員長 群馬県下の高校生は、所属高校から群馬県教育委員会高校教育課へ連絡をとってください。
群馬県高校生数学キャンプ2009 玉原国際セミナーハウスで行われた2009年「群馬県高校生数学キャンプ」テーマ「面積と体積」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
群馬県高校生数学キャンプ2010 玉原国際セミナーハウスで行われた2010年「群馬県高校生数学キャンプ」テーマ「複素数」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
群馬県高校生数学キャンプ2011 玉原国際セミナーハウスで行われた2011年「群馬県高校生数学キャンプ」テーマ「対象性と周期性」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
群馬県高校生数学キャンプ2012 玉原国際セミナーハウスで行われた2012年「群馬県高校生数学キャンプ」テーマ「多角形と多面体」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
群馬県高校生数学キャンプ2013 玉原国際セミナーハウスで行われた2013年「群馬県高校生数学キャンプ」テーマ「形を造る」を収録 【オンライン配布】 高校生 大学院数理科学研究科 不可
聴覚障害を持つ生徒を対象とした科学実験教室 講義と実験を通して、行動や脳のしくみ、環境世界について学ぶ 高校生 筑波大学附属聴覚特別支援学校 ・神崎研究室 教授 神崎亮平
実施 職場体験 レアメタルを用いた実験などを通じて研究室での仕事を体験してもらった。 中学生5名
実施 職場体験(3) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 1年生・4名
実施 職場体験(4) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 1年生・4名
実施 職場体験(5)(1) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 1年生・4名
実施 職場体験(5)(2) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 1年生・4名
実施 職場体験(6)(1) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 1年生・4名
実施 職場体験(6)(2) 中学校の職場体験学習として実施。苗木生産や樹林地管理,事務所での受付など秩父演習林で行っている業務を体験する。 2年生・2名
実施 職場体験(6)(3) 概要説明(大学、物性研、液化室)、液体ヘリウム汲出作業体験、施設見学(液化室・計算機室)、液体窒素実験 小学校6年生(2名)
職場体験「動物細胞を用いた研究法入門」 動物細胞の継代・計数などの実習 中学生あるいは高校生 2人 高橋伸一郎 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻高次生体制御学講座・准教授 応用動物科学専攻長を通して
実施 職場体験学習(1) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生3名
実施 職場体験学習(10) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生4名
実施 職場体験学習(11) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生5名
実施 職場体験学習(12) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生5名
実施 職場体験学習(2) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生6名
実施 職場体験学習(3) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生4名
実施 職場体験学習(4) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生7名
実施 職場体験学習(5) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生3名
実施 職場体験学習(6) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生2名
実施 職場体験学習(7) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生7名
実施 職場体験学習(8) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生3名
実施 職場体験学習(9) 苗木生産や樹林地管理など田無演習林で行っている業務を体験した 中学2年生4名
実施 職場訪問及び研究室訪問 高校生があらかじめ用意してきた職業や研究に関する質問に答えた。実験室を見学した。 高校生3名
実施 臨海実習(1) 磯の生物の観察、ウニの発生など 1-3年生28名
実施 臨海実習(10) 磯の動物採集・観察と分類講義 理系高校1~3年生15名
実施 臨海実習(11) 海岸動物と海藻の観察採集実習 高校生1~2年13名
実施 臨海実習(12) 海洋生物と周辺の環境の観察及び実習 高校1~2年22名
実施 臨海実習(13) 臨海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 理系高校3年生40名
実施 臨海実習(14) 海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 高校2~3年生17名
実施 臨海実習(15) 海岸動物と海藻の観察採集実習 高校生1~2年16名
実施 臨海実習(16) 実験所教員による講演、磯採集と磯の動物観察 中学2年生59名
実施 臨海実習(2) 磯の動物採集・観察と分類講義 理系高校3年30名
実施 臨海実習(3) 磯の動物の分類実習(形態によるとDNAによる分類) 理系高校3年30名
実施 臨海実習(4) 臨海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 理系高校3年生38名
実施 臨海実習(5) 磯の動物採集・観察と分類講義 理系高校1~3年生16名
実施 臨海実習(6) 海岸動物の分類や系統を通して生物多様性を学ぶ 高校1~3年生13名
実施 臨海実習(7) 海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 高校2~3年生30名
実施 臨海実習(8) 海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 高校2~3年生32名
実施 臨海実習(9) 臨海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 理系高校3年生41名
実施 臨海実習、海洋生物のDNA抽出など 臨海実習(磯採集と分類講義)、海洋生物のDNA抽出など 3学年34名
臨海実験所 SPP(サイエンスパートナーシッププログラム)実習受け入れ SPP事業で採択された実習への講師派遣、実習補助、実験所施設利用 中学校・高等学校 35名まで 主催:大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
実施 臨海実験所 SSH(1) 磯の生物の観察その他 1年・35名
実施 臨海実験所 SSH(2) 磯採集、プランクトン採集・観察 高校1,2年生18名
臨海実験所 SSH(スーパーサイエンスハイスクール)実習受け入れ SSH事業で認定された高校の実習への講師派遣、実習補助、実験所施設利用 SHH高等学校 35名まで 主催:大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
臨海実験所 中学高等学校の実習、見学の受け入れ 中学高等学校の臨海実習等への講師派遣、実習補助、教材提供、実験所施設利用 中学校・高等学校 35名まで 主催:大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
臨海実験所 出前講義 社会貢献の一環として、小・中学校や高校、あるいは地域の市民団体等の要請を受け、臨海実験所教職員により臨海実験所の取組みについて講義する。 小学生・中学生・高校生・一般 大学院理学系研究科附属臨海実験所 応相談
臨海実験所 自然観察会 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義 小学生~高校生・教員および保護者・一般希望者 各回20名 主催:大学院理学系研究科附属臨海実験所 その他
実施 臨海実験所における研究紹介、見学(1) 臨海実験所における研究紹介、見学 高校1年生46名
実施 臨海実験所における研究紹介、見学(2) 臨海実験所における研究紹介、見学 1年生45名
実施 臨海実験所における研究紹介、見学(3) 臨海実験所における研究紹介、見学 高校1年生46名
実施 臨海実験所における研究紹介、見学(4) 臨海実験所における研究紹介、見学 高校1年生48名
実施 臨海実験所・海洋科学高校連携記念講演 「三浦半島の海の特徴と海洋生物~その研究と活用~」 赤坂所長による講演 高校1~3年80名
実施 臨海実験所出前講演 「豊かな三浦の海のしくみと多様な生物を活用する生物学」赤坂所長による講演 高校1~3年生700名
実施 臨海実験所出前講義(1) 岡所長による特別講義 高校1~3年80名
実施 臨海実験所出前講義(2) 赤坂所長による特別講義 高校1~3年80名
実施 臨海実験所出前講義(3) 赤坂所長による特別講義 高校1~3年生120名
自分たちの住んでいる街を知ろう~水に親しみ、水に備える~ ゼロメートル地帯に位置する葛飾区新小岩北地区の小中学生を対象に、水害のしくみや地域の人々のまちづくりへの取り組みに関する講義を行う。また、スマートフォンアプリや Google Earthなどのツールを使ってまちを理解し、 … 続きを読む 広域ゼロメートル市街地の小中学校を対象とした出張授業/各回10名~70名 生産技術研究所都市基盤安全工学国際研究センター(ICUS) 加藤孝明研究室 NPO ア!安全・快適まちづくり 地域安全システムの構築に関わる場合、応相談
実施 自分たちの食生活とエネルギー(1) 家庭科で扱われる食生活に関する部分でフードマイレージを中心とした学習を実施 中学2年生・60名
実施 自分たちの食生活とエネルギー(2) 家庭科で扱われる食生活に関する部分でフードマイレージを中心とした学習を実施 2年生60名
実施 自然災害リスクと私たちの暮らし 阪神、東日本等の大震災を振り返り、その経験をどのようにとらえて防災を考えるべきかを参加者自身が考え、話し合うきっかけとなるような講義を行った。都市の災害に対応していくには都市へのイメージや災害リスクのとらえ方といった人間 … 続きを読む 150名(全生徒)
実施 自然科学高度化部門シンポジウム「理系学生のキャリアパス」 大学や大学院で理系分野を専攻した学生が卒業後どのような職業に就いているのか。各方面で活躍している先輩達による講演。
実施 自然観察会(1) 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義 各回20名
実施 自然観察会(2) 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義 各回20名
実施 自然観察会(3) 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義・海洋教育展示室見学 各回20名
実施 自然観察会(4) 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義・海洋教育展示室見学 各回20名
実施 自然観察会(5) 磯、干潟の動物採集・観察と分類講義・海洋教育展示室見学 各回20名
実施 船の基本と最前線 はじめに、海の利用など、海事の基本知識について紹介があり、続いて、重力、浮力など、船の力学について説明しながら、水槽を用いた実験が行われた。後半は、最新の揺れを抑えることができる小型船の説明にもおよび、船の基本から最新技 … 続きを読む 高校生54名
実施 芝学園芝高等学校 来所見学(3) 施設見学と説明 生徒約20名
実施 芝学園芝高等学校 来所見学(4) 施設見学と説明 生徒約20名
実施 芝学園芝高等学校 来所見学(5) 施設見学と説明 生徒約20名
英語によるプレゼンテーションの心得と技法 高校生を対象に英語でプレゼンテーションをする場合に気をつけることや技法を教える 高校生200名程度 森村久美子 工学系研究科、国際工学教育推進機構
実施 英語によるプレゼンテーションの心得と技法(1) 高校生を対象に英語でプレゼンテーションをする場合に気をつけることや技法を教えた 高校1年全員 200名
実施 英語によるプレゼンテーションの心得と技法(2) 高校生を対象に英語でプレゼンテーションをする場合に気をつけることや技法を教えた 高校1年、2年有志 30名
実施 茨城県立下館第一高等学校による工学部研究室訪問 茨城県立下館第一高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校2年生7人
茨城県立並木中等教育学校 2015年度SSH講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 中学1年生~高校3年生・保護者 約1000名 茨城県立並木中等教育学校・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
茨城県立並木中等教育学校での講演 同校の学校公開活動の一環として毎年行われている講演会であり、中学生・高校生が最先端の研究内容に触れ、進路選択を考える上での参考にしてもらうことを目的としている。 中等教育学校の生徒および小学生と保護者 約1000名 大学院農学生命科学研究科・応用生命化学専攻 准教授 戸塚護 応相談
茨城県立土浦一高 研究室見学会 佐藤研究室見学 高校生約10名 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻 応相談
実施 茨城県立土浦一高 研究室見学会(2) 佐藤研究室見学 高校生約10名
実施 茨城県立土浦第一高校 物性研究所見学会 講義、強磁場施設見学 高校2年生(10名)、引率教諭(1名)
実施 茨城県立土浦第一高等学校 物性研究所見学会 概要説明、超強磁場実験棟見学 生徒(7名)、引率教諭(1名)
実施 茨城県立日立第一高等学校 物性研究所見学会(1) 概要説明、スーパーコンピューター見学、超伝導実験、大学院生座談会 生徒(30名)、引率教諭(2名)
実施 茨城県立日立第一高等学校 物性研究所見学会(2) 概要説明、スーパーコンピュータ見学、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 生徒(26名)、引率教諭(2名)
茨城県立日立第一高等学校・附属中学校SSH科学講演会 専門的な研究分野の講義を通して自然科学への興味関心を高め、進路に対する考えを深める 高等学校生徒720名・附属中学校生徒240名 茨城県立日立第一高等学校・附属中学校 ・神崎亮平 先端科学技術研究センター 教授
実施 茨城県立水戸第一高等学校センター訪問受け入れ センターの研究説明および研究室見学 高校2年生25名、引率教員1名
実施 茨城県立竜ヶ崎第一高等学校 物性研究所見学会 概要説明、スーパーコンピュータ見学、超強磁場実験棟見学、低温液化室見学 生徒(39名)、引率教諭(2名)
実施 茨城高等学校訪問 宇宙線研究所紹介(6F展示) 30
実施 荒川区中学生向け講演(1) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(2) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(3) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(4) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(5) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(6) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(7) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 荒川区中学生向け講演(8) 「七夕にちなんで宇宙を考える」講演約1時間 中学1,2,3年生約90名,保護者等約15名
実施 葛飾の過去の災害と中高生の担う役割について知ろう 「地域防災ボランティア部」による地域の防災マップづくりを支援するため、過去の葛飾区の水害の映像等を見せながら、水害の歴史に関するレクチャーを行った。また、他の地域での防災活動での中高生の活躍事例を紹介し、自分たちにできる … 続きを読む 中学生4名
薬学部見学会プログラム 高校生を対象として東大薬学部の見学会を実施する。 薬学の教育と研究を講義と見学実験で学ぶ。 高校生 1校30名程度以内 大学院薬学系研究科・薬学部
実施 血液の流れを探る 血液の流れの役割と心疾患や脳血管障害等の関連について解説した。CTスキャンやMRI等から得られる医用画像をもとに、コンピュータシミュレーションを行い、そのシミュレーション技術が医学・医療分野でどのように利用展開されている … 続きを読む 中学3年生~高校3年生 161名
被災地メンタープログラム 本学学生を福島県内の高校に派遣し、学習・進路等について助言・指導をおこないます。 高校生10~100名程度 松井彰彦 大学院経済学研究科 教授 不可
実施 被災地メンタープログラム(01) 本学学生15名を福島県教育委員会主催「オールふくしまリーダー育成プロジェクト」会場へ派遣し、学習法アドバイス、大学生活などについてのグループトーク、プレゼン指導などを行った。 1年生、150名程度
実施 被災地メンタープログラム(02) 本学学生11名とともに福島県教育委員会主催「オールふくしまリーダー育成プロジェクト」会場を訪問し、高校生を対象に「東大生のノートは本当に美しいのか?」と題する、体験講座を実施、また、自習指導を行った。 1年生、150名程度
実施 被災地メンタープログラム(03) 本学学生6名を高校へ派遣し、自習指導、学習法や大学生活についてのグループトークを行った。 2年生、30名程度
実施 被災地メンタープログラム(04) 本学学生3名を高校へ派遣し、学習法や東大へ進学する意義・学ぶ意義について、アドバイスを行った。 2年生、26名
実施 被災地メンタープログラム(05) 本学学生7名を高校へ派遣し、学部や大学生活、高校時代の学習法などについてグループトークを行った。 2年生、80-90名
実施 被災地メンタープログラム(06) 本学学生4名を高校へ派遣し、プレゼンテーションと面接の指導を行った。 3年生、5名
実施 被災地メンタープログラム(07) 本学学生7名を高校へ派遣し、大学生活、勉強法などについて、グループトーク、全体/個別アドバイスを行った。 3年生、38名
実施 被災地メンタープログラム(08) 本学学生5名とともに高校を訪問し、経済実験と結果の解説、勉強法や大学生活に関するグループトークを行った。 2年生、30名
実施 被災地メンタープログラム(09) 本学学生5名を高校へ派遣し、勉強法、大学生活などについてのグループトークを行った。 1,2年生、20~30名、3年生約10名
実施 被災地メンタープログラム(10) 福島県教育委員会主催「オールふくしまリーダー育成プロジェクト」会場を訪問し、高校生を対象に経済実験と結果の解説、グループトークを行った。 1年生、約100名
実施 被災地メンタープログラム(11) 本学学生2名を高校へ派遣し、自習指導、学習計画等についてのグループトークを行った。 2年生、10名
実施 被災地メンタープログラム(12) 本学学生5名とともに高校を訪問し、高校生を対象に経済実験と結果の解説、および学習や大学生活についてのグループトークを行った。 1年生、20名
実施 被災地メンタープログラム(13) 本学学生4名を高校へ派遣し、自習指導、ノートテイク指導、大学生活などについてのグループトークを行った。 1年生、30名、2年生、30名
実施 被災地メンタープログラム(14) 本学学生3名を高校へ派遣し、ノートテイク指導、自習指導、大学生活などについてのグループトークを行った。 1年生、20名
実施 被災地メンタープログラム(15) 本学学生4名を高校へ派遣し、難関大学志望者を対象に、学部や大学生活、高校時代の学習法などについてのグループトークを行った。 1年生、20名
実施 被災地メンタープログラム(16) 本学学生3名を高校へ派遣し、本学志望の高校生を対象に、大学で学ぶ意義についての講演および学習に関するアドバイスなどを行った。 2年生、10名
実施 被災地メンタープログラム(17) 本学学生6名を高校へ派遣し、難関大学受験者を対象に、自習指導、学部や大学生活、高校時代の学習法などについてのグループトークを行った。 3年生、40名
実施 被災地メンタープログラム(18) 本学学生6名、特任研究員1名を高校へ派遣し、難関大学受験者を対象に、学部や大学生活、高校時代の学習法などについてのグループトークを行った 2年生、30名
実施 被災地メンタープログラム(19) いわき海浜自然の家に本学学生5名、特任研究員1名を派遣し、高校生にノートテイク指導などを行った 2年生、35名
西之島上陸調査 2013年11月から活発な噴火活動が続いていた小笠原諸島の西之島に上陸調査を行った際の動画です。 【オンライン配付】 小学生・中学生・高校生・教員・PTA 地震研究所 広報アウトリーチ室 応相談
実施 西大和学園による工学部研究室訪問 航空宇宙工学専攻研究室を見学 高校生
実施 西大和学園高校による工学部研究室訪問 スーパーサイエンスハイスクールに指定されている西大和学園高校がスーパーサイエンスハイスクールの活動の一環として東京大学工学部建築学科研究室を訪問 高校生
実施 西宮市立西宮東高校にによる工学部研究室訪問 電気系研究室を見学 高校生
実施 西宮市立西宮東高等学校による工学部研究室訪問(1) 西宮市立西宮東高等学校による工学部研究室訪問 42名
実施 西宮市立西宮東高等学校による工学部研究室訪問(2) 西宮市立西宮東高等学校の生徒が東京大学工学部研究室訪問 高校1年生40名
実施 見て触れてナットク!「旅客機の最新技術」 1)航空宇宙工学科 鈴木真二教授の講演 2)「空を飛ぶしくみ」「操縦」「軽くて強い素材と構造」「ジェットエンジン」をテーマに3つの研究室見学のほか、フライトシミュレーターも体験 小中高校生と保護者100人
実施 見て触れて!でんけんワールド 1) 総合研究機構 柴田直哉准教授の講演 2) 3種類の電子顕微鏡を見学・体験 小学生40人、中学生25人、高学生3人、保護者64人
実施 見ながら操る微細な世界 前半は「モノのサイズ」について、髪の毛の太さや花粉の大きさといった身近なものを題材として、本講義の一つのキーワードであるミクロの世界へと生徒たちの興味・関心を高めた。後半はこれまでの研究の軌跡や成果、今後の展望について、 … 続きを読む 中高生25名
実施 親子小石川ミュージアムラボ2014夏!「歩く!?飛ぶ!?泳ぐ!?あなたがつくる未来の家」 小石川分館学生ヴォランティア企画の小学生と保護者を対象とした展示解説及び建築模型制作のワークショップ。 「移動できる家」をテーマに、模型の制作から館内展示、発表するまで、建築ミュージアムをまるごと体験するとともに、常設展 … 続きを読む 小学生とその保護者/各回8組(16人×2回)
実施 親子小石川ミュージアムラボ2015夏「カメン×ヘンシン→テンジヒン!–変身しよう、みんなの博物館」 小石川分館学生ヴォランティア企画の小学生と保護者を対象としたワークショップ。 「仮面」と「変身」をテーマに、「アフリカの仮面」等を中心とした常設展示の解説会を実施し、参加者それぞれが「仮面」を制作した後、館内で展示・発表 … 続きを読む 小学生とその保護者/各回8組(16 人×2回)
観察会「東大演習林の生き物観察探検隊」 参加者が自由に田無演習林内の見学路を回り、各ポイントにいる解説者に動植物などの話を聞きながら観察を行った 小学生23名、幼児4名、大人29名 多摩六都科学館共催 未定
実施 観察会「東大演習林の生き物観察探検隊」(1) 参加者が自由に田無演習林内の見学路を回り、各ポイントにいる解説者に動植物などの話を聞きながら観察を行った 小学生23名、幼児4名、大人29名
実施 観測知にふれるハンズオン・ギャラリー 学術標本を「観察」「計測」「認知」するのは科学の基本プロセスです。フィールドで得られた標本・試料を研究する上でまずはじめに取りかかる基本的かつ重要な作業である「観測知」をギャラリーをまわって体感する。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)/各回24名
実施 講演「昆虫とロボットとコンピュータで拓く科学と技術の未来ー 感覚の世界,異分野融合,実験科学教室で伝えたいこと ー」 高等学校理科教育に関する研修会総会での講演 高校教員
講義&WS「東京パッチワーク」 東京を訪れる修学旅行生を対象に、「典型的な東京の風景」と「意外な東京の風景」のデジカメ写真を撮ってもらい、ストーリーテリングをしてもらうワークショップ。あわせて、メディアとステレオタイプに関する講義をおこなう 中高生 十数名から百名まで 大学院情報学環 教授 水越伸 応相談
貸出シミュレーション教材「よく飛ぶ翼を制作しよう」 「飛行機ワークショップ」のために作製した翼をデザインするシミュレーション教材を、中学・高校の授業で利用できるようにしています。 【補助教材】 中学生、高校生 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
貸出教材「車輪のしくみを調べてみよう」 2011年12月17日に埼玉県立浦和第一女子高等学校で行った出張授業「車両の走行メカニズム」をもとに開発しました。鉄道車輪がどのようにカーブを曲がるのかの実験を通して「慣性」や「力」といった物理について学べるとともに、科 … 続きを読む 【補助教材】 小学生、中学生、高校生、教員 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
貸出教材「金属・材料を調べてみよう」 中学・高校の先生方に理科の授業中に利用して いただき、 生徒たちに「いろいろな金属(元素)に触れてもらうこと」、「感覚と 物性値の差を実感して科学的概念を意識化してもらうこと」を目指して開発した教材です。 【補助教材】 中学生、高校生 生産技術研究所次世代育成オフィス(ONG) 室長(教授) 大島まり教授 応相談
実施 賀茂高校研究室見学会 日本史学研究室の見学と説明、および日本史に関する質疑応答 高校生4名
実施 赤潮と私たちの生活(1) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 小学生高学年 28人
実施 赤潮と私たちの生活(2) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 小学生高学年 100人
実施 赤潮と私たちの生活(3) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 小学生高学年 27人
実施 赤潮と私たちの生活(4) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 小学生高学年 134人
実施 赤潮と私たちの生活(5) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 小学生高学年 45人
実施 赤潮と私たちの生活(6) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 中学生 48人
実施 赤潮と私たちの生活(7) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 中学生 48人
実施 赤潮と私たちの生活(8) 赤潮を主題として、人と海のかかわりを考え、海で起こっている問題に対して多角的な発想を獲得し、自然の恵みが持続的にえられる環境について学ぶ海洋教育です。 中学生 100人
実施 超伝導で磁石を浮上させよう 1)講演:「未来のエネルギーを考える」 諸ステム創成学科 藤井康正 教授 2)実験:・放射能を測ってみよう、遮蔽してみよう・放射線を見てみよう・クリップモーター&紙コップマイク・アルミ電池・超伝導で磁石を浮上させよう 小中学生67人、保護者79人
実施 超伝導の最前線 1)講演:「超伝導の発見から応用まで」物理工学科 為ヶ井強 准教授 2)実験:・低温の世界(何でも凍らせよう)・強力磁石の世界(金属が磁石に)・反磁性、完全反磁性(浮くのは超伝導体だけ?)・超伝導による磁気浮上を”体験” … 続きを読む 小学生40人、保護者45人
実施 超分子化学の最前線 はじめに、「研究」と「社会」との関連について説明があり、続いて、超分子化学分野の歴史を紐解きながら、近年のノーベル化学賞の研究内容に触れ、現在に至る超分子の研究例について紹介があった。最後に、今後の研究を発展させ、より生 … 続きを読む 中学3年生-高校2年生44名
実施 超小型衛星が拓く新しい宇宙開発・利用(1) 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発・利用の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生80名
実施 超小型衛星が拓く新しい宇宙開発・利用(2) 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発・利用の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生150名
実施 超小型衛星が未来を拓く 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生60名
実施 超小型衛星による宇宙開発への挑戦 超小型衛星開発の意義と、超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について専門分野の話を中心とした講演を実施 高校生80名
実施 超小型衛星による新しい宇宙開発への挑戦 超小型衛星開発の意義と,超小型衛星が拓く新しい宇宙開発の展望について、専門分野の話を中心とした講演を行った。 高校生
実施 超新星ニュートリノで探る星の最後×科学技術コミュニケーション(1) 超新星爆発や超新星ニュートリノ研究についての話に加え、次世代育成オフィス(ONG)が中心となって実施している科学技術コミュニケーション活動や科学技術教育研究について講義を行った。 高校1・2年生609名
実施 超新星ニュートリノで探る星の最後×科学技術コミュニケーション(2) 超新星爆発や超新星ニュートリノ研究についての話に加え、次世代育成オフィス(ONG)が中心となって実施している科学技術コミュニケーション活動や科学技術教育研究について講義を行った。 科学探求科1・2年生80名、教員
実施 超新星ニュートリノで探る星の最後×科学技術コミュニケーション(3) 超新星爆発や超新星ニュートリノ研究についての話に加え、次世代育成オフィス(ONG)が中心となって実施している科学技術コミュニケーション活動や科学技術教育研究について講義を行った。 高校1年生16名
実施 超新星爆発-ニュートリノで探る星の最後×科学技術コミュニケーション 静岡市立高等学校SSH(スーパーサイエンスハイスクール)の東京研修の一環で行われた。講義では、生産技術研究所の紹介や研究についての話だけでなく、キャリアパスについても触れた。 高校1年生42名
実施 足立区ギャラクシティ星空教室 望遠鏡見学と授業 小学生とその家族20名
実施 足立区ギャラクシティ星空教室(1) 望遠鏡見学と授業 小学生とその家族19名
実施 足立区ギャラクシティ星空教室(2) 望遠鏡見学と授業
実施 足立区ギャラクシティ星空教室(3) 望遠鏡見学と授業 小学生とその保護者18名
実施 身近な生活で起こる温暖化の影響について考える 温暖化の影響について知り、更に身近な生活でどのような影響があるのかを考える。 5年生44名
実施 車両の走行メカニズム 学校で習っている数学および理科の授業が研究レベルでどのように生かされて いるのか、科学技術は社会とどのようにつながっているのかを理解してもらうことを目的として、生産技術研究所の教員による出張授業を実施した。 高校1年生・29名
実施 車輪のしくみを見てみよう 車輪の模型を使用し、電車がどのような原理で曲がっているかを説明した。授業では、実際に模型を手にとって実験を行い、慣性、車輪の外周差等について解説した。また、専門の天文から宇宙空間で利用される物の技術が、一般の生活にも役立 … 続きを読む 高校1年生16名
実施 輝け未来!オーシャンサイエンスで活躍する女性研究者たち 高校に教員と大学院生が出向いて授業を行う出張授業及び白鳳丸見学会。「海洋科学」「海の学問」という分野を知ってもらう試み。 女子中学生高校生255名、教員16名、保護者15名
農学生命科学研究科 出張授業1 福島原発事故の農産物への影響と復興への取組みについて講義する 高校生 大学院農学生命科学研究科・准教授・二瓶直登
農学生命科学研究科 出張授業2 放射線を知ろう 中高生 大学院農学生命科学研究科・教授・中西友子
農学生命科学研究科応用動物科学専攻 模擬授業と研究室見学 高校生を対象に、約1時間の「模擬授業」を体験してもらう。さらに、いくつかの研究室を訪れ研究施設の見学を行う。 高校生約20名 大学院農学生命科学研究科応用動物科学専攻教員
農学生命科学研究科応用生命化学専攻生物化学研究室 中高生の研究室見学&体験 研究室見学&体験 中学生・高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命化学専攻 教授 東原 和成 応相談
農学生命科学研究科応用生命工学専攻分子育種学研究室 模擬授業及び見学 模擬授業及び見学 高校生 大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻 教授 正木 春彦 応相談
農学生命科学研究科応用生命工学専攻酵素学研究室 高校生の研究室見学 筑波大附属高校の生徒4人が来訪し、研究室でおこなわれている酵素の研究についての講義を受けたのち、研究室内を見学しました。 高校生4名 伏信進矢 酵素学研究室 准教授 応相談
農学生命科学研究科東大見学会 高校生を放射性同位元素施設に案内し、施設の見学を行う 高校生 各高等学校
実施 農学生命科学研究科東大見学会(1) 高校生を放射性同位元素施設に案内し、施設の見学を行った。 高校生人48人
農学部で研究していることー土の研究- 福井県立武生高校のSSHプロジェクトに関連して,同校生徒に土壌と環境について講義ならびに参加型の実験デモンストレーションを行った 約25名 西村拓 大学院農学生命科学研究科 教授 応相談
実施 農学部と生命化学・工学専修での学生生活と研究について(何を学ぶのか?何を研究するのか?)(1) 学部学科等の簡単な紹介、専門分野に関する講義、質疑応答 高校2年生19名
実施 農学部と生命化学・工学専修での学生生活と研究について(何を学ぶのか?何を研究するのか?)(2) 学部学科等の簡単な紹介、専門分野に関する講義、質疑応答 高校2年生25名
農学部と生命化学・工学専修の紹介 学部学科等の簡単な紹介、専門分野に関する講義、質疑応答 高校生25名程度、教員2名程度 大学院農学生命科学研究科 准教授 永田宏次 応相談
実施 連続講座第1回:仕事とは?働くとは?/東京メトロの会社概要 連続講座第2回:中野車両基地見学と技術系若手社員との座談会 連続講座第3回:車輪の曲がるしくみ 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と連携して実施した。第1回は、東京メトロ広報部から東京メトロについて紹介があった。 第2回は、車両工場見学と東京メトロの理系社員との座談会を開催した。第3回は、生産技術研究所教員による車輪 … 続きを読む 高校1年生30名
実施 連続講座第1回:東京メトロの紹介 連続講座第2回:東京メトロ中野車輌管理所中野工場見学・理系社員と座談会 連続講座第3回:車輪のしくみを見てみよう 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と連携して実施した。第1回は、東京メトロ広報部から東京メトロについて紹介があった。 第2回は、車両工場見学と東京メトロの理系社員との座談会を開催した。第3回は、生産技術研究所教員による車輪 … 続きを読む 高校2年生29名
実施 進化にふれるハンズオンン・ギャラリー「生き物と人との関わり」 3つのギャラリー(①骨から探る動物の形の進化、②ともに歩んできた植物と虫、③考古標本から暮らしの変化を探る)をまわりながら、標本を間近で見て、手にとって「進化」について考えてみる。 小学生以上(小学生は保護者同伴のこと)
実施 進路を考えるにあたって 高校生の進路希望の参考のため、大学での教育や研究を紹介した。 高校2年生
実施 進路講座:東京大学の紹介と研究者への途(1) 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生約20名
実施 進路講座:東京大学の紹介と研究者への途(2) 主に理系進学を目指す高校生に、現在様々なアプローチが行われている宇宙研究について講演を行った。 高校生約10名
遺跡発掘体験講座 小学生から一般を対象に先史時代の遺跡発掘を体験してもらい、考古学の研究に対する理解を深める講座 小学生から一般まで10名 熊木俊朗 東京大学大学院人文社会系研究科 准教授(附属北海文化研究常呂実習施設) 応相談
都立国分寺高等学校40周年記念行事講演会『虫とロボットでみた生物と工学の世界 -感じて,知って,創ってはじめてわかること-』 高校生を対象に、昆虫の脳研究を通して、生物学と工学の連携の重要性について講演を行った。 高校生・保護者 東京都立国分寺高等学校・神崎亮平研究室(先端科学技術研究センター・教授)
実施 都立国分寺高等学校40周年記念行事講演会『虫とロボットでみた生物と工学の世界 -感じて,知って,創ってはじめてわかること-』(1) 高校生を対象に、昆虫の脳研究を通して、生物学と工学の連携の重要性について講演を行った。 高校生・保護者
実施